
試合結果
平成28年度関東学生ハンドボール春季リーグ戦 女子2部Bブロック
試合結果
4月23日 武蔵丘 25(12− 7、13−11)18 横浜市立大学
4月24日 武蔵丘 16( 9− 7、 7−11)18 聖徳大学
5月 1日 武蔵丘 36(14−12、22−10)22 麻布大学
5月 3日 武蔵丘 27(13− 7、14− 7)14 昭和薬科大学
5月 8日 武蔵丘 27(10− 9、17−10)19 慶應義塾大学
5月14日 武蔵丘 36(18− 6、18− 6)12 防衛大学校混成
5月21日 武蔵丘 27(19−11、 8−16)27 創価大学
最終結果
Bブロック 4勝1敗1分 2位
今回のリーグ戦は、全試合6人で行うという大変厳しいリーグ戦でした。春休みの練習も思うように進まず、不安いっぱいのリーグ戦でしたが、選手がとても頑張ってくれ、最後まで優勝争いをする展開となりました。残念ながら優勝することはできませんでしたが、一人少ない中でここまでできたことはとても自信になったと思います。ただ、春リーグを通してたくさんの課題も見つかりました。秋リーグに向けて準備していきたいと思います。
このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくださった卒業生、写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。

平成27年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック 5勝3敗 4位
今回のリーグ戦は、オープン参加のチームとの試合も含め全10試合と試合数の多いリーグ戦となりました。10試合通してけが人を出すことなく、頑張れるのか不安だらけのリーグ戦でした。実習、体調不良、けが…やはりいろいろなことがありましたが、その中で選手一人一人がすごく成長できたのではないかと思います。負けた3試合はどれも悔しい試合となりました。このシュートが決まっていれば…ここで守ることができれば…あと少し走りきれたら…あともう少しこれができていたらという後悔が残る試合となってしまいました。選手もスタッフもいろいろと考えさせられた3試合でしたが、ここで感じたこと、考えたことをこれからのチームに活かしていきたいと思います。
また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくださった卒業生・ゼミ生、写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。


10月3日(土)
武蔵丘短期大学 44(22−5、22−4)9 高崎経済大学
秋リーグ最終戦で二年生にとっては公式戦最後の試合でした。。セットになった時はたくさんのフォーメーションを使い点を取りました。全員が得点を決め楽しく無事終れることができてよかったです。秋リーグはけが人が多く全員が試合に出られるか不安なときはありましたが、最後は全員がコートに立ち終わらせることができました。


9月27日(日)
武蔵丘短期大学 22(11−14、11−12)26 法政大学
今回もきつい試合になることはわかっていました。センターとポストの連携にてこずり点を取られてしまいました。オフェンスでは空いているスペースを見つけ全員で動きボールを繋ぎました。しかし最後まで押しきることができず、とても悔しい試合になりました。
9月26日(土)
武蔵丘短期大学 32(18−14、14−20)34 慶應義塾大学
この二日間の試合は何が何でも勝ちたい試合でした。最初から最後までとてもきつかったです。上から打たれてしまったこと、体力が足りなかったことなどが勝ちきれなかった原因だと思います。最後は皆の足も止まってしまい、とても悔しい試合になりました。たくさんの課題が見つかったので次の試合に活かしていこうと気持ちを切り替えました。
9月20日(日)
武蔵丘短期大学 37(20−12、17−18)30 創価大学
前半はいいペースでしたが、後半おされてしまい焦ってしまいました。ディフェンスのつめおくれや隣と合わなかったりと点を取られてしまいました。落ち着いてあせらなかったら、こんな打たれることはなかったと思います。前半点差が開いていたから良かったですが後半が少し危なかったです。ディフェンスの課題は今後の試合までに直せるようにしたいです。
9月19日(土)
武蔵丘短期大学 51(22−8、29−11)19 帝京大学
相手の人数が一人少なかったこともありますが、全員が得点を取り51点とたくさん点を入れることができました。最後まで速攻やフォーメーションを使い全員でシュートを決めに行きました。れいかが体調不良でいなかったので次こそはみんなで点を決めたいです!
9月13日(日)
武蔵丘短期大学 22(10−15、12−11)26 北里大学
ミスは少なかったものの、シュートミスが多く、うまくリズムに乗れませんでした。またディフェンスで思うように守れなかったこともリズムに乗れなかった原因かもしれません。もっともっと隣同士で声を掛け合い、話をしていかなければダメだとみんなわかっているのですが…難しいですね。
でも試合はまだまだ続きますので、少しでも修正できるように頑張ります!!


