(PD)ヒーリングの効果 パーキンソン病のヒーリングは、400人ほどの実施経験があります。手の震えが減少した、歩けるようになった、病状の進行が止まったなど、回復が高まります。変化を感ずるには一定の期間が必要で「個人差」もありますが、通常 2~3ヶ月でヒーリング効果を感ずる人が多いです。 スピリチュアルな点から言えば、これまでの「生き方、考え方」を見直すことができた人は、ヒーリング効果も高く、劇的に良くなる人もいます。。不思議と言えば不思議ですが、時として説明のつかないことが起こることがあります。 スピリチュアル・ヒーリング。 希望者には、効果を高めるために、スピリチュアルヒーリングも行います。遠隔ヒーリングの後に、病気回復、体が良くなるように「スピリット・聖なるもの」の力をお借りし、祈り、健康回復を願います。 ・料金は一回4000円、週2回もしくは3回、日時を決めて行います。 ・月8回で月額32000円、月12回で月額48000円。 体調の変化を見て回数を増減します。 ・実施 夜8時~、所用時間20分~25分。 ヒーリングの後、報告メールをお送り致します。
遠隔ヒーリングは、離れたところからエネルギーを送る方法です。どこに住んでいても受けることが可能で、距離・場所を問いません。これが遠隔ヒーリングの特徴です。時として、海外在住の日本人から依頼がくることもあります(日本時間に合わせて行います)。 ・遠方にお住まいの方、 ・寝たきりの方、外出が難しい方、 ・病気で入院中の方にもお勧めの方法です。 笑うことで、ドーパミン、セロトニンなどの脳内物質が分泌され、逆にコルチゾール(ストレスホルモン)は抑制される。 さらに笑いは免疫力を高め、血圧を下げ、寿命を伸ばす。笑いは体の細胞の波動を高めます。自分の 波動を高めるのに、これほど健康的なものはないでしょう。
心と体は"ひとつ"のもの。 「プラス思考」は、ドーパミンの分泌を増大させる。逆にマイナス思考は、精神が悲観的、否定的になると、体も悲観的、否定的になる。そうすると体の中に様々な「悲観的、否定的物質」が形成され、病気になったり、病気が悪化したりする。 まずは精神的に健康であることが大事です。健康で長生きするなら「自然食と粗食」が一番ですが、体は食べ物だけで維持されるのではない。それよりも、精神が体に与える影響の方が、はるかに大きい。 体は思いに反応する。自分は病気だと思っていれば、さらに病気が「強化」されます。あなたの思いを受けて、細胞が分裂を繰り返すからです。
数年前に「パーキンソン病」と診断された女性、ご主人は東京の有名大学の教授。奥様の病気は、薬の効果がほとんど見られず、病院の医師も本当に「パーキンソン病なのか?」と疑問を持つほど。また奥様の叔母から「霊的なもの」の可能性を指摘され、それで友人から霊能者を紹介してもらったとの事ですが、一向に改善する兆しがなしとの話でした。 霊視を行うと霊が視えました。奥様のパーキンソン病は「霊障」から来るものでした。動物霊(蛇)が憑いてました。原因は御先祖様で、御先祖様は神仏を祀り、信仰心が厚かったにも関わらず、たくさんの蛇を殺してました。その因縁が子孫に現れたものでした。先祖の悪因縁です。 迷信・非科学と言う人もいますが、現実にこのような事もあります。蛇霊の場合、体に巻き付くため、体の動きが制限されることが多い。「お祓い除霊」を行い、憑いていた霊を祓い清め、体から取り除ました。これで体の動きがよくなりました。原因不明の病気が一気に改善に向かいました。 奥様には、女性の「生霊」が憑いてました。奥様のご病気は「蛇霊と女性の生霊」とがダブルで付いて、これが「パーキンソン病のような病状」を引き起こしてました。 ご主人が「有名大学の教授」であれば、誰しも「うらやましい」という気持ちがあっても不思議でない。しかし、そうした「感情」が生霊になってました。生霊は奥様の10年来の友人でした。友人もその事に気づいてないでしょう。無意識のうちに念エネルギーを送っているのが生霊の特徴です。
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