ライブチャットの決定版 ライブ&チャット

Diary
 
 

2005年3月23日(水)

色々の準備が少しずつ片付いて行く。
軌道に乗り出した。
軌道に乗ると体も軽く動き出す。

一昨日、久しぶりに主人に散歩に連れて行ってもらったオードリー。
凡そ3ヶ月ぶりである。
とてもはしゃいで喜んでいた。オードリー、良かったねぇ。

イカナゴのシーズンとなった。あちこちから釘煮の臭いが漂って来る。
とっても美味しい釘煮を作られる方から今年も頂いた。
どうしてこんなに美味しく作れるのだろう?

そこで、「どうして、あんなに美味しく出来るの?」と尋ねてみた。
「それは、愛情がいっぱいはいってるから」と答えが返って来た。
ウーム、やられてしまった。
そうでしょう、そうでしょう、ご主人様と二人で作られるんだものねぇ。

私が作ると、固くなったり柔らかすぎたりと、なかなか難しい。
油断すると少し焦がしてしまうから、ちょうどの所で火を止めなくてはならない。
そこの所が、私には難しいのである。

明日は、こまごまとした物を買いにいかなくてはならない。
もう延ばせないから、どうか晴れますように。

犬も年をとると、抜け毛がかなり少なくなるのだろうか?
オードリーはブラッシングしても、あまり抜けなくなって来た。
少し気になっているのだけど、ゆっくりなったら、訓練士さんに尋ねてみよう。


 
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2005年3月21日(月)


昨日、外出から、帰り、ちょっとパソコンでもと、受信。
するとMLで地震のお見舞いのメールが飛び交っていた。
電話が通じなくて心配していますと書かれてある。

何処で地震があったのだろう?、ネットでニュースを読んであわててしまった。

速電話、通じるかハラハラしたが、呼び出し音がなってホッ!
声を聞いてさらにホッとした。

地震は本当に、何時何処で起こるかわからない。

知り合いの所にも電話して安否を尋ねた。
とにかく無事を祈りつつ。
皆様無事でありますように。

天災だけは、どうにもこうにも止めようがない。
いかに被害を少なく、そしてどう対応して行くかが問題となるけれど、いざと言う時に冷静でいられる人は最小限の被害で済むのだろうな。

冷静でなんかいられないなあ、私はあわててしまいそうな予感。
こればかりは、土壇場になってみないと、はっきりわからないような気もする。

とにかく、被害が最小限でありますように!



 
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2005年3月18日(金)

コーラスのコンサートの日程が、11月23日と決まった。
それへ向けて、練習。目的があるとコーラスのメンバーも力を入れる。
何かに向けて、皆で進んで行くのは、とても楽しい。

オードリーは大好きなコーラスなのに、お留守番。
午前にシャンプーをして出かける予定であったのだが、シャンプーをしてドライヤーで乾かす時に、ドライヤーが壊れてしまったからである。
まだまだ、濡れてる感じ。
これは外出したら、風邪を引いてしまう。
たまたま息子が家にいたので、ストープの前にダウンさせて、私だけ練習に行く事にした。

昨日シャンプーする予定だったけれど、生憎、雨だったので、今日になってしまった。ちょっと予定があって、先に延ばせなかったからである。

帰ってオードリーを触ったら、綺麗に乾いていた。

4月の初めまでは、めちゃくちゃ予定だらけ。

ワンワン仲間のお便りもちょっとUPする時間がとれない。

 
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2005年3月13日(日)

音声の全く対応していないソフトの設定を教えてもらった通りにしたつもりが、何処で間違えたのかそれともただしかったのか、それさえもわからないままになっていた。
それで、見える人に設定し直してもらった。
おかげで起動時にそのソフトは立ち上がらなくなってやれやれ。

