ハナショウブと斉芳亭(2017/06)




ハナショウブ「朝の光」(2017/06)




ハナショウブ「初紅」(2017/06)




ハナショウブ「春の海」(2017/06)




ハナショウブ「小町娘」(2016/06)




ハナショウブ「潮来の夢」(2016/06)




ハナショウブ(2016/06)




ハナショウブ「紅唇」(2016/06)







水月公園花菖蒲説明板(2016/06)

<ハナショウブ>
別名:
科名/属名:アヤメ科/アヤメ属
原産地:日本、朝鮮半島〜東シベリア
特徴:江戸時代を中心に数多くの品種が育成され、現在2000以上あるといわれている。アヤメ、カキツバタに似ているが、花弁の付け根が黄色でそれらと区別できる。色彩の魔術師とも呼ばれるように花色の変化に富んでいる。
花色:青、紫、ピンク、白、複色、黄
開花時期:6月〜7月中旬
形態:多年草



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