ここには、2001年01月後半のぷわぞんなつぶやきを収録しております。なんつーか文章が長すぎです(笑)。




ご許可をいただきました。
せっかくいただいた遊び心ですから、この場を借りてちょっと宣伝しようと思います。(ご許可もいただきましたので(^^))
下の日記にある通り、このたびウチの黒猫さんが、めでたく初の出張でお届けものに出かけることになりました。
送り先は、当Lacrymosaからリンクも貼らせていただいております「ほいほい分署」さまの、オフライン同人サークル「H2オフライン」さまご発行予定の御本『Sweety Night』です。ほのぼのあったかちょっとコメディな十花クリスマス本で、2月のオンリー合わせとのこと。
カヅたんが……ジャンクキッズのアイドル(笑)な超天然カヅたんが激烈に愛らしいのですよ……(惚)絶対に、カプ違いのお方でも「買い」だとわたしは思います。


あれだけ我侭は言わないと約束したにもかかわらず、自覚がないがために我侭放題の黒猫さんと、そんな黒猫さんの荷役にされてしまった飼い主さん。無限城でしあわせ一杯な十花さんのもとに、異様な夫婦漫才オーラとクリスマスプレゼントをもたらすというワンシーンを、担当させていただきました。……ほんわかあったかな雰囲気を、ぶち壊してやしないかと冷や冷やです(^^;

さて、昼休みです。マガジンでも立ち読みしに行きましょうか。(笑)
2001年01月31日 11時42分56秒


方言……それは魅惑の萌え要素です。
まだおおっぴらには言えないことだとは思うのですが、銀狗がとてもお世話になっている、とある十花サイトの管理人様から、運び屋さん出張サービスの依頼がありました。
というわけで、こんな経緯を経て、黒猫シリーズの馬車さんと赤屍さんは、ちょうど本編も終わったことだし(笑)出張に出かけていきました。行き先は――ええと、とあるオフラインの十花な御本、なのですが……一応、ご許可をいただいてから公表したほうが良いですよね。また後日ということで。

これぞまさしく「黒猫宅急便」――ああっ引かないで怒らないで投げるなら石じゃなくおひねりにしてっ(笑)

ところで今日は、昼休みにネットで土佐弁のお勉強をしていました(笑)。ちょっと萌えたのが「土佐弁では人を車に乗せる場合でも『積む』という語を使う」ということ。こういう言葉は、以前友人に聞いた『かく』(『運ぶ』の土佐弁)もそうなのですが、読んでいっていちいち注釈をつけるわけにも行かず、雰囲気を出す代わりに非常に読みにくいだろうということで、泣く泣く使用を諦めています。
けど、馬車さんが「おんしゃあなにをでまえこいちょうが! しゃんしゃんせんだら積まんちや!」とか赤屍さんを蹴飛ばしてるのかなーとか、結局拗ねてそっぽ向いたきり一言も喋ってくれない赤屍さんに、「……おい、ええ加減どくれなや。おりゃぁ悪いきねぇ」などと口説いているのかなーとか思うと、――
……萌えますよねぇ(むしろ「燃え」か?(笑))でも、銀狗は土佐人ではありません。たぶんこの用法もでたらめだとは思います。もっとも、「のく」「いぬる」「わや」「ひらう」「ちまい」なんて言葉は関西全般にあるかなとも思いますが……

そういえば凶星を、女くさい関西弁の使い手として演じていた頃、チャットで「ウチかて淋しかってんよ」と言ったところわざわざQで「ぐはぁ!(鼻血)」と送ってきた人がいました(笑)。氏が関西弁の悪女に騙されないことを祈ります。

ちなみに黒猫シリーズで一度は使いたかった言葉が「ほたえる」でした。じゃれる銀次と赤屍さんに、「……おまえらほたえなや、かい出すぞ」とか言ってほしかったのですよ。
2001年01月30日 14時04分37秒


Love Psychedericoでつづりはあっているのでしょうか?(笑)
書き忘れていた一昨日の更新。(笑)
「ぱっしょん」に黒猫シリーズ完結編をあっぷしました。これで第一部完。卑弥呼ちゃんごめんね!(笑)
「れっつごー」にウオツキさまの運び屋サイト追加です。一緒にこちらの馬車と赤屍さんに骨抜きにされましょう。

