[1270] どーしよう
管理人 投稿日:2002年4月1日<月>02時13分

最近、過去掲示板のログ取りが進んでいない。ああ、どんどん貯まって行く〜
もうちょっと落着いたらまとめて作業します!

[1269] 長期欠席してしまいました
ふみきり 投稿日:2002年3月31日<日>23時08分

管理人様および皆様方たいへんご無沙汰してしまいました。一週間の無断長期欠席、まさかこんなに大変な一週間になるとは思っていなかった爲欠席届を忘れておりました。退学でしょうか?
私と主人の仕事の都合あり(主人の会社のノートパソコンを拝借しています)、母の誕生日あり、レイトショーで映画を見たら終りが十一時回ってたり、母校が甲子園に出るし(負けたし、泣いたし)土日も仕事だし・・・・すみません。
色んな話を振るだけ振っておいて・・・おかげではぐれ雲のお話や、お花見のお話に参加できなかったー・・・遡ってお返事らしいものを致したく存じますが、少しこんがらかってきてお名前など間違っていたらすみません。

>ヒロちゃん様、ぼてぼて茶はおいしいです。どんなものかは次のカキコで。  おばばには大きく手を振るよう言っておきますのでお来しください。菅井きんにそっくりなのですぐわかります。

>E/F様他アールヌーボーの美術館は「ティファニー美術館」です。昨年皆様方に内緒でこっそり宍道湖端に開館させていただきました。ティファニーのガラス工芸品と英国式庭園なかなか評判良いです。建てるまでは揉めましたが・・・。ぜひお来しください。新婚旅行で寛一さんに蹴られに熱海に行きましたが、「サンクリノ美  術館」というガレの作品を集めたところに行きましたよ。

>千姫様お近くとは嬉や、宜しくお願いいたします。しかし足立美術館は安来市の端っこで、横山大観の作品を集めた日本庭園のある所ですね。「無我」あります。

>たまこ様、松江城の殿様は松平直正公(家康のお孫さん)がいらしてからの十二代ハンドルネームをお持ちです。次回いくつかお教えいたします。(もういい?)ちなみにふみきりの母校もお城のとなり。学校の下は武家屋敷。先輩は小泉八雲先生に英語を習っておりました。

>ゆい様にもkazumi様にも管理人様にもお伝えしたいことがあったのに・・・長くなりすぎましたので、  一度終わらせます。ごめんなさーい。退学にしないでー。
過ぎた内容をまぜっかえした感あり。少し反省・・・・・・。
でも、今日で仕事終りなので、これからはまじめな生徒になります。(笑)  


管理人 題名:出席取ります! 投稿日 : 2002年4月1日<月>02時08分

ふみきりさ〜ん、出席取りますよー!
長期無断欠席されるとは大変な一週間を過されたようで。
最近の当掲示板のスピードには化石組の管理人もまったくついて行けない状態で、ROMしてはいてもちょっと何かを片づけて、さてレスでもと思った時にはみなさん次の話題に移っていたり。ほんと最近どーしちゃったんでしょうかね。管理人も嬉しい大盛況(笑)そしてこの掲示板の他とは違う特徴は、皆さん
かなり長文を書いて下さる!やっぱり本が好きな皆さんは書くことも好きなんだなぁって思います。管理人なんて文学的素養がまったくないから上手く文字で表現することが難しいのですが、皆さん素直な思いや感想を書き込んで下さって感心するばかりです。
それからこの掲示板、レスの入り方が他とは順番が違ったり、新しいレスが入っても一番上に出て来たりしないので、ちょっと間があいてレスが入っていたりしても気付かれなかったりすることもあるので、まず掲示板を開いたらちょっと前まで戻って見て下さいね。常連の方はしっかりチェックして下さっていると思いますが、新入生の方などはどうぞお気を付け下さいませ。

[1268] 文庫新刊
澪 投稿日:2002年3月31日<日>22時54分

こんばんわ。
かわせみ文庫新刊「宝船まつり」が10日に出ますね。私にとっては、単行本から逆行する事になるのですが、新しい気持ちで読めるんで(たとえ一度は読んではいても)楽しみです。(うふふ)
このところ、「髪結い伊三次」シリーズを読んでまして、(図書館へはそれを借りに行きました)
発刊されてるだけ全部を取りあえず読み終えて、さて次は・・・? って、ちょっと手持ち無沙汰だったのでうれしいですね〜。

