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私が彼に決めた理由 |
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とりあえず、カイシはこまめにビリーにアプローチ。
もちろん、プレゼントも忘れません。 2日に1度は、料理を持って彼の家を訪問していました。 ビリーはいつでも 「わぁい、欲しかったんだそれ!」 と、喜んで受け取ってくれます。 う〜〜ん、渡しがいのある人だ(笑)。 |
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しかし、ビリーって何でも受け取る人です。
お手軽な海の幸スープでも、拾ったナッツサラダでも(爆)。 あとで試してみましたが、ヴィチでも、カイモドキでも、貝類でも なんでも「わぁい」。 それが失敗した料理でも(^_^;) |
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| そして、ビリーはあげたものをあっという間に
アイテム庫にしまってしまいます…。 う〜ん、大事にしてくれるのはうれしいだけど、 ちゃんと食べてほしいなぁ…。 ……、はたと気がつきました。 ビリーって、母親と二人暮しだよね…。 きっと、お父さんが早く亡くなって、 大変だったんだろうなぁ… |
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| てことは、
もしかして、ビリーって苦労人???(爆) それはぜひ 幸せにしてあげないといけない!! (ヲイヲイ、どう言う理由だ(^^;)) |
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そんなわけでカイシはビリーと結婚したのでした。
こんなことを考えていたのは私くらいなものでしょう…(-_-;)。 ビリー(そしてビリーファンの皆様)、ごめんなさい…。 |
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