ちょっと話します
昨今、どこを見回しても「予防線付き」の発言ばっかりで(その気持ちは解りますけど)ええと、こんな事書くと読んで不快に思う人もいるかも、だから「これはあくまで私個人の考えでありましてどなたを抽象するつもりも・・云々」とかいうの。私はそういう事やめます。
・・ってあれ?これも予防線張ってる事になっちゃってるよね w
まあいい(笑)暫く細かい事を気にし過ぎて言いたい事を言わなかったけど、それも健康に悪い。
どんな事をやろうとしていたのか、まだ詳しく書いちゃうのはマズイような感じなので、抽象的な書き方しかしませんけど、要は現代の広い範囲の音楽に関して、どう発展して来て、技術的及び理論的に、例えばどこがどんな風に関連があって、それに影響を受けて新たに発展した部分はコレコレで・・というような事を、実際に(・・ってこれ以上はマズいかな・・)いやだから、そういう事を
・商業主義の縛りから完全に自由な環境で
・現代の音楽制作に関するテクノロジー(の、殆ど誰も思い付いてない画期的な使い方)を駆使して
・完璧に体系化した状態で(場当たり的な手ほどきなんかじゃなく)
・本当に学ぶ意欲のある人たちに
教える・・とまあ、そんな感じです。
「これは今の子には難しいから、もっと簡単にできる方法で」とか
「流行の○○も扱ってくれないと集客が悪いので」とか
そういう連中は、本当に学ぶ意欲のある人達を見た事無いんでしょう。
折角伸びつつある芽を、商業主義の汚水で枯らしてしまって、どうするよ!!
そんな事を言ってたら生きていけないってか? いいよ。野たれ死んでやるよ。
ちなみに
・・これはあくまで私個人の考えでありまして、どなたを抽象するつもりも・・(笑)