越谷の出来事について |
作成日: 2005-06-04 最終更新日: |
越谷という場所で起こった出来事を紹介します。
1997年7月5日、越谷で最高気温40.2℃を記録した。人間なら重病だ。
2005年5月末から、各地でガードレールの継ぎ目で金属片が見つかっている。 毎日新聞によれば、埼玉県から見つかった金属片のうち、最も多かったのは越谷市で72カ所から72枚みつかった、 ということである。 なぜ、越谷市が最も多かったのか、理由はわからない。成因がわからないためである。 もし悪意によるものだとすれば、越谷には悪者が多いのだろうか。
越谷郵便局では、全国に先駆けて2003年からトヨタ流の仕事方法、 いわゆるJPS(Japan Post System)を導入している。 この方法は、評判が悪い。
越谷市にある薬屋から、マスコットの置物が盗まれた。盗んでどうするのだろうか。 ひったくりは多いし、困ったことだ。
2007年8月16日、越谷で最高気温40.4℃を記録した。 この日は、埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市でともに40.9℃というとんでもない値が記録されたので、 越谷は注目されなかった。
2013 年 9 月 2 日、越谷市北部で竜巻が発生した。テレビでもたびたび報道されたからご存じのかたも多いだろう。
2015 年 1 月 1 日から、越谷ナンバーが発行されることになった (2015-01-03) 。
2015 年 9 月 10 日、越谷北部にある東武伊勢崎線のせんげん台駅が冠水した。平成27年9月関東・東北豪雨による。 越谷は浸水被害が多く、越谷レイクタウンももともと雨水の調整池を作る過程で作った施設である。 私が住んでいるのは越谷南部の蒲生だが、「ガマが生える」と書いた時点で湿地帯であるのは明らかである。 蒲生の近くには雨水調整池が2か所ある。
なお、越谷市の南隣にある草加市も水害に悩まされており、以前は松原団地駅で冠水し、駅員はボートで乗客を送り迎えしたという。
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