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Track Mania っ ぽい 感じ ? |
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- Server State -
(ゲームサーバ情報及びプレイヤーリスト・プレイヤーコントローラ)

System State
ゲームサーバの現在の稼働状況
稼働中のゲームサーバのバージョン
稼働中のゲームサーバのビルドナンバー(作成日時と内部バージョン?)
API バージョン
ゲームサーバ上で稼働しているゲーム環境(CANYON や Stadium など)
ゲームサーバ起動後から現在までの稼働時間
稼働中のゲームサーバのバージョン
稼働中のゲームサーバのビルドナンバー(作成日時と内部バージョン?)
API バージョン
ゲームサーバ上で稼働しているゲーム環境(CANYON や Stadium など)
ゲームサーバ起動後から現在までの稼働時間
System Information
ゲームサーバが公開されているグローバル IP アドレス(環境によりローカルアドレスの場合があります)
「Server port」番号(インターネットに開放されている必要があります)
「P2P port」番号(P2P 機能を有効に設定している場合インターネットに開放されている必要があります)
稼働中のゲームサーバが使用中のアカウント
ゲームサーバに設定されているネットワーク情報(ダウンロード帯域)
ゲームサーバに設定されているネットワーク情報(アップロード帯域)
ゲームサーバタイプ(Dedicated Server [ 専用サーバ ] など)
「Server port」番号(インターネットに開放されている必要があります)
「P2P port」番号(P2P 機能を有効に設定している場合インターネットに開放されている必要があります)
稼働中のゲームサーバが使用中のアカウント
ゲームサーバに設定されているネットワーク情報(ダウンロード帯域)
ゲームサーバに設定されているネットワーク情報(アップロード帯域)
ゲームサーバタイプ(Dedicated Server [ 専用サーバ ] など)
Connecting player list
リスト欄にはゲームサーバに接続中のプレイヤー情報が表示されます
また、リストに表示されているプレイヤーを選択(左端チェックボックスにチェックを入れる)した状態で、下部にある「Kick」「Ban」「Set to Blacklist」ボタンをクリックすることで選択したプレイヤーを「バン」「キック」「ブラックリスト」状態にすることができます。
2015年3月現在、この設定はその場限りの設定であり、次回サーバ起動時には引き継がれません。
また、リストに表示されているプレイヤーを選択(左端チェックボックスにチェックを入れる)した状態で、下部にある「Kick」「Ban」「Set to Blacklist」ボタンをクリックすることで選択したプレイヤーを「バン」「キック」「ブラックリスト」状態にすることができます。
2015年3月現在、この設定はその場限りの設定であり、次回サーバ起動時には引き継がれません。
「Ban」
プレイヤーをサーバから即時強制退出させた上で「BAN list」に記載します。
「BAN list」に記載されているプレイヤーはサーバへのログインを認められません。
「Kick」
プレイヤーをサーバから即時強制退出させます。退出させられたプレイヤーは再度ゲームサーバにログイン可能です。
「Set to Blacklist」
プレイヤーをブラックリストに追加します。強制退出は行いません。
ブラックリストに記載されたプレイヤーはサーバからログアウト後、再度サーバにログインすることができません。
BAN list & BLACK list
「All Clear」ボタンをクリックすると対象リスト内、全てのプレイヤーをリストから削除します。
2つのリストはマップ終了時に更新されます。即時リストの更新表示が必要な場合は「List refresh」ボタンをクリックしてください。