酒井孝一 : 複素数とその関数

2026-07-14

概要

「序言」から引用する。

(前略)本書を著わす直接の原因は,高校から複素数という教材が消えてしまったため,複素関数論の講義に直接支障をきたしたことによるものです.(後略)

感想

書誌情報

書名 複素数とその関数
著者 酒井孝一
発行日 1994 年 4 月 5 日 初版 第 12 刷発行
発行元 共立出版
定価 1250 円(本体)
サイズ 版 ページ
ISBN 4-320-01253-4
NBC 413.52
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