ようこそKuroの部屋へ
自作のmacOS,iPad,iPhoneのアプリケーション紹介やその他
macOS・iPad App. グラフ作成ソフト ScatterMaker
2026年8月6日

データの分布を視覚的に確認できるアプリケーション。
長らく新しいシステムに対応できない状態でしたが,内部構造を刷新し,インターフェイスも大幅に刷新しました。最新のmacOS,iPadに対応。

6.1
2026年9月22日
- iCloudに対応。macOSとiPadとの連携がスムーズに。
- 書類をコピーした後に正常に動作しなくなる問題を修正。
PlayingAlbums 3.2 for macOS, iPad, iPhone
2026年9月6日
PlayingAlbums 3.2 for macOS, iPad, iPhone 公開

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アルバムごとにシャッフルの設定を指定することが可能に。
基本はアルバルごとであっても,ベストアルバムのように曲同士に全くつながりがないものもあるし,複数枚のディスクが組み合わさったものの場合,時にディスクごとに分けて聞きたい場合もあります。
そのような細かな設定に対応したバージョンが復活。
PlayingAlbums for iOSと協働して使用する場合はいずれもVer 3.1以上である必要があります。
アプリケーションには一切曲などコンテンツは含まれません。CDから取り込むかApple Musicなどのサブスクリプションを利用して最初にプレイリストを作成する必要があります。
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PlayingAlbums 3.2 release note
2026年8月31日
パフォーマンスの改善。解析時間の短縮。
メモリ使用量を抑えた。
安定性の向上。特にmacOS上での不安定な動作の縮減。
保存データの構造を見直した。これにより一度新バージョンで更新すると旧バージョンではデバイス間の同期はできなくなる。
macOSにおいては,アルバムや曲をApple Musicからプレイリストに取り込もうとすると,ライブラリのみに追加されるが,プレイリストには取り込まれない。iPadやiPhoneでは正常に取り込まれる。
PlayingAlbums for iOS 3
2026年9月6日
PlayingAlbums for iOS 3.2

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久しぶりのバージョンアップで,所有するデバイス間での同期の改善,一部ユーザから要望のあったシステム標準のミュージックを用いずにアプリケーション内でプレイするモード(視聴情報がシステムと共有されない)の実装,インターフェイスの改善,を行いリニューアル。
3.0ではデパイス間でのプレイリストの同期,パフォーマンス,安定性が大幅に向上。
macOS版,iPad版のPlayingAlbumsは現在再開発中。過去バージョンで作成した設定は引き続き使用できる。
(アプリケーションには一切曲などコンテンツは含まれない。CDから取り込むかApple Musicなどのサブスクリプションを利用して最初にプレイリストを作成する必要がある。画面はApple Musicからアルバムを登録してプレイリストを作成し,それを再生している様子。)
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PlayingAlbums for iOS 3.2 release note
2026年8月31日
パフォーマンスの改善。解析時間の短縮。
メモリ使用量を抑えた。
保存データの構造を見直した。これにより一度新バージョンで更新すると旧バージョンではデバイス間の同期はできなくなる。