9月12日(土)
武蔵丘短期大学 30(15−4、15−6)10 都留文大・杏林大混成 (オープン参加のため公式記録なし)
対戦チームの様子がわからず、どのような試合になるのか不安でしたが、落ち着いて試合をすることができました。毎試合多かったミスが少なくなったのはよかったのですが、シュートミスが目立つ試合でした。決めければいけないシュートが決まらない…何となくシュートを打つのではなく、1本ずつ丁寧に打てるといいのですが、この先シュートミスが続くといやですね。
9月6日(日)
武蔵丘短期大学 30(15−7、15−8)15 防衛大学校混成 (オープン参加のため公式記録なし)
春リーグで一緒にチームを組んだ防衛大学校との試合、お互いによくわかっている相手なので、ちょっとやりにくさもあったりして…相変わらず前半がスローペースでミスも多かったのですが、後半速攻もどんどんいけて、自分たちのペースをつくることができました。少しずつ動きも合ってきて…このままいい流れで進んでいけるといいのですが…
9月5日(土)
武蔵丘短期大学 40(16−10、24−7)17 昭和薬科大学
今週から週末2試合連続となります。人数がぎりぎりのムサタンは、体力が持つか不安なところ…前半は緊張なのか、アップ不足なのか思うように動けず、リズムが作れないまま終わってしまいましたが、後半はミスが多いもののしっかりシュートを決め、勝つことができました。まだまだチームとしての動きが合わない部分があるので、合わせられるようにしていきたいですね。
8月30日(日)
武蔵丘短期大学 24(14ー13、10−10)23 聖徳大学
試合直前に実習や体調不良で全員そろうことができず、不安の中でのリーグ初戦となりました。会場が比較的近かったので、移動が楽で助かりました。試合は練習不足が出てしまい、ミスもシュートミスも多かったのですが、何とか1点差で勝つことができました。まだまだ秋リーグは長いので、しっかり練習をして、いい試合をたくさんしたいですね。
平成27年度関東学生ハンドボール春季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック 1勝3敗 (オープン参加のため順位なし)
今回のリーグ戦は、初めての混成チームでの参加でした。人数がそろわなくて参加を迷っていた時に、防衛大学校さんから声をかけていただき、一緒にリーグ戦に参加することになりました。一緒に練習する機会はなかなか作れませんでしたが、ハンドボールを楽しむことはできたのではないかと思います。防衛大学校のみなさん、ありがとうございました。
秋季リーグでは、人数がそろいましたので短大単独チームでの参加となります。できる限りの準備をして試合に臨もうと思いますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくださった卒業生・ゼミ生のしほ、写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。
5月17日(日)
武蔵丘短期大学・防衛大学校(混成チーム) 31(13−21、18−19)40 横浜市立大学
春リーグ最終戦です。この日は国際武道大学で行われました。朝早く約3時間電車にゆられて勝浦まで行ってきました。試合では、相手はBブロックの1位チームで前半で点差が開きながらも後半では1点差まで追い込むことができました。残念な結果でしたがこの春リーグの中で一番楽しくプレーすることができました。
5月9日(土)
武蔵丘短期大学・防衛大学校(混成チーム) 28(14−3、14−8)12 昭和薬科大学(参考試合)
春リーグ第3戦です。この日は慶應義塾大学で行われました。この日は先輩をはじめ前回よりも多くの人が応援に来てくださいました。試合ではいつもより速攻が多くできました。声が多く出せ私たちらしい試合ができ、出た選手全員が点を決めることができ初勝利することができました!


