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新3強の時代が来た!


天皇賞(春)着順

着順 馬番 記号 馬名 斤量 騎手 タイム 着差 馬体重 調教師 単人
1 5 5 (市) テイエムオペラオー 5 58.0kg 和田竜二 03:17.6   468Kg -4 岩元市三 1
2 2 2   ラスカルスズカ   5 58.0kg 武豊 03:17.7 3/4馬身 478Kg -2 橋田満 3
3 8 11 (父) ナリタトップロード 5 58.0kg 渡辺薫彦 03:17.8 3/4馬身 484Kg 2 沖芳夫 2
4 3 3   ステイゴールド   7 58.0kg 熊沢重文 03:18.3 3馬身 432Kg 10 池江泰郎 4
5 6 8   ホッカイルソー   9 58.0kg 四位洋文 03:18.8 3馬身 492Kg -8 田中清隆 6
6 7 9   レオリュウホウ   6 58.0kg 菊沢隆徳 03:18.9 クビ 478Kg -20 杉浦宏昭 5
7 1 1   テナシャスバイオ  8 58.0kg 武幸四郎 03:19.0 1/2馬身 476Kg 2 北橋修二 10
8 6 7   トシザブイ     5 58.0kg 河内洋 03:19.3 1 3/4馬身 482Kg -2 音無秀孝 7
9 5 6 (父) ジョーヤマト    8 58.0kg 須貝尚介 03:19.3 クビ 470Kg 2 須貝彦三 11
10 4 4   トキオアクセル   8 58.0kg 松永幹夫 03:19.5 1 1/2馬身 472Kg -2 山本正司 12
11 7 10 (父) タマモイナズマ   7 58.0kg 小原義之 03:20.5 6馬身 452Kg 0 小原伊佐美 8
12 8 12 (父) ノボエイコーオー  5 58.0kg 小野次郎 03:25.1 大差 480Kg -14 高松邦男 9


更新日 00/04/30


天皇賞(春)払戻

単勝 5 170円 1番人気
複勝 5 100円 1番人気
  2 110円 3番人気
  11 100円 2番人気
枠連 2-5 290円 2番人気
馬連 2-5 290円 2番人気
ワイド 2-5 130円 2番人気
  5-11 130円 1番人気
  2-11 150円 3番人気


更新日 00/04/30


天皇賞(春)通過順位

ハロンタイム  12.6 - 11.4 - 11.6 - 12.5 - 12.8 - 12.9 - 12.4 - 13.9 - 13.5 - 13.2 - 12.7 - 12.0 - 11.5 - 11.5 - 11.2 - 11.9
上り  4F 46.1 - 3F 34.6
1コーナー  10-9-4,11,12,3-5,8,7,2,6-1
2コーナー  10-9-4(11,12)3-5,8,7(2,6)-1
3コーナー(2周目)  9,11(10,3,5,7,6)12(4,8,2)-1
4コーナー(2周目)  (*9,11)5(3,8,7)(4,2,6)-(10,1)-12


更新日 00/04/30


「予想したとおり!」と杉本アナが叫ぶまでもなく、まさに予想通りの展開、そして着順であった。4着にステイゴールドが来ているのは、既に回す鉢がないことを示している。しばらくはこの3頭の時代になるのだろう。秋の天皇賞はラスカルスズカ、ジャパンカップはテイエムオペラオー、そして有馬記念はナリタトップロードなどと分け合うのも面白いかもしれない。
あるいはテイエムオペラオーが凱旋門賞を目指すのもいいかもしれないが、それにはマル外馬がここに出てきて勝負を付けなければ、と思う。そしてマル外の目標が天皇賞になればマイラー血統だけではなく、クラシックディスタンスを狙う馬を持ってくるかもしれない。夢は膨らむばかり、とはこのことだろう。


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