| [4030] ようやく こでまり 投稿日:2004年11月22日<月>17時48分 やっと、「阿蘭陀正月」をUP致できました。 三年目スタートの今月も、たくさんの方に参加していただきました。本当にありがとうございました。 どうぞお時間のある時に、ゆっくりご覧ください。 これからたまこさんちにお知らせに行きますが、誰かがフライングしているかもしれない〜。 管理人 題名:待ってました! 投稿日 : 2004年11月22日<月>20時24分 ワーイ待ってました!宗匠、お忙しい中アップありがとうございました。これから早速行ってきます。 この週末にむけて、皆さんゆっくり楽しめますね!では、行ってきまーす! 感想はまたのちほど。 |
| [4029] 沢口さんかわせみ 斉藤 投稿日:2004年11月22日<月>14時33分 こんにちは。 先週の金曜日で第3話でしたので、監督が女性のようでちょっと驚きましたが、良い感じです。東吾さんの髪型は気にしない事にしました。あれはあれで良しと思うことに(笑)。 私の住んでるのは青森です。青森でも岩手に近いのですが、かわせみ以外にも沢口さんの科捜研?のドラマも再放送しております。青森朝日と岩手朝日の両方が入り、沢口さんかわせみは岩手朝日放送で入ります。 結構いろいろと昔のドラマが再放送されて見たことがないのを見るとびっくりします。 ユリ 題名:斉藤様、はじめまして。 投稿日 : 2004年11月22日<月>18時21分 斉藤様、はじめまして。久しぶりにこちらのサイトにお邪魔しました。 わたしも、沢口さんかわせみ大好きです。というより、沢口さんかわせみしか知らず、こちらのサイトで初めていろんな方のるいさんがいらっしゃる事をしりました。 青森や岩手では再放送しているんですね。いいなあ。わたしの母方の古里が岩手です。(関係ないですね。ごめんなさい。)関東地方でも再放送があるとよいのですが。今度こそ、保存版ビデオを!!と思っています。 |
| [4028] 宵節句 深川神輿 投稿日:2004年11月22日<月>12時43分 NHK衛星放送で再放送された「女難剣難」と「初春の客」がどうやら話題の中心。 私は「江戸所払い」(自分の意志で)の身であったのでいままで見る機会がなく、ちょうど「御宿かわせみ」を読み始めたタイミングでのTV放送となり、「初春の客」は、まだ心に新しく残っていたので、そのものがたりの再現の程度がよくできていたので感無量。 ちょうど朝の通勤電車の中で「宵節句」を読み終えて、「るい」と「兵馬」の対決シーンに緊張の一瞬を感じました。「るい」の小太刀さばきと「兵馬」の必殺の「突き」。しかし、「兵馬の奴、るいに昔、惚れていたんだ。それで突きを手加減しやがった。」という東吾。そして、源さんの「どなたかさんは、惚れられていると思って、少し、のんびりしうぎているようですな。もっとおるいさんを大事になさらぬと、いつか、鳶が油あげをさらっていきますぞ」との源さんと東吾のやりとり。今もそれなりに当てはまりそうな、男の心の中の様子が表現されていて「ごもっともと納得」。このような男の心の様子をうまく表現している「御宿かわせみ」、素晴らしい小説です。 |
| [4027] 女難剣難 蛍 投稿日:2004年11月21日<日>14時11分 こんにちは。 つんこさま、源さんの三味線シーン、たまこさまが以前にご覧になって、「引っくり返った」〜と仰っていたのを思い出しました。渋い喉も披露して下さっていましたね〜。 実は…、るいさんが神林の家を訪ねるシーンは寂しさを感じてしまうのですよ。通之進お兄さまが、「八丁堀では東吾がいつかわせみに婿入りするのか云々」と言っていますね。原作では、二人の仲を温かく見守っていると言う、とても和やかな雰囲気を感じてとても良い場面と思うのですが、テレビ版のこのときの厳しい顔つきが、これからの断固とした反対の表れ、予感のように思ってしまいます。 原作では、「るいさんの亡き父、庄司殿には世話になった…」と言っていたような覚えがあります。そのために、るいさんの仕合わせを思い、神林の家を絶やさないようにという思いとに心を砕いている通之進さまの温かさに感激もしているのですが、後半になるにつれて、テレビ版の「手を切るなら今のうち」とか、通之進お兄さまから、そんな言葉は聞きたくないと思いました。はなはなさま〜、ゴメンナサイ。 ところで、るいさんが「とんでもないことで御座います」と言っていますね〜。