5月6日(水)
武蔵丘短期大学・防衛大学校(混成チーム) 18(8−14、10−14)32 創価大学(参考試合)
春リーグ第2戦です。順天堂大学で試合が行われ朝が早く眠かったです。体育館の雰囲気もいつもと違いみんな緊張していました。この日は多くの人が応援に来てくださいました。ありがとうございました。試合では緊張から焦りが出てしまいいつも通りのプレーができませんでした。ディフェンスに課題の残る試合でした。
4月26日(日)
武蔵丘短期大学・防衛大学校(混成チーム) 26(14−13、12−14)27 聖徳大学(参考試合)
春リーグ初戦です!混成チームで迎えた初めての公式戦で不安やあせりがあり、うまく合わせることができるかが心配でしたが、チーム全員で声をだしあいカバーすることができました。惜しくも1点差で負けて悔しい思いをしたのでこの悔しさをバネに次の試合も頑張りたいと思います。

平成26年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Aブロック
最終結果
Aブロック8位 6敗1分 得失点差 -156点
すべての試合が「チャレンジ」となるAブロックでのリーグ戦…厳しい試合になることは全員わかっているからこそ、不安いっぱいのスタートとなりました。全員揃っていても厳しい試合が続くと予想していましたが、けが等で人数がそろわず…さらに苦しくなってしまいました(あまりのけが人の多さに途中棄権も考えなくてはならなかったし…)。ただ選手は本当によく頑張ってくれたと思います。うまくいかない苛立ちでもめることもありましたが、そのような状況の中で「今、自分たちにできることをしっかりとやろう」と考え、全員で最後まで同じ思いで頑張ることができました。その頑張りが最終戦につながったのではないでしょうか。最終戦は、このリーグ戦で勝てるチャンスが巡ってきた唯一の試合でした。選手はもちろん、ベンチのスタッフも必死になりました。残念ながら勝つことはできませんでしたが、選手もスタッフも「やりきった!」と思える良い試合だったと思います。
来季は再びBブロックからのスタートです。このリーグ戦を通して選手にかなり無理をさせてしまったので、人数がそろうまでにはまだ時間がかかりますが、目標高く!頑張っていこうと思います。ぜひ応援してください!!
また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくださった保護者の皆様・卒業生・ゼミ生のしほ、写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。

10月5日(日)
武蔵丘短期大学 9(3−7、6−2)9 慶應義塾大学
秋リーグ最終戦でした。この試合にかけて練習してきたと言っても過言ではありません。最高で点差が5点になったときはちょっと焦りました。けど全員があきらめない気持ちでやり追いつくことができました!後半は完全に自分たちペースでできたのではないかと思います。最後の最後でムサタンらしいハンドボールができました!!勝ちきれなかったのは悔しいですがみんなでハンドを楽しく終われました。ムサタンハンド部最高!!今まで応援ありがとうございました!これからは1年生の代に変わりますが引き続き応援の方よろしくお願いいたします。

10 月4 日(土)
武蔵丘短期大学 1(1−17、0−21)38 国際武道大学
順天大の体育館でやり、とても滑りにくく大変でした。試合は前半の一点しか入らずもどかしい時間が多くありました。しかしシュートで終わることができたという点はよかったと思います。また最後まで声が切れずにあきらめないで挑めたことはよかったです。明日は最終戦なのでしっかりケアをして頑張ります!!
9月27日(土)
武蔵丘短期大学 7(4−19、3−17)36 順天堂大学
慶應大の広いフルコートでの試合でした。ミスはこれまでの試合に比べて少なめで、シュートも結構打てたんじゃないかなと思います。でもそのチャンスを決めきれずに、点をあまり取ることができませんでした。体力もフルコートできつかったと思います。自分たちは来週でリーグ最後なので、国武大はめっちゃきつくなると思うし、慶應戦もきついと思うけど、後悔せずにムサタンらしく、声出して楽しく終われるように頑張ろう!!一回でも速攻ができればいいな。

9月21日(日)
武蔵丘短期大学 12(8−17、4−14)31 文教大学
先週のいい試合から今日の試合はとてもきつい試合になりました。人数が少なくシュートまで行けずに速攻でたくさん点を取られました。ですが人数が少なかった割に点数はとれたかと思います。改めてAブロックは厳しいと思いました。
9月15日(祝)
武蔵丘短期大学 6(3−15、3−17)32 茨城大学
この試合は一昨日の反省を生かして、ムサタンらしく声で盛り上げていこうと決めて試合に挑みました。点はたくさん取られてしまったけど、前の2試合に比べてとてもいい試合ができたかなと思いました。

