Motion Dive Tokyo は Universal Binary ではないので・・
・・Intel Mac では、Rosseta環境で動作します。
で、これが結構不安定で、よく落ちるし重い・・。
一応、Cubase、Reason、と同時に動くのは確認しましたが、テキスト表示やMIDIノートによるエフェクトは滑らかに表示できず、メインの動画自体もたまに止まったりします。
これは、PowerBookG4(1GHz / 1GB)で動かした方がマシかも、と思ってインストールしてみたら、やはり正解でした。
実際、Motion Dive Tokyo は、一々ディスプレイ解像度を強制的に変更するので、1台のマシン上でのV-Linkを使う仕込み作業には、かなりのストレスを感じます。
いっそ、別々のマシンで作業した方が効率的です。
・・・さて、ライブでどうするか・・・
・・それ以前に、やるかやらないか・・
・・大体、設備的に可能なのか・・
・・考え中・・・
でも、たぶんやります。
もう他にやる事(やりたいと思える事)がないような気がするので。