使い方を知る前に、マイクが必要なので、しばらくこれはお預けとする事にした。

愛地球博のHPを読みながら、あまりにも多くて、どれを選べばいいのか、さっぱりわからない。
行ってもガラス張りの中を覗くだけならば、見えない私には楽しめない。
月の石はとても興味あるのだけど、これは完璧にガラス張りの中だろうな。

それで、体で感じられるものを選ぼうと色々と読んでいるけれど、それが良くわからない。

はっきりわかるのは、味覚を楽しめる場所である。
これだけは、何処にするか行くまでに選んでおこう。

まだほんの少し読んだだけであるからこれから少しずつ楽しんで行く予定。
もっと詳しく説明されていると嬉しいけれど、あんなに多くあるのだから無理な要求だろうなとも思う。

バリアのない地球博は、とても嬉しい。
障害者の人にも楽しめるように、色々とサポートして下さるようである。
勿論、補助犬も、入場可。
トイレの設備も色々とあるようで、とても安心である。


 
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2005年3月11日(金)

パソコンの復旧作業もほぼ8割りは回復した。「ニコニコ」
以前使っていなかったソフトも増えたので、差し引くと同じぐらいかもしれない。
残りはそのソフトが必要になった時にする事にしよう。

久しぶりに髪をカットした。
お陰で、今日は気分爽快!
「1日爽快な日を過ごしたいなら、床屋へ行きなさい」?、そんなような意味の事を書いたのを読んだ事があるけれど、全く、その通りだなあと思う。

ここのところ、、主婦業が忙しい。
じっくりやらなくてはならない事は後回しになってしまう。

一つのステップが終わり、次のステップへの準備。
春はやはり新しい事へのジャンプの時なのかもしれない。

今年は公園の、桜人になろう・・・。
何故かしら、そっと桜の花びらの舞い散る所に立っていたい。


 
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2005年3月7日(月)

復活作業を中断して、CDRへのバックアップのやり方に専念していた。
どうにかバックアップに成功!!
今度は前回よりもやり易い。
又パソコンがやられてしまったら、目も当てられないし、やる気がかなり減退する事は間違いないと思うからである。

少しは先の事も考えてやっていた方が良いと思い、こればかりに2〜3日かかっていた。

まだ完全に覚えた訳ではないけれど、まあこれからはボチボチやらなくてはと・・・。
その内に操作にも慣れて来るだろうから・・・。

他の事は、今はROMだけになっている。
使いやすいように設定作業をしていると、右手の人差し指ばかりが仕事をするので、終いには肩が痛くなってくる。

あせらずゆっくりすれば良いとは思うのだけれどついついはまり込んでしまうからいけない。


 
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2005年3月3日(木)

パソコンの復活作業ばかりやってると、くたびれてしまう。
又やられてしまう前に、とにかくCDにバックアップのやり方を調べようとやっているけれど、どうもこのパソコンはそれができないらしい。
CDRのディスクは外付けなので、認識しないようである。
読み込みは、出来るのにどうしてなのだろう?
ノートパソコンなので、無理なのだろうか。

以前は、それ用のソフトを使ってやっていた。
これがなかなか音声では面倒なのである。
どうも今回もそのソフトにお世話にならなくては出来ない様である。
今度のOSでは、簡単に出来ると喜んでいたのに、・・・。
なんだかがっくりしてしまった。

がっかりすると次へのステップをやる気力が減退してしまう。
諦めてしまうまでにやはり時間が必要。
ひょっとした事ですっかり諦めるのだけど、そこへ辿り着くまでがやはりなんとも言いようのない空しさを経なくてはならない。

コープの注文も出来ずに今週は品物が届かなかった。
お陰で買い物に行く回数が増えてオードリーは喜んでいる。

パソコンも考え方によっては、体力の維持にはマイナスの方向になるようである。
パソコンの無い生活も、プラスに作用する事もあるものだと感じた。
不便な事もやはり必要なのかもしれない。


 
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2005年2月27日(日)

