後悔ってしたことありません
あの時、ああしていれば、とか、あっちを選ぶべきじゃなかった、などとウジウジ考える事・・・。そういうの、私は全く無いです。
反省はしますよ、もちろん。
「これが足りなかったのか」とか「これは見当違いだった・・OK!直した」とか。
そういう事しない人はダメでしょ?
ダメですよね。
昨今、そういう・・・・おおっと・・いけねえいけねえ ww
そういう意味じゃなくて「後悔」の沼に沈んで、過去の行動を悔やんで、身動きできなくなる様な事は無意味だと思ってますし、自分にはあり得ません。
いつだって、その時に最善と思える行動をしたのですから、もしも時間を遡って、もう一度、行動の選択をしたとしても、絶対に同じ選択をするでしょう。
先日、自分自身の存在意義を、遠い過去から現在にかけて、全否定するような行動を、やってしまいそうになりました。(なんか大袈裟? ww でもホント大変だったんだからよ!)
その時、私は全く正気を保てない程、精神的に打ちのめされていたのですが、少し残っていた理性によって、その行動を中止する事ができました。
それは良かったとして(ええ、本当に良かったと思います)が、仮に「やっちまった」としても、私は後悔しなかったはずです。
それを「やっちまった」ならば、その後の結果を背負うだけの覚悟があったはずでしょう。
その結果から紡ぎ出される、新しい状況を生きて行ったはずだと、断言できます。
私は鬱とは無縁らしいと、先日書きましたけど、それはまあそうだろうと、自分でも思うのは、私は「自分に自信がある」からです。
(あ~あ ww なんか鬱陶しいですよね、こういう自分語りの人・・)
ww・・でも、繰り返しますね・・。
私は自分に自信があるのです。
私が計画していた事は、これだけエラそうな事を、平気で書いてしまえるくらい、高い価値がある、どこにも、誰にも負けない、高い価値があると、言いきれます。
その自信があります。
今、これからどうするか、を、考えて、考えて・・考えています。