A Week In The Life Of A High School

A Week In The Life Of A High School
(10.25.HP.1999)

TIMEのホームページへ     NHKニュース戻る


今回は NATION から
  土屋さんのサマリーです。お楽しみ下さい。この記事は雑誌には載ってません。TIMEのUS版 からですね。

高校生活の1週間


語彙は主に『英辞郎』Ver.28から抜粋

By NANCY GIBBS
 

大意

語彙

1 誰にでも、記憶やイメージによって作られる高校時代にまつわる話があ ります。この創り出されたイメージは、誰もが皆,自らを創り上げる機会を得 られると信じていることの現れであり、高校はその実験室なのです。私達はま だ子供の時に、この4年間に及ぶ苦難の実験参加を望みます。そして(困難に立 ち向かう)勇気があり,運が味方してくれるならば、卒業とともにその後の人生 に向けて開け放たれる、大きな2重の扉から全力疾走で飛び出せるのです。と きは、道の途中で迷う人など返り見ることもせずに、私達は突き進んで行きま す。 語彙 sketch out: 概略を述べる myth: 作り事;ここでは「高校入学以前のイメ ージで現実にはないもの」を表している reflect: 反映する faith: 確信,信念  invent: 創り上げる lab: 実験室,研究室 sweaty: 汗まみれの,骨折りの  experiment: 実験,試み race out: 大急ぎで走って行く double doors: 両開きド ア;ここでは学校の象徴 fling open: さっと開ける
2 (高校への)関心は実に高く、そこでの経験は忘れられぬほど印象深いもの です。それ故に、私たちは追想の中で、ときとして、それに磨きをかけてしま います。それは、人生最良の時と呼べるからです。貴方は生きている限り、ダ ンスパーティーのことを忘れることはないでしょう。金曜日に行なわれるフッ トボールの試合に向けて火曜日に開かれる集会。楽団やバンドの練習。ヤング ライフという名の秋のミュージカル。そしてキークラブ。真夜中、下弦の月が 現れるのを見るために集まった天文学のクラス。痛みさえも時がたてばロマン ティックに思えます。 語彙 stake: 関心 searing: 焼け付くような,非常に熱い retrospect: 回顧,追 想 polish up: 磨き上げる prom: (高校・大学などの)卒業記念ダンスパーティー  pep rally: 決起集会 Key Club: 奉仕活動の団体 astronomy: 天文学 cradle moon: 三日月;ゆりかごのように見える月のイメージ pain: 苦しみ poetic: 詩 のような distance: 遠く離れた場所
3 私たちが愛する、決して新聞沙汰にならない子供たちは、その大半が何 の事件にも関わらず、無事に高校を卒業します。彼らは文学作品を読み、聖歌 隊で歌い、放課後スーパーで袋詰めのアルバイトをし、クラスTシャツを買い ますが、耳より下にピアスをすることはありません。そして彼らの身に起きる ことはすべて大きなものなのです。誰もが皆,(彼らに対し)影響力を持ちます。 彼らの持つ潜在的な力を実らせるために、向上心を高めてくれる教師。または、 彼らが何を言おうとも、黙るまで無視する教師。彼らの心を癒すために、自分 の家に生徒を招く保健婦。誠実さを教えてくれるクラスメイト。規律を叩き込 むスポーツコーチ。教室内の授業というのは教室の外で学ぶことに比べると 微々たるものであることもあります。 語彙 vast majority: 大部分 make it through: 〜をうまくやり遂げる intact: 無 傷で incident: 重大な出来事 choir: 合唱 bag groceries: スーパーでの袋入れ のバイト pierce: 〜に穴を開ける and yet: なおかつ huge: 非常に大きい  matter: 重大とみなす hoist: 持ち上げる ambition: 向上心 meet one's potential: 潜在的な力を実らせる ignore: 無視する fall apart: 崩れる loyalty: 誠実(さ),忠義 instill: (徐々に)教え込む discipline: しつけ,規律
