国立民族学博物館の特別展へ
国立民族学博物館の特別展「驚異と怪異――想像界の生きものたち」を見てきました。




展示の演出が上手で、先へ進むほど不気味さが濃くなっていきます。
私は繊細なので(笑)グロテスクで妙にリアルな仮面や、人魚のミイラ(もちろん作り物だけど)の辺りまで見たところで気分が悪くなってしまいました。
両親に連れられてきた小学生の女の子は怖がって、母親と一緒に途中で出てしまったくらいです。「でもパパはゆっくり見てきてね」と言ってました。良い子ですね。
まあ、そんななので、呪物とかが好きな人には超オススメですよ。
気分悪くなりながらも頑張って特別展を見終わった後は、本館へ入ってホっとしながら、あの広大な常設展示をゆっくり見てまわりました。初めての方に念のため書いておきますが、本館の常設展示を全部ゆっくり見るつもりなら、最低4時間は予定しておいて下さい。誇張ではありません。これでも足りないくらいです。
それと、ご存知とは思いますが国立民族学博物館は万博公園の敷地内にあります。
何度来ても「太陽の塔」の写真は撮りたくなって、また青空を背景で撮ってきました。
私は繊細なので(笑)グロテスクで妙にリアルな仮面や、人魚のミイラ(もちろん作り物だけど)の辺りまで見たところで気分が悪くなってしまいました。
両親に連れられてきた小学生の女の子は怖がって、母親と一緒に途中で出てしまったくらいです。「でもパパはゆっくり見てきてね」と言ってました。良い子ですね。
まあ、そんななので、呪物とかが好きな人には超オススメですよ。
気分悪くなりながらも頑張って特別展を見終わった後は、本館へ入ってホっとしながら、あの広大な常設展示をゆっくり見てまわりました。初めての方に念のため書いておきますが、本館の常設展示を全部ゆっくり見るつもりなら、最低4時間は予定しておいて下さい。誇張ではありません。これでも足りないくらいです。
それと、ご存知とは思いますが国立民族学博物館は万博公園の敷地内にあります。
何度来ても「太陽の塔」の写真は撮りたくなって、また青空を背景で撮ってきました。