ところで、掲示板は毎日覗いているのですが、たくさんの書き込みに全然レスもせず、なんて私は薄情なんだろうと恥じ入ってます・・・!
でも、いろんなお話楽しいですよ。読ませてもらってるだけで、ごめんなさい。


管理人 題名:新刊情報 投稿日 : 2002年4月1日<月>01時35分

澪さん、こんばんは。
毎度、文庫新刊情報ありがとうございます。
早速文春のHPに行ってみたのですが、まだ4月の新刊情報がアップされていませんでした。澪さんの情報網早い!
レスしないから薄情なんて、そんなことありませんよ。どうぞ気が向いた時に気軽に書き込みやらレスを入れて頂ければ嬉しいです。管理人もこのところ忙しさに紛れて皆さんの書き込みにレス出来ずにいましたが、嬉しいことに常連の皆さんがしっかり掲示板を盛り上げて下さって、かわせみ仲間の暖かさを実感しています。


千姫 題名:情報に感謝♪ 投稿日 : 2002年3月31日<日>23時35分

澪さん、こんばんは。
文庫新刊の情報ありがとうございます
「かわせみの世界」の情報のおかげで本棚に並んでいる文庫の過去四冊は、第1刷で揃っています。
私も出来るだけレスをつけようと努力をしてみたのですが、考えている間に遥か向こうのほう行っちゃって・・・。ほんの一行の「おちょくり」なら得意なんですけど(笑)
今更ながら、管理人さんのきめ細かさと、たまこさんのナイスホローに頭が下がりますね。

[1267] 春雷
ヒロチャン 投稿日:2002年3月31日<日>20時55分

こんばんは、ここのところこちらは、春雷 です。
ベランダにだしてあったダンナの週刊誌がどえらいことになっていて・・いやだもう!
お花見も今日が限界でしょうが、子供の野球応援で、グランドからみただけで今年は〆かな?
京都もキレイでしたでしょうね。
醍醐の花見、一度経験したいです。でも、紅葉も捨て難いんですよね。宮部さんの今皆様が話題の本も仕入れてきたものの、加田三七が手こずっているのでいつになるやら・・
そうですね、かわせみも「忍ぶ中」であったころのほうが、きゅんとして良かったかな?〜でも時代の流れの中ものぞいてみたいです。
お初から、ずうずうしくもこう毎日のように来ているわたくしは・・常連なんて呼べずに、タダの厚かましい奴ですが・・これからもよろしくお願いいたします。
それにしても、すごい雷です・・


管理人 投稿日 : 2002年4月1日<月>01時23分

ヒロチャン、千姫さま、こんばんは。
こちらも春雷、かなり激しく鳴って、停電までしちゃいました。こんなにすごい雷だと東吾さんは早速るいさんをしっかり抱いて青蚊帳の中ですね。春の宵、桜に雷ときたらすっかり小説の道具立てが揃いましたね。
ところでヒロチャン、たまこさんが下でも書いて下さったように当HPは「1度目の書き込みでお仲間、二度目からはご常連」というところですので、ヒロチャンはもう立派なご常連ですよー!



千姫 題名:春雷? 投稿日 : 2002年4月1日<月>00時47分

ヒロチャン、こんばんは。
確かに二人がどうなるのか、心配してた頃は胸がきゅんとなりましたね。今は「麻太郎問題」や「いかに明治維新を迎えるか」に興味があり平岩先生はやりにくいだろうなぁ、と同情したりして・・・。
今のまま時間を止めて、ほのぼのとした気持ちになれる日常生活のかわせみのままだったらいいなぁとも、思うのですが・・・。

加田三七のお薦めを、ルビつきで教えてもらえませんか?出版社が分かるとなお、いいです。以前教えて頂いた本はこちらの図書館のコンピューター検索で、一冊もヒットしないのです。
四月は年度替りの為、長期休館になるのでまとめて借りておかないと、とあせっています。
他にもお薦めがありましたら、ぜひ、ルビ付きで教えて下さいね。

[1266] 京都の桜きれいでした!
たまこ 投稿日:2002年3月31日<日>20時06分

kazumiさん、こでまりさん、管理人さん、麻生花世さん、ゆいさん、こんばんわ!
二晩ほど家を空けておりました間の皆様の書き込み楽しく読ませていただきました。
孤軍奮闘なんて言っていただいて恐縮ですが、私としてはこのサイトは「一度書き込みしたらお仲間、二度目からはご常連」と認識していますので勝手気ままに書ける時に書かせていただいてます。宗太郎さんが東吾さんの留守に勝手にあがりこんで「東吾さん、遅かったですね。さあ上がって一杯どうですか」なんて誰の家なんだか?というあの雰囲気かも(笑)