4 高校を見ることは、明るい光の下で自らを鏡の中に映し出すこととなり ます。子供の扱い方そして彼らが私達を見て学ぶものは、何が健全で、何が不 健全であるかを教えてくれます−さらには私達自身のことですら、望む以上に 伝えてくれているのです。ディラン・クレボルドはここで暮らしています。キ ャシー・ベルナルもそうです。彼らは胸の内を明かさずにはいられないでいま す。それが十代特有の気質というものだからです。ですから、興味があればお いでください。彼らが私たちに与えてくれるものは、ほんのわずか垣間見れる だけのものかもしれませんが、それは私達を驚かせるものでもあります。 語彙 treat: 扱う glimpse: ちらりと見えること knock the wind out of : 〜の息 を切らせる,驚かせる
5 高校にいる大人が何故、最も大切な仕事は教科内容を伝えることではな く、子供たちの安全を確保し、許し、希望を与えて慰め、鍛え上げ、善悪の区 別を示すことだと結論付けるのか、理解することは難しくありません。コロン バイン高校事件は、(この点に関する契機となり得るでしょうが)それ以前よりも それ以降の方がはるかに(この状況を)理解し易いのです。親代わりとなること始 まりに過ぎません。親代わりは私達全員が行なうことなのです。政治家、改革 を声高に求める者たちは、学力水準、ヴァウチャープランそして成績について、 好きなことを言っています。しかし、現場で働く者たちは、試験の点数よりも もっと大切なものを心配しているのです。 語彙 conclude: 〜と結論付ける hold one's hands: 堪忍してやる feed: (人を希 望で)慰めてやる from: (訓練・教育によって)〈人を〉作り上げる,養成する,鍛え る in loco parentis: 親の代わり politician: 政治家 voucher: voucher plan(【米教 育】 ヴァウチャープラン 《私立学校の授業料の代わりに公的な支払証書を適 用できる制度》)のこと academic performance: 成績 front line: 第一線
6 「ここはまるで町のようだ」と英語教師のミニー・フィリッピは言います。「牢 屋、病院、レストラン、劇場。ここには必要なものが全て揃っています。それ でも皆、夜になると家へ帰ってしまう。」そして運が良ければ、次の朝再びや って来るのです。 語彙 jail: 拘置所 with luck: 運が良ければ
7 「ここ」とは、ウェブスターグローブ高校のことです。古いニレの木や 奥行きのあるポーチの美しい町の大通りから奥に入る、ミゾーリ州・セントル イスから南西10マイルのところに、この高校はあります。ここでは、通った学 校が話題となるとき、大学を意味することはありません。それがここの人達の、 物の見方なのです。高校が彼らを強く引き付け、いつまでも影響を与え続ける からなのです。彼らは卒業すると戻って来ます。そして自分達の子供を送り込 み、その後子供たちは卒業する−この繰り返しが行なわれるのです。人口2万3 千人のこの町は、近くのクレイトンやラドゥのほどハイカラな町ではありませ ん。9万ドルの小さな家から75万ドルの住宅、若夫婦や昔ながらこの土地に住 む人々、そして快適な暮らしが得られ、子供達の教育に良い場所を求めている セントルイス支店勤務の短期で中間管理職という役職に就く人間など、様々な 人々が入り混じるところなのです。 語彙 elm: ニレの木 porch: ベランダ refer: 言及する tug hard: 強く引く  graduate: 卒業する tony: 粋な cottage: 田舎家 old-line: 保守的な transient: 短期の middle manager: 中間管理職 assigned to: 〜に配属させられる stint: 割り当てられた仕事 comfortable: 心地の良い settle: 落ち着く prosperity: 成 功
