今日、パイオニア2のロビーに行くと、シオンさん、フローレスさん、サガさんの3人が立ち話をしていた。
もともと、この3人はお互いを知らない同士で、それぞれ私が別々の場所で出会った人たちだ。今まで私的には3人はみんな別々のグループに所属しているイメージがあったのに、気が付いたら一緒にチームを組んだり、雑談に花を咲かせたりしている。
『ともだちのともだちは・・・』を地でいった感じだ(^^
と、言うことは、この3人がまだあったこともない私が知っているのハンター仲間はたくさんいるけど、その全員と仲良くなれる可能性があるってことなんだなぁ・・・と、思ってみたり、逆に、この3人が知っていて私が会ったことのないハンターもたくさんいるのかな・・・と思ってみたり。
パイオニア2にはいろいろな人がいるのだろうけど、考えてみると、会ったことのある人なんて極々一部の人でしかないんだろう。そう思うと、探したらいくらでも面白い人がいそうな気がして、つい、鍵なしの部屋を作ってみたり、鍵なしの部屋に押し入ってみたりしてしまう。
鍵なしの部屋で人を待つのは楽しい。入ってきてくれた人が全部知り合いになることもあるし、全然知らない人だけのこともある。誰が入ってくるかわからないから、気が付いてみたらフォースが4人って事もあった。私の記憶ではフローレスさんと、サガさんは私が鍵なしの部屋を作っているときに、入ってきてくれた人だ。
鍵なしの部屋に入っていくのも楽しい。ロビーから部屋名とレベルと職業だけでどんな人かなぁ・・・と思いつつ、思い切って飛び込んでみる。すると、なんかいろいろな人がいる。大体は普通の人。3割くらいは何かしらのこだわりがある人。1割に満たない人がとても面白い人だったりする。この一割に満たない人にあたると、得した気分になる。乱入したてでいきなり掛け合い漫才を一緒にした人もいる。そのときは4人初顔合わせだったのに、あまりに息がぴったり合っていたボケと突込みだったため、他の2人に『お二人は知り合いなんですか?』と聞かれたほどだ。(^^;
私がこれまであった人たちの多くに、私のことを、この1割に満たない人だった。と、思ってもらえたらとても嬉しいのだけど。
そこまででなくても、一緒にラグオルに下りた人に少しでも楽しかったって思えてもらえると嬉しいけど、やっぱりこんな事はどうでもいいや。なんか私の自己満足の世界っぽいし。(^^; まぁ、私のサービス精神は旺盛だってことこの話は打ち切ろうと思う。
あと、私は何人の人と話ができるかなぁ・・・。
今日の日記はちょっと言いたい事が上手くまとまらないけど、(『いつもまとまってないじゃん』って突っ込みは不可)たまにはいいかな、と思う。