当時、この言葉は「とんでもございません」と言われるようになってしまっていて、(現在もですが)、ある学者さんが(お名前を失念して済みません)、正しい日本語を使っていると「かわせみ」を褒めていたことを思い出しました。「かわせみ」ファンとしては、とても嬉しかったことを覚えています。 ななかまど 題名:いい夫婦の日 投稿日 : 2004年11月22日<月>10時59分 11月22日は、いい夫婦の日だそうですね。 「かわせみ」にはるいさん・東吾さん、源さん・お千絵さん、通之進さん・香苗さん、宗太郎さん・七重さんなどなど、すてきなご夫婦がたくさんいますが、実際の江戸時代はそんな訳にはいかなかったでしょう。「かわせみ」では、ある意味での理想郷が描かれているので、「通之進さんが厳しい」という現実的な描写があると、複雑ですね(私はTV版はまだ見ていないのですが)。 山茶花も椿も、長いこと見ていないです。懐かしいですー。 蛍 題名:山茶花? 投稿日 : 2004年11月22日<月>09時36分 おはよう御座います。 ホント、綺麗ですね〜。「今日のひとこと」そのものはすっかり忘れてしまっています。(^^ゞ るいさんかな〜。 お侍さんは家を守り次の代に繋ぐのが使命、自分の感情は二の次ですから、東吾さんのように甘ったるい事は言ってはいられないですね。 原作の通之進お兄さまの深〜い心配りが大好きなものですから、つい、ないものねだりをしてしまいました。本妻とるいさんを区別する…、そんな言葉も通之進さまから聴きたくなかったし、東吾さんとて出来るはずもないし…。 るいさんファンとしては、るいさんに厳し過ぎるのでは…とも思ってしまいました。反対されればされるほどに燃え上がりますものね〜。もっとも反対されなくてもいつも二人は燃えていますが…。(笑) 色々な裏話があるのですね〜。それをお聞きできるのも「かわせみの世界」ならではですね。 「まさかおよね婆さん?」(爆爆) たまこ 題名:椿? 投稿日 : 2004年11月22日<月>08時43分 タイトル変りましたね!椿と思ったのですが山茶花かな?(この2つの区別ややこしいですよね)。先日、友人に誘われて山種美術館に速水御舟の絵を見にいったのですが、京都の椿寺(地蔵院)の五色椿を描いた絵が素晴らしかったです。 この椿は山茶花のように花びらの散る椿で、1本の木に五色の椿が咲くということで、来月はじめに京都に行くのでぜひ寄って見たいと思ったら、これは寒椿ではなく桜の頃に咲く椿なんだそうで、少し先のお楽しみになりそうです。 源さんの三味線シーン、私は渋谷のNHKアーカイブスで「女難剣難」を見たとき初めて遭遇して、蛍さんのおっしゃるように、ひっくり返って椅子から落ちそうになったのですが、江戸の町方同心には粋な趣味人が多かったという話はよく聞きますよね?源さん(というか畝家)は、その中では珍しく野暮天なのであったと。しかし、あのシーンで、実はやれば出来るんだけど、能ある鷹は爪を隠すのと、本業にあまりにも有能で熱心なために趣味の時間がないという事ではと、ますますカッコイイ!と思わされました♪ しかし、源さんに三味線を教えたのはいったい誰?母上は病身で早く亡くなったとのことですし…まさかおよね婆さん? つんこ 題名:なるほど〜 投稿日 : 2004年11月22日<月>01時21分 >蛍さま そうですねぇ、兄上の厳しい表情には私も時折つらくなる時があります。ただ、テレビと言う媒体は映像で表情を見せられますから、あえて東吾さんとおるいさんの状況に苦渋している様を表現するには、やっぱりああいう顔つきにならざるを得ないのかなぁと感じたりもします。上手く言えませんが、やはりそういう冗談で済ませてはいけない話を、当人を前に軽々しく喋ってはいけないと考えた上での兄上のあの表情と、そういう解釈ではだめでしょうか?(^^; >すみれさま たしかにあの腕前と喉を使わないのは勿体無いですね。山口さんって、いいお声をなさってるなぁと見るたびに聞き惚れてしまいます。実際問題として、定廻りの旦那方で三味線などを嗜む方は多かったのでしょうか?どちらかと言えば、同心=剣術というイメージがありまして、だいぶ後のお話(「花の雨」でしたっけ?うろ覚えですみません)で「同心には白刃をくぐる人間より、事務処理をする人間の方が人数が多い」とかいうくだりを読んだ時にも驚いたものです。 