そして本日の更新。
いや、実はまだ更新すんでないんですが、今日中にはすませます。「目に見えないところ2」に……ええとそのう……ちくしょうっどうせこんなんじゃ腰も砕けねーよ!(脱兎)


先日、心斎橋のミヤコへ「らぶさいけでりこ(だってつづりわかんないんだもん…)」のアルバムを買いに行ってびっくり。かかってる吊り広告全部らぶ(略)。入り口に入ったところにでーんとCDの山とでか立て看板。
そして並ぶ人並ぶ人、みんなあのオレンジと黒のCDもってるんですよ。正直、あんなに売れてる人だとは思わなかっただけに本当に驚きました。ていうか、そんなに売れてたんですかね? イメージ戦略に負けてる、わたし?
ちなみにつづりがわからないのは、会社の先輩に、シングルアルバムまとめてお貸ししたからです。「Your Song」はいいですね。そして「Last Smile」は花月→十兵衛(敵対中の頃の)ソングさ!(笑)

さて、全然話は変わりますが、「ジバクくん」と「たのしい甲子園」というふたつの漫画の最終巻を買いました。――ああっそこの美形シリアス漫画好きの皆さん引かないでぇぇぇ!
「ジバクくん」はですねぇ、いいかげん柴田亜美のファンやめよっかなとか思いつつ買ったのですが、思っていたよりもずっと普通にハッピーエンドで、ほっとしました。「レイアース?」と一瞬思わないでもなかったのですが……ひさしぶりに、少年漫画の王道を行ってくれたのではないかと思います。多少ホモくさくても(笑)
「たのしい甲子園」は――ええもう、たぶん知らない人の方が多いでしょうとも!(笑)わたしこの漫画、ばかばかしくて大好きだったんだけどなぁ。なんでこうマイナーなんでしょうね。掲載誌(少年エース)がマイナーなのかしら。
つーか大田さん(そして作者大和田氏)、「宇宙へ…」ってあの一巻のあおりは壮大なる伏線だったわけですね! ガンダムオタクのご自称に恥じぬ暴走っぷりですよラスト!(笑)
2001年01月28日 22時57分39秒


ばか話というほどでもありませんが。
今、わたしはEXECLSheet上に日記をタグごと書きながら、近頃はまっているあるお茶を飲んでいます。
そのお茶の名は……ずばり、「梅昆布茶」(笑)
実は生まれてはじめて飲んだのですが、これがまた美味しいんですよ。ほのかな梅の香と舌に乗る昆布および味の素の味(笑)
猫舌なんですが、これは多少熱くても我慢して飲めてしまいますね。近々、これと同じ物を買って帰って自宅でも飲もうと考えているほど、お気に入りの職場アイテムでございます。

さて、なぜわたしが梅昆布茶にはまったかといいますと。これは職場のひとりの上司の我侭からはじまったことなのです。
ある日、頼りになるおねえさまがたが誰もいない中、ひとりこっそりネッターしつつ伝票を計上していたわたしに、会議室から顔を出した上司がひとこと、「銀狗(仮名)ちゃん、梅昆布茶ふたつ」……んなもんどこにあるんじゃゴルァ! といえる身分でないだけに、にっこり笑って「わかりました」と答えたわたしは、それから約5分、他所の課まで回り「すみません、梅昆布茶置いてます?」とフライングダッチマーンいやウーマンしたのでありました。
結局、計上締切日で、毛を逆立てた猫のようになっているおつぼねさまが助けてくれるはずもなく、わたしは隣の課の親切なおばさまに梅昆布茶を入れてもらい、「こんなワンダーな想いして入れた茶だとは知るまいのうおぬしら……」と心中切歯扼腕しつつ、上司に笑顔で茶を出したのでした。

長い前振りでしたね(笑)。
後日、その時に剣呑な対応をしたことを悔いていらっしゃったか、基本的には人の良いおつぼねさまが、「あの人梅昆布茶好きだから、ウチの課にも置いた方が良いかと思ってー」と言いつつ出してきた梅昆布茶(粉末)を、おそるおそる試してみたわたしはすっかりそれにはまってしまい、今日もこうして、仕事をしている振りをしつつ、EXCELやらメモ帳やらフル活用で日記を書きながら梅昆布茶を飲んでいるというわけです。

