概要
「まえがき」から引用する。
本書の問題は、(中略)使用駒数は 10 枚以内。思わず解いてみたくなる好形、がキャッチフレーズです。手順についても、明快さを重視するよう心掛けました。 実戦で現れやすい手筋を、できるだけシンプルに表現したつもりです。
見開き2ページに4問が掲載されていて、次の見開き2ページで解答と解説がある。ヒントはない。
感想
5手詰 200 題のうち、最初から 80 題までを解いた。ここまでは一応自分の力で解けたが、なかなか手ごわい作品もある。心してかからないといけない。
書誌情報
| 書名 | 5手詰ハンドブックⅡ |
| 著者 | 浦野真彦 |
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| 定価 | 円(本体) |
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| その他 | 草加市立図書館にて借りて読む |