すみれ 題名:源さんの三味線 投稿日 : 2004年11月21日<日>16時28分 原作の雰囲気では、源さんが三味線をたしなむのは意外かも知れませんね。化石組の昔の情報ですが山口崇さん自身が三味線をかなり弾きこなす役者さんで、それを演出の方が何とかお話に盛り込めないかと苦心され、正月だし、非番の日に三味線を弾いているーーという設定であのシーンが出来上がったようですよ。違っていたらご免なさい。 初代かわせみは原作に沿って製作されているお話が多いので、見ていてしっくりきますね。だからなおさら脚色されているシーンがはっきり分かるような気がします。通之進さまの心情は少し厳しさが前に出ているような作り方かもしれないけれど、二人がつながりをより強くするための設定になっているのでしょうか・・・ |
| [4026] こんばんわ つんこ 投稿日:2004年11月20日<土>22時47分 今「女難剣難」見ています。 畝さまが三味線を使うシーンは、何度見ても意外(スミマセン)で 格好いいなぁと思う私です。 >管理人さま&TOMOMIさま 私もオール讀物は読まないのですが、見出しにかわせみが書いてないって聞くと心配です。 -------------------------------------------------------------------------------- ぐり 題名:こんやの「かわせみ」 投稿日 : 2004年11月21日<日>00時27分 女難剣難」終わりのところで原作の源さんが裸のおとよを抱いて 途方にくれるところも見てみたかったですね 「初春の客」くらい話ですが案外好きです るいさんが東吾さんを 失いたくないって必死にすがるところジーンと着ました 素敵です 最後るいさんが泣くところ(ふたりのために、お父さんのために、東吾さんの気 持ちのために)いろいろ思いのこもった涙でしょうか? 情緒があってよかったですね おるいさんの涙は可愛いと思います |
| [4025] こんにちは〜 TOMOMI@今日は… 投稿日:2004年11月20日<土>19時54分 みなさんこんばんは〜(--;)先週の土曜日にバイトの面接に行ってきました。かけもちで仕事をするのでバイトは夕方からです。昨日採用通知が来て月曜から行きます。どきどき(-_-;★蛍さん・こんばんは♪うちの近くも某コンビニがなくなり、セブン〇レブンがたくさん出来てます。今マデ無かったのですが最近たくさん見かけます。かなり♪お気に入り♪★管理人さん・こんばんは!(≧◇≦)新聞でオール…の広告見ました。真っ先に見るのは、「かわせみ」ですが出てませんね。どーしたのかなぁ?(--;)文庫派の私ですが気になります。 蛍 題名:今日からですね 投稿日 : 2004年11月22日<月>08時50分 おはよう御座います。 お忙しくなりますね。ご無理をなさらないようにして下さいね。自分が去年からあちこち壊れてしまったものですから、つい余計なお世話を言ってしまいます。田舎だから無くなってしまうのではないのですね〜。コンビ二の世界も生き抜くのは大変なのですね。 単行本派だったのですが、去年から文庫も持ち始めました。持ち運びに便利ですものね。病院で順番を待つのには欠かせないです。あっと、朝から辛気臭くて済みません。 管理人 題名:こんばんは 投稿日 : 2004年11月21日<日>23時30分 TOMOMIさん、アルバイト採用が決ったとか。かけもちで仕事されるそうですが、お体大切に。もっとも若いから出来ることかも知れませんね! 我が家の方にはミニストップもセブンイレブンも揃っています。ローソン、ファミマもあってそろい踏み?(笑) 最近はコンビニのおにぎり、おでんもなかなかのお味で侮れません。あると便利、だからコンビニなんですね。 オール読物、休載だとすると傑作選の方でお忙しかったのかな、なんて勝手に想像したりして。 |