……いや、仕事もしてるんですよ、ちゃんと(笑)
2001年01月25日 15時09分08秒


アイノコトダマ。
本日の更新。
たいしたことはしていないのですが、微妙に各コンテンツを調整しました。トップ文を変えています。この先、気が向くたびに変えていく予定です。
なお、古いトップ文は「ぱっしょん」に移動し、保管しています。


この世に不幸なことは今も昔も、良き上司と良き同僚に恵まれないことではないでしょうか。十兵衛、あんたしあわせだよ……(いやわたしがふしあわせなわけでは決してないのですが(笑))

さて、日本は言霊の国と言いますが、思うに表音文字(平仮名・片仮名)と表意文字(漢字)の両方を併用している文化というものは、あまりたくさんは存在していないように思います。この「音」と「意味」の乖離というか二足の草鞋というか、これがまた日本語を使用する者同士のエンパシーを呼ぶような気がいたします。

たとえば「十六夜」と書けば「じゅうろくや」ではなく「いざよい」なのですが、この「いざよい」という言葉にはそこはかとなく、あやしげな、どこか胸騒ぎを起こさせるような響きを感じたりはしないでしょうか。「十六夜の月」は本来、「いざよふ」が語源であり、満月よりも少し昇るのが遅いため、ためらい(いざよい)つつ昇ってくることから「いざよい」と呼ばれるようになったそうですが、
十六夜という漢字からは、「後は欠け逝くだけの、死に向かう月」という実体をつかみ、「いざよい」という音からは、「いざ」「酔い」あるいは「いざない」といった音の響きに近いものを感じ、総合的に立ち上った雰囲気が「いざよいのつき」になるのではないかと……これはコトダマでもあり、日本語を使う者が本来だれでも持っていた共有の感覚なのではないでしょうか。

たとえば「アメノウズメ」という女神がいますが、わたしの結構好きな漫画「アガペイズ」になると「雨野渦女」という名の女子高校生が出てきます。「渦」は字面から「禍」を連想し、「女」という生生しさをも持ち合わせます。そして「渦」のさんずいは「雨」と結びついて、豊富な水のイメージを与えてくれるような気がします。
……「考えすぎやーん」と思う人、いるでしょうけど(笑)文章表現を行う時、「なぜその字を選んだのか」ということは、作者の無意識の中に確固としてイメージが存在しているはずなんですよね。はっきりした意識にのぼっていなくとも。

ヒロインの名前が「雨野渦女」でなかったら、わたしはアガペイズを手にとってみようとは思わなかったかもしれません。

ふむ、近頃ちょっと真面目にすぎますかね。明日はばか話でも……(笑)
2001年01月25日 01時55分44秒


これでも仕事もやっています。(笑)
本日の更新。
「すいきょう」に小説&キャラデータアップ。Lacrymosaでは出番の少ない美堂蛮登場です。あまり格好良く書いてあげられず残念。
今回のゲストキャラは、カスマさんよりお借りした、酔京初の男性キャラ「戒」。身長200以上体重100以上の護り屋。イイ男です! わたしが書くとイマイチだけど!(待て)
んでもってどさくさにまぎれて「目に見えないところ1」更新。水里さま……あなたがいないとこのサイト、もはやなりたちません(笑)


「待ってる」との声に思わず一日で書いてしまった戒さんSSです。この戒氏ですが、凶星と同じPB3サイトで、よくバーにビールを飲みに来ていた陽気な仕事人でした。本当は沖縄人で、酔っ払うと沖縄方言で喋り出して収拾がつかない一面があったりして。ウチの占い師がよくなついて頭を撫でてもらっていた覚えがあります。銀狗の馬車萌えは、このあたりからすでに片鱗を見せていたのです(笑)。
ちなみに、ちょっと語尾がカタカナっぽい女性が絶妙のタイミングでビールを運んでいますが、彼女は占い師の親友兼同居人でした。さみしがりでいじっぱりな猫系キャラでしたね。彼女も書きたいなぁ。今でも愛してるよジェニーさん(笑)

全然関係ありませんが、今日、他人のちょっとしたいざこざの愚痴を聞かされてふと思ったのは。
「恋愛をするにも才能があるのではないか」と……ほんまに関係ねーなこりゃ(笑)
恋愛はある意味では思い込みなわけですから、じょうずに自分を騙して、やさしく思い込める人が、きっと素敵な恋愛をできるのではないかと思うのです。

