ここで遊び始めると、きりがなくて。
靴と一緒に入ってきた、砂を食べたり、壁をほじくったり、
そして、くさーい靴の中に、入っていくのが、大好きでした。
本当にきりがないので、放っておくと、ひとりぽっちになったのに気がつき、゛
キツツキ
゛をして、
催促する事になるのでした。