| [4024] オール読物 管理人 投稿日:2004年11月20日<土>07時44分 おはようございます。 先日蛍さんが書き込んで下さいましたが、今日は10時30分から「女難剣難」と「初春の客」がありますね。 しっかり録画予約入れました。 そのかわりというか、22日発売のオール読物の予告をみると、平岩弓枝さんのお名前「かわせみ」が載ってないんですよね〜休載かなぁ・・・12月号なので暮れのお話を楽しみにしていたんだけど。 蛍 題名:お気遣い有難う御座います 投稿日 : 2004年11月21日<日>11時15分 ぐりさま、おはよう御座います。まぁ、来月というのは所詮無理を承知で言ったわけで…。(笑) 平岩先生の新作を拝読できないのは残念ですから。 オール讀物に掲載になってから、四〜五ヶ月して単行本というのが恒例ですからね〜。 「山茶花は見た」の単行本を読み、「恋ふたたび」がオール讀物に掲載されて「幽霊殺し」となって発行されるまで、延々五年も待ち続けたことを思えば、短いものです。新年の「傑作選」の発売に向けて、お忙しいのかも知れないですね。 ぐり 題名:新刊 投稿日 : 2004年11月21日<日>00時35分 「精霊流し」が確か15年5月 「13歳の仲人」が16年3月 ですから 来月というのはチョット無理なような気がします(期待を裏切るようなことを言ってすみません) 私もオール読み物は見ていないので新刊の出るのを心待ちにしています 蛍 題名:お休みですか… 投稿日 : 2004年11月20日<土>15時10分 こんにちは。えっ〜、そんな〜。 今月号には何もお知らせがありませんでしたから、急なお休みなのでしょうか。 ピンポーン、今月号までで七話ですね〜。単行本は七話から八話が収録されていますから、来月単行本の出版…なんてことになったら嬉しいですね〜。 「初春の客」での「ボブちゃん」には受けました〜。(爆)ボブちゃんなら千代菊さんを背負って何処まででも泳いでいけそうですね〜。でも…、喜劇になってしまいそうです〜。原作は辛いお話でしたが、テレビ版はハンフウキさんの明るさが救いでした。 ぐり 題名:どこかお悪いんでしょうか? 投稿日 : 2004年11月20日<土>14時09分 なんだか気になりますね オール読み物は見てないけど休載が続くと新刊の発売も遅れますよね 楽しみにしていたのが載らないがっかりですね |
| [4023] 金曜日に 斉藤 投稿日:2004年11月19日<金>16時36分 こんばんは。ご無沙汰です。11月に入ってからの金曜日に沢口靖子さんのかわせみが入っております。 初めて見ました。あの徳松さんが東吾役なんだなぁとしみじみしております。 村上さん東吾さんの髪型がおかしいような気がするのですが小野寺さん東吾さんとどっちが正しいのでしょう? connie 題名:羨ましすぎます…。 投稿日 : 2004年11月20日<土>16時54分 こんにちは!!今、再放送してるんですね?!斉藤様、羨ましいです。。。全国版で再放送して欲しいです…。ビデオに撮りたい!!どのみち、日本にいない私には無理なことなのですが…。(悲) 私も髪型は色々な時代劇を見ていてオカシイとは思ったのですが、あまりに素敵な東吾様だったので全然OK!って感じでした(^^; 蛍 題名:月代は絶対条件です 投稿日 : 2004年11月20日<土>15時26分 こんにちは。 テレ朝版の再放送ですか…。しみじみと…わかります〜。こちらのお二人もしっとりと演じて下さっていて、原作の雰囲気そのままでしたね〜。オープニングの追いかけっこ、何回みてもうっとりしています。 ところで、禄をいただく侍であれば、「月代」は絶対でした。月代を綺麗に剃らないで人前にでるのは、恥ずかしいことと言われていたようです。特に、目上の人に逢うときなどは無礼なことだったようです。「諸大夫風」と言う髪形のようですね。 でも…、村上東吾さんのファンとしては、何でもいいです〜。余計なことですが、お侍さんは髭を生やすのもいけなかったようですね。もっとも、お江戸の時代でなくても、私個人的には髭の男性は好みではないです〜。食べ物が触りそうで…。(笑) 管理人 題名:ぜひ全国区で 投稿日 : 2004年11月20日<土>07時54分 おはようございます。 当掲示板、あるいはメールでも頂くのですが、テレビ朝日の村上東吾さん沢口るいさんの「かわせみ」の再放送を希望される方も多いですよね。初代「かわせみ」のファンである管理人ですが、このテレ朝の「かわせみ」もお気に入りです。 主役の二人がとっても綺麗だし、音楽も素敵。ぜひ全国区でも再放送をお願いしたいですね。 東吾さんの月代のない髪型については、放送当時も、ちょっと浪人みたいと話題になりました。いくら次男坊の冷や飯食いとはいえ名門神林家の次男、あの髪型はないと思うんですけどね〜似合ってたから許してました(笑) 佐知 題名:うらやましい! 投稿日 : 2004年11月19日<金>23時28分 斉藤様、 どちらにお住まいなんですか? 私の住んでる関東では、TV朝日のかわせみは再放送が無くて待ち焦がれているんですけど。 手元にビデオが無いので今度放送ある時は!と手ぐすねひいて待っているのですが。 髪型に関してはたぶん常連様からレスがあると思いますがやはり次男坊とは言え月代をそってないのは本当はおかしいのではないのでしょうか? とは言え村上さんファンの私は全然気にならなかったのですが。 |
