概要
中国残留邦人、その子、その孫の三代を描くフィクション。
読後感
私は中国残留邦人のことについて何も知らない。無知であることが本書を読んで重くのしかかった。
| 書名 | 海を渡り、また海を渡った |
| 著者 | 河内美穂 |
| 発行日 | 2022 年 7 月 31 日 第1版第1刷 |
| 発行元 | 現代書館 |
| 定価 | 1800 円(本体) |
| サイズ | |
| NDC | 913.6 |
| ISBN | 978-4-7674-5923-2 |
| その他 | 越谷市立図書館で借りて読む |
中国残留邦人、その子、その孫の三代を描くフィクション。
私は中国残留邦人のことについて何も知らない。無知であることが本書を読んで重くのしかかった。
| 書名 | 海を渡り、また海を渡った |
| 著者 | 河内美穂 |
| 発行日 | 2022 年 7 月 31 日 第1版第1刷 |
| 発行元 | 現代書館 |
| 定価 | 1800 円(本体) |
| サイズ | |
| NDC | 913.6 |
| ISBN | 978-4-7674-5923-2 |
| その他 | 越谷市立図書館で借りて読む |