8 この学校は、ほかの全ての学校同様、急速に変化しつつありますが、そ れは意図的にそうなる部分もあればそうではない部分もあります。それは、経 済、家庭生活、技術、人種関係、価値、期待など、学校にかかわる全てのもの も変化しているためです。タイム誌がこの学校を選んだのは、マーケティング の専門家や社会学者が、国の状態を把握する際、あれこれ思い悩みながら研究 するのと同じ理由によるものです。というのは、ミゾーリ州の、特にセントル イス周辺の地区は、先行指標となる共同体であります。最先端を行くわけでも なければ、時代遅れというわけでもない、国の中流並みのところ、中庸を行く、 どこから見ても中央に位置するところなのです。 語彙 and yet: それにも関わらず by accident: 偶然に by design: 意図的に  race relations: 人種関係 marketing: 市場取り引きの expert: 専門家  sociologist: 社会学者 wander: さ迷う temperature: 温度 region: 地域  bellwether: 先行指標 cutting edge: 最先端 lagging indicator: 遅行指標
9 こうした学校を研究することは、大幅な妥協とは何かを知ることです。 仮に低迷する子供達を学校にとどまらせ、トラブルからの回避を促し、甘やか しながら卒業もしくは短大進学へと導くとしたら、宿題を止めにしてロックク ライミングに単位を与えることに価値があるのでしょうか。成績は下がり、多 くの一時間目の授業で五指を屈しても足りないほど生徒が居眠りをしていたと しても、「現実社会」への適応訓練という考えのもと、子供たちを週30時間、 放課後働かせる価値があるのでしょうか。もし一部の教師や親達が、バスの送 迎により全体の成績が下がると小声で文句を言うであれば、州の特別予算枠で 200万ドル使える学区を提供するという計画のもと、161人の黒人の子供達をセ ントルイスからバスで連れて来ることに価値があるのでしょうか。もし学校崩 壊を未然に防ぐのであれば、本や物差しではなく無線機を持せて校長や副校長 らに見張り番をさせることに価値があるのでしょうか。 語彙 advanced course: 高等過程 compromise: 妥協 renounce: 拒絶する  credit for: 〜を認めること struggling: 低迷する massage: 甘やかす junior college: 短大 bus: バスで輸送する school district: 学区 go: 費やす argue: 論ずる overall: 全体的な achievement: 学力 principal: 校長 deputy: 副官  sentry: 見張り番 equip: 配備する blow off: 吹き飛ばす
10 コロンバイン、ウエストパドゥカーやカンヤーの事件後、一部の学校は 要塞へと変貌し、金属探知機が入り口に備え付けられ、中の見えるメッシュの リュックが必須となりました。しかしウェブスターは違います。明け方に門は 開かれ、警備員もいない状態です。この秋の学校新聞の調査で、96%の生徒が 学校は安全と感じていると言っています。彼らは、生徒は皆仲良くやっており、 人種もうまく溶け合っています。スポーツマンも、勉強ができる人間も親しく やっていると言います。しかしそれでも、もしたずねるならば、「リトルトン での事件はここでも起こり得る」と言うことでしょう。去年の春、コロンバイ ン高校事件の後で、誰かがトイレの壁に、爆弾の脅迫文をなぐり書きしました。 マークされている生徒は、監視の目が彼らをしっかり捉えていることを知って いるのです。 語彙 citadel: 要塞 metal detector: 金属探知機 backpacks: リュック require: 必要とする at dawn: 明け方に poll: 〜の世論調査をする jock: 運動選手  geek: ガリ勉 scrawl: 殴り書きをする bathroom: トイレ marginal: 周辺の, 重要でない bomb threat: 爆弾の脅迫
