堂々、4連勝!関東馬連敗STOP!
高松宮記念着順
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
高松宮記念払戻
更新日 01/03/25 |
高松宮記念通過順位
更新日 01/03/25 | ||||||||||||||||
| 終わってみれば、順当な結果ということだろうか?多くの下馬評通り、トロットスターが4連勝、そして関東馬のG1連敗記録STOPを成し遂げた。馬体重10Kマイナスもなんのその、定量の有利さを生かした好結果につなげた。2着ブラックホークも定量に恵まれた感、そして人気薄(3番人気)の気楽さから横典の鮮やかな手綱捌きが見られたが、やはり蛯名には敵わなかった。 海外ではドバイシーマクラシックでステイゴールドが1着、ドバイワールドカップではトゥザビクトリーが2着と大健闘を果たした。鞍上の武豊の面目躍如といったところだろうか?同期の両名の鮮やかな騎乗を讃えたい。 |
![]() |
ご意見ご感想はこちら