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元々はダービーに対抗して作られた冬の名物レース。さて、飛越の後に笑うのは誰?

2000年中山7日( 12月 23日) 10R 第123回 中山大障害(J・GI)
サラ系4歳以上 4100m芝・右  オープン定量発走 14:15

記号 馬名 斤量
(市) エイシンワンサイド 6 63.0kg
  エーピーランド 8 63.0kg
  ケイワイスキー   せん 5 63.0kg
コバノスコッチ せん 8 63.0kg
ゴーカイ 8 63.0kg
ダイワデュール 5 63.0kg
  チアズニューパワー 6 63.0kg
(外)  トキオワイルド  7 63.0kg
  ノボビクトリー  せん 5 63.0kg
  ファンドリロバリー  8 63.0kg
フジノセイガイハ   7 63.0kg
マキハタコンコルド 6 63.0kg
ミナミノゴージャス 6 63.0kg
メイショウワカシオ 7 63.0kg
ヤスノテイオー 6 63.0kg
ヨイドレテンシ 7 63.0kg
ランドパワー 6 63.0kg
リマインドシルク 8 63.0kg


更新日 00/12/21


実力馬同士で決まる順当なレース。一番人気はおそらくゴーカイだろう。休み明け前走こそ3着に沈んでいるが、ゴール前で差してくる競馬は健在。叩き良化型なだけに、今回は勝ち負けまで。相手は現在2連勝で来ているマキハタコンコルド、ヤスノテイオー、ランドパワー、そして3連対を果たしているミナミノゴージャスまでを連下とする。押さえはチアズニューパワー、コース適性で侮りがたい存在となるだろう。


★★  たばきん(TABAKIN) ★★
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