パソコンが、10日ぶりに、サクサクと動き出した。
音声が出ればこっちの物。

何もしなくても、まず出きるのはHPの閲覧である。

このパソコンは、元々、中古品。
今年の初めにパソコンがやられてしまい、OSから入れ替えなくてはならなくなった。
これを機会にOSを新しいのに換えてもらってこれとの格闘だった。
ひと月ぐらいでなんとか8割りは元の状態まで回復していた。

ところが、操作にもやっと慣れていた所へ、あるソフトのインストールをして色々とやっていたら、可笑しくなった。
音声が全く出ない。
タスクを切り替えても何もしゃべらない。
再起動のコマンドも効かない。
こうなるともうお手上げである。

たまたま家には私以外は誰もいなくて、画面を見てくれる人がいない。
これは強制終了しかないと終了させた。
これがどうもいけなかったらしい。

多分動いていたのに押してしまったのだろうな。
とうとうハードがやられてしまった。
新しいハードディスクと取替えなくてはならないと言う。

私の事だから、新しいのを壊されるよりは、中古の方が良いという考えなのだろう。
主人は中古でも大丈夫と・・・。
中古のハードディスクが送られて来た。
音声が出るようにまでセットしてもらった。

ここからは私一人でもなんとか出来る。
要領が、いままでの物より、倍になった。ニコニコ。
これはとっても嬉しい!!

さあ元の状態まで復活作業である。
前回は、ひと月ぐらいかかったけれど、今度は、同じ事をすればいいので、説明書を、詳しくよまなくても記憶に新しい。

10日ぐらいで8・9割くらいまでは、復活できるのでは・・・と思っている。
さあ頑張らなくては・・・。


 
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2005年2月10日(木)

毎日楽しみによんでるニュースがある。
それは、「世界一周ひとりぼっち航海日誌」という記事である。
なんだか一緒に航海しているような錯覚になる。

風速が18メートルとか聞くと、心配したり、気温が低いと寒いだろうなと思ったり・・・。

(南緯43度44分 西経2度13分)の所まで来た。
一人ですごいなあと思う。

そのURLは、、
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200502010042.html
の所で読める。

ヨットは一度乗せてもらった事がある。
15年ぐらい前だったろうか、ヨットクラブの方が招待して下さった事があった。
ラッキーな事に、私も乗せてもらえた。
乗る時に少し怖かったけれど、ヨットってこうなっているのかぁと初めてその時に知った。

あんな感じのヨットなのだろうか?と思いつつ、航海日誌を楽しみにしている。

 
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2005年2月9日(水)

暖かい日は、とても嬉しい。
昨日の事、ゴミ出し日で、主人に持って行ってもらった。
その後、もう一つあるのに気が付いて、急いで又ゴミ出しに行こうとしていたら、「オードリーも行くぅ!」と尻尾ビュンビュンして私の後を付いて来る。
「直ぐそこだよ。すぐ帰って来るんだよ。」と言っても、「行く、行く。」とピョンピョン跳ねて言う。
それで、連れて行く事にした。
ハーネスを付けて、首輪を着けてリードを付けて玄関のドアを開けた。
オードリーは喜んで外へ出た。
さあ行こうと張り切ってゴミ袋を持とうとしたら、ドアの外に置いておいたゴミ袋が無い。
アレレ、又誰かが持っていってくれたらしい。

「オードリー、行かなくても良くなったよ。」
なんだか二人してガックンとなってしまった。
持って行って下さってとてもありがたいと思う反面、Gパンをはき替え、オードリーの準備をしてさあと気持ちは行く構えだったのである。
こんな時、喜んでいいのか、ガックンともなったり、なんだか複雑な心境。

しばらくして、隣の奥さん、ピンポンと呼び鈴を押して、「ゴミ、出しといたよ。」、
「どうも、ありがとうございま〜す!」と私。
在りがたいやら、嬉しいやら、ガックンやら、色々と入り乱れている私がいる。

 
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