また、たとえば江戸時代などは、恋愛の自由などと言うものはほとんどなくて、皆、決められた相手と結婚して、たいていは不自由な人生を送るわけですよね。でも本当は、そういう「不自由」の中にある、決められた人生だからこそ、その範囲の中で自由に生きていられたのではないかとか。
つまり魚屋の子が魚屋にならなければいけなかったのに対し、現代では、わたしたちは基本的にどんな職業を選んでも良いわけですよ。でもそれって、ひどく困っちゃう一面もありませんか? なんでもやっていいから、なにをやっていいかわからない。服だってなにを着ても良いから、なにを着たらよいかわからない。
もともと、お金を儲けるためなら、たいしてやりたいことなどはないわけですし、世の中のすべての人が、「わたしはこれを天職としたい!」なんて確固たる意志を持っているはずはないわけです。そういう時、ふと、「ああ、昔はこれが定められていたから、その定めの中で精一杯自由に、のんびりと自分に疑問を持たずに生きていられたのかもなぁ」と思います。

えへへ、なんかとりとめなくなってきたので、このあたりで止めて今日は寝ましょう(笑)

2001年01月24日 03時49分14秒


いかん!(と本気で思っているわけではないのがまた困り者♪)
掲示板を作ったところ、一夜にして酔京人どもの遊び場にされてしまってびっくりな銀狗です(笑)。いやーさすがBBSに対して腰が軽いわPB3人。罪のないバネスキーさんがどこかで潮のように引いているのではないかと思うと、気が気でないのですが(笑)、現状が楽しいのでそれもまたよし! と思ってしまうわたしの掲示板は基本的に、無法地帯に近い感覚のようです。ま、誹謗中傷なんざ書くのは論外ですけどね。

さあ、今から風呂に入って湯冷めしない程度に二度寝して、会社に行かねばなりません。しかしなぜ人間は「金を稼がないと働けないシステム」から抜け出せないのでしょう。……いい加減わたしの仕事増やすか減らすのか決めてくれ上司よ……落ち着かないのだよ……(涙)

都市シリーズ大阪(川上稔)を読むと、ああいう遊び心満載の小説が書けるようにならないかなぁと心から思います。世界に満ち溢れるデス・テクノやら超常能力やら、ファンタジーやらサイバネティクスやら。それでいてほのかにウェット。いいですねぇ。……わたしは奪還屋にそういった夢をほのかに見ているのかもしれません(笑)
2001年01月23日 06時56分44秒


ありがたいことです。
本日の更新。
1000HIT記念に掲示板を設置してみました。皆様お気軽に足をお運びください。
ていうかこれで「腰も砕ける(以下略)」をなかったことにできないでしょうか(笑)。あんな大言壮語吐くんじゃなかったヨ……


一夜明けてみるとカウンタが4桁になっていました。
これも皆様のご贔屓の賜物です。しみじみと嬉しいものです。

ところで何だかんだ文句を言いつつも、「北条時宗」は見ている銀狗です。
今週の展開にふっと気づいたのですが、あのストーリーは、役者さえ良ければわたしにとってはもう萌え萌えに違いありません。
なぜかというとわたしは、とりあえず「今一番気になる男女カップリングは?」と聞かれればためらわずに
「ゼーン×アルビレオ!」(ばーい原獣文書)と答えるからなのです。いやマジいいっすよ、ゼーンとアルビレオ……はっきりいって班長さんたちよりも断然応援しちゃいますね。ごめんねまきをちゃん(笑)
2001年01月21日 22時45分00秒


いつのまに!?(汗)
なんだか、うっかり1000HITを自分で踏むんじゃないかと思うと、怖くてトップ頁に飛べません(苦笑)。今、カウンターなんぼなんでしょうね。

さて、馬赤週間がめでたく終わりました(笑)。あげたSSは……いくつでしょう。自分でもよく憶えてないや(笑)4つか5つか、まぁそんなものでしょう。がんばった方かな、とも思いますが、反面、文章の質が落ちたような気がしてちょっと自分自身に不満です。言い訳はよくないと、わかってはいるのですが。

ところで某運び屋サイトさまの日記を拝見していて、「隠し頁が見つからない」とのお言葉を発見しました。どこのサイト様のことかは書いてらっしゃらなかったのですが、ふと、ここは一体どうなんだろう、見つかりにくいもんだろうか、と少し考えました。まぁもともと、Lacrymosa自体、ゲリラチックなサイトではありますから、その更に隠し頁となると、存在自体ほとんど人の目に触れてはいまいと思うのですが……
2001年01月21日 04時18分29秒


