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別当賀−落石間
5625D。
1月11日。
午前中は釧網本線で撮影。150kmほど移動して落石へ。着いたときには日が射していたがあっという間に雲が流れてきた。 |
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別当賀−落石間
5625D。
かなり暗くなってしまった。 |
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別当賀
宿泊地の厚岸へ移動するついでに別当賀駅に寄ってみた。貨車駅舎だった。 |
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厚岸−茶内間
5621D。
1月12日。
厚岸に泊まった翌日、水鳥観察館の裏山に登った。地面が凍っていて靴底に付けた滑り止めが有効だった。 |
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厚岸−茶内間
5621D。
遠くからずっと列車が見えていてシャッターを押す回数が多くなった。だいたい250回くらい。 |
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厚岸−茶内間
5621D。1989年1月にもこの辺りで撮っている。 |
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厚岸−茶内間
5621D。
水鳥観察館付近を通る。 |
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厚岸−茶内間
5624D。
2024年夏は隣の山の斜面から撮っているので少し角度が違う。 |
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厚岸−茶内間
5624D。
向こうの直線区間を正面から撮れるところもあるらしい。
凍った川で釣りをしている人がいた。 |
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茶内
浜中町はモンキーパンチ氏の出身地。茶内駅にはルパン三世と登場人物がいる。 |
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茶内
みんないる。 |
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別当賀−落石間
5623D、快速ノサップ。
茶内から霧多布湿原を見て北太平洋シーサイドラインを通って落石へ。 |
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別当賀−落石間
5623D、快速ノサップ。
午後の最初の列車はちょっとだけ日が陰った。カメラが違うと発色が違う。 |
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別当賀−落石間
5628D。
次の上り列車のときはついに曇り空。 |
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別当賀−落石間
5628D。
うっすら太陽の位置はわかるのだが曇り写真になってしまった。 |
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別当賀−落石間
5625D。
日没直前の下り列車のときには雲がなくなって夕日が当たってくれた。ただ、風が強く、三脚の背を低くして撮影。私の他に2人連れのファンがいた。 |
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別当賀−落石間
5625D。
西日ギラリ。 |
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別当賀−落石間
5625D。
広角では夕日を入れて撮ってみた。やっと夕日を撮ることができた。 |
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落石
5630D。
この日の宿泊地は根室。根室へ向かう途中落石駅に寄る。上り列車の乗降はゼロ。 |
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落石
夕暮れの落石駅。最東端の木造駅舎。 |
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別当賀−落石間
5624D。
1月13日。
前日夕方に2人連れのファンに教えてもらった別当賀側に行ってみた。朝は逆光だがうまい具合に側面が光った。 |
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別当賀−落石間
5624D。
太陽は入れずに広角。 |
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別当賀−落石間
5621D。
再び落石側。完璧な青空は初めて。 |
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別当賀−落石間
5621D。
強風で海が泡立っている。 |
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別当賀−落石間
5626D、快速はなさき。
落石岬側から海越しに撮影。さっきまで青空だったのに、1時間のあいだにこんなに暗くなってしまった。この日の天気予報は午後から雪だったのだが予報通り。 |
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姉別
3623D、快速ノサップ。
落石での撮影を終え、釧路へ向かう。時刻表を見ると途中、姉別あたりで撮れそう。と、いうわけで姉別駅。ホームからでも原野みたいに撮れる。 |
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姉別
3623D、快速ノサップ。
周辺はちょっとした集落があり牧場が広がっている。 |
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門静−厚岸間
3626D、快速はなさき。
厚岸でももう1本撮れそう。あっけし望洋台の駐車場に車を停め歩道からノ撮影。予報通り雪が降ってきた。
この後の釧路市内は真っ白。この日、道南道央は大雪だった。 |