井上雄彦「リアル1」(集英社)を読む
娘に読んでみ、いいから、あの「スラムダンク」の人、と手渡されてよんでみた。
昨年のNHKの「トップランナー」で、井上さんが語っていた
「魂の娯楽煮」そのものの内容だった。
車いすバスケットを題材にしたマンガだ。
「わーすごい、感動!」というものではない。
静かに読み終えて、この続きが楽しみになった。