ところで京都の桜満喫してきました。行きは小雨模様でしたが八坂神社、丸山公園などそれなりにしっとりと、帰りは駆け足ながら、鴨川のほとり、哲学の道、醍醐など、晴れ渡る空のもと満開の桜を見上げて歩き回りました。
京都は夫が学生時代を過ごした所で、「京都の案内ならいつでもしてやる」とオイシイことを言われながら、3人の子育てとお互いの仕事のスケジュールが合わないのとで、なんと結婚30年ぶりでようやく約束を果たしてもらいました。
かわせみには「藤屋の火事」「秘曲」など京都がらみのお話はいくつかありますが京都を舞台に東吾さんたちが活躍というのはさすがにないですね〜でも幕末風雲急を告げて今後どうなるか? 
京都は東西と南北の通りに皆昔ながらの名前がついていてまっすぐ交差しており、お江戸と違って、今の地図で充分時代小説が読めるのはうらやましいですね。新撰組の話など読んだら、前より少しは地理的に把握できるかしら読んでみよう・・・。
ところで、関西に行くと、エスカレーターの乗り方が東京と違うんですよね。東京ではエスカレーターの左に寄って立ち、急ぐ人が右側を通り過ぎていきますが、大阪や京都は反対に止っている人は右側で、動く人が左なんです。これがなぜかという一説を前に聞いたことがあるんですが、後でまた書きますね。名古屋はどうなのか? どこから切り替わるのか? ちょっと興味があります。


管理人 題名:京都の桜 投稿日 : 2002年4月1日<月>01時04分

たまこさん、お帰りなさい。
「京都の桜」なんかいい響きです。素敵な春の京都を満喫されたようで、ご主人と二人、素晴らしい旅行になったようですね。「かわせみ」で思い出すのはNHKのドラマでは「吉野の桜」ちょっと京都ではないのですが、これも桜がタイトルについていますが、もう一つ桜がつく話では「冬の桜」も印象的でした。
この2作とも原作は「かわせみ」ではないのですが、東吾さんが親しくなった娼婦のおこのと花見の約束をして、るいさんに「おお、るい。江戸で一番早く桜が咲くところはどこかな」と訊ねる場面がありました。当時はやっぱり飛鳥山だったのでしょうかね。

たまこさんには管理人に変ってみなさんにレスして頂いたり、お忙しいところをいろいろお気遣い頂いて感謝しております。当サイト「一度書き込みしたらお仲間、二度目からはご常連」とは嬉しい。まさに管理人もそんなサイトが出来たらと思っていますので皆さんがそんな風に気軽に遊びに来て頂けたら最高です。


千姫 題名:結婚30年とは、びっくり。おめでとうございます♪
                        投稿日 : 2002年4月1日<月>00時09分

たまこさん、こんばんは。
今日はお疲れでしたね、大変な人出だったでしょう。
満開の桜を見ているのか、人込みを見ているのか、ってくらい人・人・人。
姫路城にも他県ナンバーの車の列・列・列。「自分とこにも、咲いとーやろうに」とは、渋滞に巻き込まれた姪の言葉ですが・・・。

京都は若い頃、レディースホテルを利用してよく行った割に桜の記憶がなくて。今思えば、時代小説を読んでいればもっと違った見かたが出来ていたのにと、残念に思います。
エスカレーターの乗り方、何故なのか興味深々です。必ず教えて下さいね。

[1265] E/F 投稿日:2002年3月31日<日>17時44分

>ゆいさん、こんにちは。E/Fです。返信ありがとうございました。
ゆいさんのお膝元にも「アール・ヌーボー」美術館があるそうで。そういえば、山形も行った事がないな。単純に山形=芋のコ汁&さくらんぼのイメージが・・・。だめですね、食い物ばっか。(反省)
「本用防虫シート」の件ですが。私も探してます。衣類用でやると、どうも変色するようで。先日、ある読書家の方が本の保存法として、和紙をブックカバー状に作り、本棚の壁に備長炭を張り巡らせていたのを見ましたが。す、凄すぎる。でも、その書斎、一見「どこの図書館?」と間違うくらいの規模のでかさでしたが。ちょっと・・・、真似ごとは・・・、できませんな。(笑)
私はとりあえず、ホームセンターで売っていたシートタイプの備長炭を本棚にランチョンマット状態で引いております。ご参考までに。