二日酔いでへろへろです。
本日の更新。
「目に見えないところ1」をひっそり更新。そろそろ馬赤週間も終わりに近づきました。
それにしても歌才のない自分が憎いです。


本日は、憧れの営業の一時帰国にときめき、飲み会で飲みすぎてへろへろ〜んになった挙げ句、力尽きてチャットセッションを寝過ごし(大汗)、母が風邪で倒れたというあまりにめまぐるしい1日でした。
(おお、なんか日記らしいことを書いている……)

バネサイトでちょっとばかし非難轟轟っぽい原作の展開についてですが、わたしもちょっとあれはなんつーかそのう(笑)。
いやでも、一段落してどういうつなぎに持っていくのかを確認してから、言及しようかなとか思っています。酔京とか書いてて思うんですが、やっぱり、わたしはごりごりハードなサイバーパンクは書けないにしても、あの手の世界は、まず「世界自体が病んでいる」という悲劇、一寸先の未来も見えない業のような、根底に流れる悲壮感こそが、人間のドラマを際立たせるんじゃないかな、とか思いますので……背景に鳩が飛ばれても、その根底の「世界そのものに漂う絶望の気配」みたいなのは、かきこんでほしいなーとかなんとか(苦笑)。
2001年01月20日 06時49分45秒


最初は浮世絵師の予定でした。
すっかり注釈し忘れていたのですが、「正しい飼い主のしつけ方」に出てくる「絵師」なるキャラは、RainRainRainさまに投稿させていただきました、「Femme Fatale」に登場する、銀狗のオリジナルキャラです。誰もが「絵師」と呼ぶので、本名は不明。職業は画家――というよりは、繁華街の陰のまとめ役みたいなもんでしょうか。「Femme Fatale」をあわせて読んでいただけると、なんとなく、どういう人間かご理解いただけるような仕組になっている――はずです(^^;
トーキョーN◎VAで言うなら、「マネキン(優男)、カブキ(芸術家)、トーキー(ジャーナリスト)」って感じの人格構成でしょうか。役に立つんだか立たないんだかわからない搦め手キャラで、戦闘能力はほとんどありません。
――なんでトーキーかって? そりゃ、「脱がせの鬼」ほしさに決まってるでしょう(笑)。

近頃奪還屋のSSばかり書いていたせいで、無性にPB3のキャラストーリーが書きたくなってまいりました。私信ですが、ここをご覧の闇薙人の皆様、近頃出現率低くてごめんなさい。悔い改めて、マジメに大江戸学園書きます(改めてねーよ)。
2001年01月18日 16時49分07秒


本当に馬赤しか書いていません。(笑)
本日の更新。
昼間っから「目に見えないところ1」をこっそり更新しています。
あと、「ぱっしょん」黒猫番外編完結。近日公開とか言って、24時間もたってねえよわたし……(苦笑)


なぜ昨日の今日でこんなことができているかといいますと、わたしの風邪がお局様に伝染ってしまったため、お局様が今日は会社をお休みされているのです(笑)。彼女さえいなければ、この会社、基本的に怖いものなどありません。
……いえ、サボった分は残業として綺麗に返ってくるんですけれどもね(笑)。もちろん、サービス残業で。
2001年01月17日 14時20分03秒


今日は早起きではありません。夜更かしです。
本日の更新。
「ぱっしょん」に、20分で書き上げたノリと思いつきの産物「黒猫番外編・正しい飼い主のしつけ方」第1話アップ。続きは近日公開予定です。
あと「目に見えないところ2」もひっそりと更新しています。――書いていてわけわかんなくなってきたSSは久しぶりです(苦笑)


とうとう仕事を増やされる羽目となりました。やはり、勤務中に思うが侭、ネットしていたのがばれていたのでしょうか(笑)。これ以上肩が凝ったら、わたしの肩は鋼鉄どころか無重力合金となってしまうでしょうに……
いや、わかってるんですよ本当は。こんな時間までパソコンに向かっているのが一番の悪因だって
……(しみじみ)

余談ですが、日記を朝〜夕方にかけて更新している日は、たいていその前日、帰宅直後or夕飯直後に力尽きて熟睡してしまい、夜まったくパソコンに触らなかった日です。
2001年01月17日 03時54分30秒