Leopard と Cubase 4
管理ユーザでログインした状態では、問題なく起動します。
一通り使ってみましたが、Leopard 環境によって生じたと思われる不具合は、今の所見当たりません。
REASON 4 との Rewire も正しく機能しました。
制限付きユーザでログインした場合は、シンプルファインダーでしか起動できないようです。
シンプルファインダーの場合も、最初の起動で「アプリケーション"Synsopos"は許可されていません」というアラートが出ますが、「常に許可」をクリックして認証を行えば、次からは正常に起動します。
これは、USBドングルを認識する機構の一部がOSからはアプリケーションと見なされるにも関わらず、アカウントの使用許可アプリケーションのリストには表れない事が原因と思われます。