11 もしコロンバイン後のアメリカで、学校経営に秘訣が見出せるとしたら、 学校には何一つ隠すものがないことを確実なものとすることです。学校は、思 春期の若者達−学校生活に熱心なもの、猜疑心を持つもの、人の和に解けこめ ぬものや人目を引くようなもの達の集まり−がいるところですから、これだけ でも大変な仕事となります。「学校の進むべき道は2つあります。雰囲気を良く し、信頼関係を築くか、金属探知機と透明ロッカーを備えるかなのです」ジョ ン・レイモンド教頭はそう語ります。 語彙 populate: 〜の中に占める adolescent: 若者,ティーンエイジャー  suspicious: 挙動不審の hyperbolic: 派手な cohort: 一団 improve: 改善する  climate: 環境,風潮 build trust: 信頼を築く transparent: 透明な assistant principal: 副校長
12 ウェブスターグローブは、事態を制御するために、意識的にある決断を 下しました。事が起こった後で片付けるよりも、大難を未然に防ぐことの方が ずっと好ましいということなのです。つまり、自分に対しても、教師や他の生 徒に対してでも、単に脅迫めいたことをつぶやくだけで、すぐさま細かな取り 調べを受けることとなるのです。しかし、それでも大騒動は起きます。「飲酒 が最大の問題です」1959年の卒業生、ドーグ・ヤコブス警部は言います。「そ してそれを許す親たちも問題です」父親と母親が留守中に、裏庭で、飲み会を 開く、ある著名な家庭の子供がいます。去年、親友が死んだ後、麻薬、死の脅 迫、そしてナイフに走った少年がいます。彼のやわらかく、切り込まれた手首 が、彼の悲しみへの旅の形見となっています。彼は、自分が世話になった病院 の名刺をシステム手帳に入れています。 語彙 conscious: 意識的な weather: 事態 prevent: 防ぐ disaster: 災難  murmur: ブツブツ言う microscope: 顕微鏡 tempest: 大騒動 prominent: 顕著 な beer-and-booze party: ビールを飲んだドンチャン騒ぎ dive: 入り込む  slash: 深く切る souvenir: 記念 grief: 深い悲しみ planner: システム手帳
13 親同様、教師も、根(依存関係)と羽(非依存関係)の緊張関係に常に直面 しています−いかに子供たちの安全を確保し、落ち着かせるかということ、い かに彼らをのびのび行動させるかということです。しかし数多くの衝撃的事件 が新聞の見出しを飾ったあと、大人たちは神経質になり、十代の反抗、残忍、 人気コンテスト、全てを止めようという気になっています。ウェブスターの集 会では、初めてのことですが、チームのメンバー一人一人を、名前で紹介する ことはもう行なっておりません。それは、歓声と、やじが、個人的なものにな るのを妨げるためです。チアリーダーは、外部の専門家に選ばれ、フットボー ルチームは、ひいきを避けるため、キャプテンの交替を行ないます。さらに、 全員が生徒会の集まりに出席できるのです。上級生の議長が誰だか知らない生 徒もいます。大人たちは、「ある特定のグループの気を損ねたくないのです」4 年生で、17歳のリジーは言います。「彼らは、(生徒たちが)銃を買い、皆を殺 してしまうことを怖がっているのです」 語彙 face: 直面する root: 根;「依存」の象徴 wing: 翼;「非依存」の象徴  ground: 骨を折って教え込む stretch: 手を伸ばす edgy: いらいらした be tempted to: どうしても〜したくなる stamp out: 踏みつける rebellion: 反乱, 暴動 cruelty: 残酷な行為 pep rally: 決起集会 boo: やじる rotate: 交代させ る favor: ひいきする Student Council: 生徒会 senior-class: 上級生の  offend: 怒らせる