| [4022] お返事御礼2 深川神輿 投稿日:2004年11月18日<木>15時20分 こでまりさん、ぐりさん、はなはなさん、ご返事有難う御座います。また、こでまりさんには、改行についてご教示頂きました。有難うございます。なにしろ、「青葉マーク」ゆえ、ご容赦下さい。 さて、先日、信州・須坂にある「田中本家」を訪れてきました。江戸時代の大店の跡を博物館にしたもので、その建物やお庭を拝見したときに、「これぞ江戸時代!!」と心の中で歓喜しました。地方にドライブに行って、このような景観を味わうことができるとは、なんとも嬉しい限りです。ちょうど紅葉の真っ盛りで、お庭を眺めならが、お茶を立てて頂きました。ちょっと江戸時代にタイム・スリップした気分でした。大店の若旦那(?)になったつもりで、そろそろ大川端から屋形船を借り切ってみたいような、そんな雰囲気になりました。御籠もありましたし。。。老舗料亭で今夜は一献いきますか。お江戸は、雨模様です。 |
| [4021] お返事御礼 深川神輿 投稿日:2004年11月18日<木>12時54分 越前掘の真助さん、麦わらぼうしさん、管理人さん、そしてTOMOMIさん、掲示板にご返信有難う御座います。 深川の清澄庭園に隣接していた所に以前勤めていた関係で、「深川」には多少なりとも馴染みがありました。残念ながらいまは「南町奉行所」の近くに勤めています。お昼休みにぶらっと散策すると、「江戸城」から晩秋の香が漂ってきます。 今週末は、気分だけでも江戸時代に戻って「永代橋」から「八丁堀」を散策する予定です。「御宿かわせみ」の辺りも散策できるかなぁ。 HNは、八幡さまの御神輿に感動して付けました。紀文の寄進した神輿は、佐川急便(現在の飛脚)の寄進したもの(一宮)に代わりましたが、大きさや豪華さは、紀文のそれに匹敵するのでしょうね。一度、本祭りを見たいと思っています。 「秋来ぬと目にはさやかに見えねども、風の音にぞおどろかれぬる」(藤原敏行) 「御宿かわせみ」を読んでいて「ふっ」と思い出が蘇ってきました。 越前堀の真助 題名:南町奉行所! 投稿日 : 2004年11月18日<木>14時01分 私は、その「奉行所」の上!?で定期的に献血をしたり、近くのソフ○ップでパソコングッズの買い物をしたりしてています。 ついつい、深川方面に足が向きがちですが、お堀端も良いですよね。今度、お堀一周のジョギング!?ウォーキングに挑戦しようかと思っています。 こでまり 題名:ご挨拶が遅れて2 投稿日 : 2004年11月18日<木>13時44分 深川神輿様 はじめまして、こでまりです。ご挨拶が遅れて失礼しました。 山本一力さんの「あかね空」から時代小説の世界に入られたとか。つい先日、その山本さんの講演会に行ってきました。「講演会は一篇の短編小説を書くようなものと私は思っています」という山本さんのお話は、一時間半という時間を感じさせない素敵な内容でした。間もなく新刊も出るようですね。 さて「かわせみ」では源さんのファンとか。こちらのリンクのページから行くことができる「Straight Furrow」は、実は源さんファンのたまこさんがお作りのサイトです。ここのご常連もほぼ毎日遊びに行っている楽しいサイト。どうぞ一度あちらへも。 (老婆心ながら、この掲示板は32、33文字くらいで改行すると、きれいに入力できるようです) ぐり 題名:深川神輿様 投稿日 : 2004年11月18日<木>13時27分 始めまして宜しくお願いします 深川、大川端を散策できるなんてうらやましいです いつかは私も行ってみたいと思っています はなはな 題名:御挨拶が遅れて 投稿日 : 2004年11月18日<木>13時12分 深川神輿さま いい場所でお仕事なさっていらっしゃるのですね。東京にはまだまだ江戸がたくさんのこっているのですものね、うらやましいです。まだ江戸散歩しに行きたくなりました♪ また御当地ならではのお話をお聞かせくださいね。これからもどうぞよろしくお願い致します。 |