管理人 題名:変色本 投稿日 : 2002年4月1日<月>00時31分

E/Fさん、こんばんは。
管理人の文庫、最初の4冊はもう書店カバーはすり切れ、本もすっかり変色しています。
汗と涙が染みこんだ大事な大事な「かわせみ」との出会いの本です。

[1264] 桜が綺麗ですね〜。
ゆい 投稿日:2002年3月31日<日>13時53分

こんにちは、今はしばしの休息中です。昨日の夜はひどかった・・・全然寝てくれなくて、ぐずるし・・・。およそ4週間たつのですが、もう1キロ近く増えまして、今はもうゲップのためにリフトするのが重い重い!もう両手首とも腱鞘炎気味なのか、痛みます・・・。

滋賀県でも桜が満開になりつつあるようで、三井寺ではライトアップされているようです。住居のある山形あたりではやっと開花だそうで、あちらでは梅と桜と桃とが一斉に咲き始めます。あまり見ていないんですが、3つの花が咲き乱れる様子はかなり豪華です。

こちらでは「はぐれ雲」が話題なんですね〜。私はビートたけしのしか覚えていない・・・。たけしさん、やってはりましたよね?もしや私の記憶違いでしょうか・・・。

先日、BSで「黄色いリボン」という映画(すみません、西部もの好きなので)やってたんですが、大体1860年あたりから騎兵隊に入った男(ジョン・ウェイン)が主役でして・・・思わず「おお!幕末やん!」と思ってしまいました。そういや世界史の授業でも、いつも日本史に照合して「日本では○○事件の起こった年やな」なんて考えていたので、ついつい・・・。

そういや今年は年二回の本の虫干しをしていません・・・私の「かわせみ」は色あせたりしていないでしょうか・・・とっても不安です。乾燥剤は入れているけれど・・・。本専用の防虫シートって無いのでしょうか?


管理人 投稿日 : 2002年4月1日<月>00時29分

ゆいさん、こんばんは。
さららちゃん、元気に成長しているようでなによりです。
お母さんとしてはどんどん重くなって大変でしょうが、だっこ出来るのもほんの僅かの時間ですよ。すぐに大きくなってしまいますもの。
管理人もしっかり「はぐれ雲」の話題に乗り遅れました。管理人が思い出すのは渡哲也さんと大原麗子さんのです。なんだかおっとりほんわかした雰囲気がなんとも楽しくて見ていた記憶がありますがそれ以外のことは全然覚えていないんですねぇ。
「黄色いリボン」ジョン・ウェイン懐かしいですね。「黄色いリボン」といえば健さんの「幸せの黄色いハンカチ」を思い出した管理人ですが、西部劇はどうも苦手といいながら、結構見ていたものです。
そうか1860年頃というと幕末かぁ。TVドラマの「第七騎兵隊」なんて夢中になって見たものですが・・・あ、また化石組の話題を出してしまいました(笑)

[1263] 元ネタは耳袋?
麻生花世 投稿日:2002年3月31日<日>00時17分

先日図書館で「佐助の牡丹」を借りることが出来たので読んだんですが、今回は小文吾が大活躍でしたね。もっと登場してもいいのにと思いました。
勝海舟が軍艦奉行を罷免されたという記述からすると、1865年ですか、思っていたより、時代が進んでいたんですね。
ところで、近所の書店で「耳袋2」があったので読んでみたんですが、目次に「今大路家の掛物の事」というのがあったので読んでみると・・そうです「ひゆたらり」の由来について書いてあったんです。本当にあったんですね。他にも「親子年を経てめぐりあう奇談の事」というのがあって、読んでみたんですが、この話の吉原の新造たかむらこと、お袖は「鬼ごっこ」のお信のモデルでは?と思いました。19歳で手代とかけおちした豪商の娘が、苦界に身を沈め、8年後に親の元に帰るという話が似ているような気がして・・(お袖には子供がいないようですし、手代とは1年で別れていますが)考え過ぎかもしれませんが、平岩先生が、「耳袋」を読んでおられるのは、間違いないですし・・今、図書館で借りている本をクリアしたら、「耳袋」を申し込んでみようと思います。他にもかわせみの元になった話が見つかるかも・・
ところで、NHKの「お江戸でござる」が好きで毎週みているんですが、4月4日のテーマが「行商と旅」なので楽しみです。本を探しても、あまり研究したのがないので、少しは実像にせまれるかも・・
追伸;以前、松江の話で盛り上がっていましたが、松江侯の出てきた話ってありましたっけ?
「佐助の牡丹」までは全部読んだはずなのに、忘れているみたいですね。図書館派なもので・・