14 ですから、誰か問題を起こすかもしれないと誰もが心配しているために、 自らを目立たせる、自画自賛する、徒党を組む、新入生をイジメる、というこ とが許されないとしたら、こう質問するのは正当なことです−それでは高校は 子供たちに、扉の向こうにある、大きく、そして汚い社会への準備をさせてい るでしょうか。それとも社会に出て不利になるようにしているのでしょうか。 高校はかつて、管理された環境として役立ちました−それは、拒絶、競争、残 忍、カリスマを対処出来るようになることが安全であると考えられた場所であ ったのです。現在では、学校がいかに危険なものになり得るかを私達は分かっ ています。管理され過ぎたために、授業によってはどこか他で学ばれなければ ならないものもあるくらいです。 語彙 wear a hat: 目立つ horn one's horn: 自分のことを吹聴する,自我自賛す る clique: 徒党 pick on: いちゃもんをつける snap: かみつく ugly: 醜い  handicap: 妨げる rejection: 拒否 charisma: カリスマ的資質
15 ときに教員は、(生徒が教師相手に行なう)度胸試しに忙しいようで、ま た子供の中には、それをうまく使いこなすコツを得た者もいます。多くのもの にとって、前もって考慮出来る範囲といえば、週末の計画を立てることくらい で、それですら、寸前で変わることがあるのです。彼らが仕事を持つのは、必 ずしも大学へ行くための資金を稼ぐためではなく、400ドルの皮ジャケットを買 うためであったりします。多くの子供たちが宿題を怠り、ほとんどの教師が15 分以上かかるものは課題を止めます。多くを求め過ぎ、過剰に追い詰めること で、生徒たちは諦めを覚え、挫折し、社会の困り者となります。私たちは、バ ランスをとらなくてはならないと大人は言います。私たちは無理を言ってはい けないのです。私たちは、世界が彼らに重苦しく迫る前に、楽しんで欲しいし、 自由も手に入れて欲しい。17歳にはもう2度と戻れないのですから。 語彙 faculty: 能力 game of chicken: 度胸試し extent: 範囲,程度,限度  forethought: あらかじめ払う考慮 skip: サボる assign: 割り当てる menace: 脅威 strike a balance: 比較検討する reasonable: むちゃを言わない
16 ここには、可能性を秘めた子供のための、すばらしい教育が隠れていま す。すばらしい教師は、朝早く出勤し、遅くなってから学校を出ます。そして、 教えるもの全てに意味を持たせるよう取り組み、週末にはフットボールの試合 を観戦し、自分の子供を連れて、自分の生徒を応援し、そして、観覧席で、彼 らの生活にかかわり、世話をするのです。廊下を歩き、立ち止まり、耳をすま してごらんなさい。そうすれば、これらの軋轢と発見の瞬間を耳にすることが できます。「あなたたちの中には私が『緋文字』に関する問題を提示したために、 頭が痛いとこぼす人がいますが」ディビット・メンデルソンが、英語の優等ク ラスへ語り掛けます。「それが狙いなのです」彼は、生徒が頭を悩ませるレベル に達するよう努めているのです。それが彼らの学習段階であるからです。「もし 質問が簡単に答えられるものであれば、私は失敗したことになります」高校で は、幾分大変なこともあるかも知れません。それもまた、私たちが、ここで起 こることを記憶に留めている理由なのです。あらゆる成功と失敗、そしてどち らとなるかを伝えるあらゆる努力です。 語彙 excellent: すばらしい lurk: 潜伏する wrestle: 取り組む in tow: 指導 下 meddle: 干渉する bleacher: 外野席 collision: 衝突 complain: 不平をも らす The Scarlet Letter: 『緋文字』 《Nathaniel Hawthorne の小説 (1850); きび しいピューリタニズムの支配する 17 世紀の Boston を舞台に, 愛のない不幸 な結婚をした女主人公 Hester Prynne は若き牧師 ARTHUR DIMMESDALEと情 を通じ罪の子 Pearl をもうけて姦通 (adultery) の罪を問われ, これを示す緋色 の 'A' の文字を生涯胸につけることになる; 牧師は罪に苦しみ群集の前で一切 を告白して死ぬが, 復讐に燃えた彼女の夫も死に, 残った彼女はひとり贖罪の 道をりりしく歩んで生きてゆく》 throb: 頭がズキズキする triumph: 大きな業 績 scar: きず tell which is which: どっちがどっちか区別する


間違ってるところがあるかもしれません。見つけたらメール下さい!

感想などがありましたら、メールを下さいね!!