コリとストレス
コリとストレスは運命共同体??

コリとるでは、コリとストレスには切っても切れない深〜い関係があると考えています。
ストレス−コリ−自律神経の乱れ
・・・この不気味なトライアングルについてまとめてみました。
<ストレスチェック>
まずあなたが、今どれくらいのストレスを感じているかチェックしてみましょう。 全部で40の質問があります。あまり深く考え込まずにYes!と思うことにチェックして下さい。
 ストレス度チェック
コリは万病の元凶
コリとは、筋肉特に靱帯が硬くなった状態を言います。語源は血流の「とどこおり」から引き起こされているという意味です。 コリの一番恐いことは、その存在感を自覚できないことです。

実感できるのは、様々な不快感と不安感です。それがまさに「自律神経失調症」と呼ばれる症状ですが、コリによって引き起こされるという実感がないのです。 そのために、コリは自律神経失調症のひとつの症状であるかのように考えられてきたのです。

実は全く逆で、コリが自律神経失調症を引き起こします。コリとるでは、むちうちの治療として頸椎(特に第二頸椎)の手当を行います。この周辺の 手当をする事によって、むちうちの症状に悩む方はもちろんのこと、自律神経の乱れ、肩こり・メニエル・めまいなどそれぞれの症状にも効果があります。

首のコリは精神に大きなダメージを与えます。この部分にコリがあると、長時間同じ姿勢をとることが不快になり、根気が続かず、どんどんマイナスのイメージが膨らんでいきます。それが自律神経の失調を誘発します。自律神経が乱れてくると生命力が低下していきます。 即ち、風邪をひきやすい、疲れやすい、やる気が出ないなど…。生命力の低下した身体はストレスを受けやすくなります。

新たなストレスに反応して身体が硬直し、コリが生まれる…。そんな悪循環が続き精神的、肉体的に大きなダメージを受け続けること になってしまいます。コリとるでは、心のコリと身体のコリを両面からほぐし自律神経を調整す ることによってその悪循環を断ち切っていきます。

これをコリとるでは自律神経調整法「ザ・ストレスマネジメント」と名付け提唱しています。コリをとって健康維持を!コリは長い時間、さまざまな要因を持って作られてしまう物で、生活習慣・姿勢・職業等々、 十人十色のコリが存在します。 コリは決して恐い物ではありません。そして誰もがどこかに感じているものであります。 ただそのコリがピークに達し、精神や肉体に悪影響を及ぼしてしまったら、早めに手当をしてあげましょう。健康維持にも、大変効果的です。
この種の色々な療法を受けて、未だに物足りなさを感じていらっしゃる方!
初めて試そうと思われている方!!
コリとるの治療方針に興味がございましたら是非一度、ご来店下さい。
時間みっちり心を込めて治療させていただきます。
 火曜,祝日定休 予約制 04−2939−1414