谷川浩司:光速の詰将棋

2026-01-27

概要

「まえがき」から引用する。

(前略)本書が、終盤力アップと、詰将棋の面白さを再認識する事につながれば、これに優る喜びはありません。

難度の表示として、1から5までの印が各問にある。1ならば五分で解ければ初段、…、5ならば五分で解ければ五段という具合だ。 7手詰から15手詰までを収める。コラムでは、さらに長い手数の問題も紹介されている。

感想

要再読である。

書誌情報

書名光速の詰将棋
著者谷川浩司
発行日 平成 20 年(2008 年) 2 月 8 日 第1刷
発行所日本将棋連盟
定価1100 円(本体)
サイズ
ISBN978-4-8197-0173-0
その他川口市立図書館にて借りて読む