泌尿器科医・木村明の日記


シニアスキー





この写真はピステ石打を買った年1991年のもの。

左から娘・息子・事務長です。ハッカ石サミットゲレンデで、背景の建物がピステ石打。

すでに19年。37歳だった私も今年は56歳。

子供達がスキーに行かなくなってから、私だけで黙々とスキーするようになって、10年以上。

最初の頃は、リフト券が有効な5時まで滑っていました。

だんだん、2時半まで滑って、3時には上がって、お風呂(3時から営業)に入るようになりました。

そして先週木曜は1時まででした。雨が降り始めたのもありますが、雪のコンディションはそれほど悪くなかったので、

1時までで止めたくなったのは年を取ったせいでしょう。

シニアリフト券が割り引きなのの理由がよく分りました。

石打丸山は最近60歳からになったので、まだ私はシニアリフト券の対象外ですが。

私が60歳になるときには65歳に引き上げられるかもしれません。

若者のスキーヤーが少ないのに対し、高齢者がスキー人口に占める割合が増えているそうですから。

そう言えば、石打丸山は60周年。昭和60年生まれの人は、リフト券が600円割引になるそうです。

2週間前の土曜日、休診(もしくは早じまい)しなければならないかもしれないぐらい体調が悪かったのを経験してから、

昼のジョギングは短くし、汗をかいたシャツを着替えてから丸亀製麺で食べるか、

ノーマルスーツで小さく漫遊するだけにしました。

一昨日の土曜は冬至帰宅ルートではなく、車で帰宅。

昨日は生田テニスだけで午後はジョギングせず。

オーストラリアンオープンのフェデラーの試合を見ていました。夜は息子達と舎利とねた
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