勝浦修:詰将棋 終盤の感覚を磨く 202 題

2025-12-10

概要

「はじめに」から引用する。

(前略)詰める形をおぼえる→直観力を磨く→終盤力が身につく、将棋はこの流れにそって上達することは間違いない。 本書によってますます棋力を充実させることを願ってやまない。

感想

要再読である。

書誌情報

書名詰将棋 終盤の感覚を磨く 202 題
著者勝浦修
発行日 2002 年 6 月 10 日 第1版第1刷
発行所創元社
定価1200 円(本体)
サイズA5版
ISBN4-422-75092-5
その他草加市立図書館にて借りて読む