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![]() ![]() ![]() 過去の12時間耐久 左上 第1回C−Carライト点灯義務がまだありませんでした。 右上 DTMによる第2回 ライト点灯が課されました。 下 昨年、C−Carによるチーム戦となり総力戦になりました。 |
第4回を迎えることとなった12時間耐久 Mサーキット主催、多分今のところ日本で一番過酷なスロットカーレースであろうC−Carによる12時間耐久が2004年11月20日〜21日に開催され、管理人もMサーキット小松さんとチームを組んで参戦しましたので1参加者の目線でレースレポートします。 午後7時呉港着のフェリー、沖本さんに迎えてもらいサーキットには7時20分頃に入りました。既にEXの渡辺さんはサーキットに到着しており、沖本さんと3人でラーメン屋で夕食がてらスロット談議に花を咲かせました。 午後8時過ぎにはチームメイトの小松さんも到着し、チーム車両のプジューで練習走行。プジョーの走行フィーリングはさすが長期のテストを経ただけに良い感じでしたが、コースのグルー調整がちょっと変!いつもなら一番良い3、4コースがヘヤピン前のブレーキングと立ち上がりが不調でコース選択では敬遠される事になりました。 |
参加チームと車両
午後11時30分頃から各ヒートに対する予選を行い。ヒートごとにコースを選択しました
予 選
1ヒート予選
2ヒート予選
ドライバー名 タイム ( 3コース3周のタイムアタック ) 順 位 コース選択 スズキ 武尚 20.918 1 3 小松 万三利 21.089 2 2 正木 信雄 21.175 3 5 堂野崎 辰也 34.907 4 4
ドライバー名 タイム ( 3コース3周のタイムアタック ) 順 位 コース選択 渡辺 芳和 21.128 1 3 山口 隆太郎 21.310 2 2 沖本 真彦 24.664 3 5 竹内 克也 30.859 4 4
予選の風景 |