[1262] お久しぶりです!
管理人 投稿日:2002年3月30日<土>21時08分

お久しぶりです、なんて管理人が挨拶していてはいけませんね。
ごめんなさい。今日無事にハウスメーカーと請負契約を締結しました。
まだまだこれから決めなければいけないことも沢山あるのですが、家造りを楽しみたいと思います(時代小説のHP開設しているのに、家は輸入住宅なんです(笑)

kazumiさん、初春弁才船まずは一回読まれたんですね(あと何回くらい読むのかな?)
管理人も東吾さんとるいさんがラブラブだった頃の話が一番好きです。今はすっかり落着いてしまってちょっと寂しい気もしますが、そのうち源太郎ちゃんと花世ちゃんの幼なじみの恋を期待してます。あ、でも麻太郎ちゃんと花世ちゃんというのもあり?となると幼なじみ3人の恋模様なんて、どうでしょう。ちょっとドキドキ。

今日契約で渋谷まで行くのに、途中大渋滞で高速を下りて永代通りを行ったのですが、永代橋の上から大川の桜を眺めて来ました。時間があればちょっと寄って写真を撮りたかったのですが、何しろ約束の時間に急いていたので車の中からの花見となりました。

こでまりさん、たまこさん同様、不肖の管理人に変ってみなさんの書き込みにレスして頂いてありがとうございます。本当に常連の皆様の暖かいご協力に涙、涙の管理人です! お気遣い、きっと心に刻みます。

[1261] 初春弁才船
kazumi 投稿日:2002年3月30日<土>12時35分

・・・をとりあえず1回読みました〜。
でも、あの、今回はなんだか殺伐とした話が多かったような気がしましたが。
「メキシコ銀貨」では漢数字がたくさん出てきて、読んでて目が回りました。
子供達が確実に成長しているなあ、というのが一番の感想でしょうか。(でも、その昔東吾さまとおるいさんがどうなるのかと、ヤキモキしていた頃が一番好きだったなあ〜などと言ったら、遠島でしょうか? たまこさん)

ところで管理人さんは、今日も新築されるお宅のことでお忙しいのでしょうか?
けして安くはない買い物、どなたかもおっしゃってましたが、妥協せずにじっくりと決めてくださいませ。完成のあかつきには、管理人さんの新居で「オフ会」!なんて?
わたくし、子連れで上京いたしますわ、おほほほ。


E/F 題名:私も、でぇ〜す。 投稿日 : 2002年3月31日<日>17時51分

もう、こんばんは?ですかね。どうも、E/Fです。「メキシコ銀貨」の章は私も何回か読みなおしました。(笑)るいさんの「馬鹿ばっかり(?し)」の台詞が好きですね。微笑ましくて。いまだに「祝言」の章を思い出すと涙腺がゆるみます。
わたしも、管理人さん新居で「オフ会」賛同いたします。え?舞妓の格好で?しょうがないな。
出張サービスで・・・。って、おふざけでない(笑)
でも、オフ会が実現するなら、上京しますよ。



こでまり 題名:一緒に島流し? 投稿日 : 2002年3月30日<土>13時23分

kazumi様 こんにちは。
管理人さんのため孤軍奮闘のたまこさんに代わって、こでまりもレスに参加です!
「初春弁才船」は、こでまりもちょっと辛かったです。
(前々作の「横浜慕情」も同じような印象を受けました。)
さて、今回は本当に子供たちの成長を感じましたね。
それがほほえましくもあるのですが、東吾さんとるいさんのラブラブな時代からの時の経過を考えると、寂しくもあり。ちょっと複雑な思いもしました。
ドラマにするなら、やっぱりヤキモキの頃ですよねぇ。

お江戸の桜はそろそろ終わりだそうですが、こでまりの住む町ではこの週末からが見頃だそうです。やはり桜の季節はいいですね。
管理人さんのお家には、桜の木なんて植えないのかなぁ。。。
(かなり井戸端の感あり、失礼しました。)