9月13日(土)
武蔵丘短期大学 10(5−19、5−17)36 東京学芸大学
この試合は先週よりもミスが多く、とてもたくさん速攻をやられた試合だったと思いました。シュートにもあまり行けず、思うようなことができず、声もかけられず、盛り上げることもできなかったです。来週は点をたくさん取られても、声だけは出して盛り上がろうと思います。個人的に奈々と速攻ができてうれしかったです!次は佳那子ともできればいいなぁ

9月6日(土)
武蔵丘短期大学 12(5−17、7−15)32 玉川大学
秋リーグ初戦Aブロックでの初めての試合でした。ディフェンスが6人でオフェンスが5人でやりました。ミスが多くてこれからミスを減らしていかないといけないなと思いました。いっぱい点を取られて自分たちの思い通りにまったくいかなく、これがAブロックかぁと思った試合でした。
平成26年度関東学生ハンドボール春季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック優勝 2勝1敗 得失点差 22点 得点王:瀬戸 奈々(35点)
久しぶりに参加することができた春季リーグでした。2年生が5人、そこに新入生が4人加わり、人数は揃ったものの、動きを合わせるにはまだ時間が必要な状態でのリーグスタートでした。どんな試合になるのか不安でしたが、それぞれができることを一生懸命やってくれたと思います。その中で課題も出てきました。チームとして雰囲気が悪くなったときにどう立て直すか…前半のミスの多さをどう克服するのか…この課題をしっかりと克服して、秋リーグに臨みたいと思います。
秋季リーグは、Aブロックでの試合…春季リーグよりは厳しい試合が多くなると思います。でもその中で「ムサタンらしさ」を発揮できたらと思っています。
また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくれた卒業生・ゼミ生のしほ、写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
チームは秋季リーグに向けて準備を始めましたので、ぜひまた応援していただけたらと思います。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大教職員の皆様、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。
5月18日(日)
武蔵丘短期大学 24(10−9、14−5)14 昭和薬科大
春リーグ最終戦。たくさんの方々が応援に来てくれました!!前半はエンジンがかかるのが遅くシーソーゲームの展開でした。後半は決定率もあがり色々なフォーメ―ションができとてもいい後半だったと思います。この試合はミスも少なくダッポに対していいディフェンスができていたと思います!!昭薬に3点差以上で勝ったので春リーグBブロック優勝^m^ 秋リーグまでにいい準備をして一勝でも多く勝てればいいと思います。応援ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

5月11日(日)
武蔵丘短期大学 29(14−7、15−7)14 杏林大
春リーグ第4戦。新チームになり初めてけんけんさんが来てくれました!!前半の始めはポストに落とされることが多々ありましたがしっかりと修正できて終盤にはポストに落とされることなく守備ができたと思います!!ですが攻撃回数に対して得点が低いこととミスが多いことが課題だと思いました。この課題を生かして次の昭薬戦で3点差で勝てば優勝なので頑張ろう!!

5月3日(土)
武蔵丘短期大学 26(10−6、16−2)8 防市混合(参考試合)
春リーグ第3戦。ゆみさんと大介さんとゼミが一緒の鈴木さんが応援に来てくれました!!前半は俺が神になったので7mを2本も止めました(=^・^=)チエミが出場しついに全員出場になりました。後半は相手の攻撃を2点に抑えられそこは自信になりました。来週は杏林大と試合なので絶対勝ちます!!


4月27日(日)
武蔵丘短期大学 25(8−15、17−13)28 聖徳大学
春リーグ第2戦。会場が茨大でめっちゃ遠かったー(ー_ー)!!その疲れもあったのか前半は自分たちの簡単なミスがたくさん続きとても試合の雰囲気が悪く盛り上げることもできなくて大体自分たちの倍の点数を取られてしまいました。後半はみんなで切り替えて声出して頑張ったんですが及ばず、、、。この試合はシュートミス、パスミスが本当に多くてこの反省を生かして3日の試合は絶対勝つ!!!
4月20日(日)
武蔵丘短期大学 28(14−8、14−9)17 創価大学(参考試合)
春リーグ初戦です!新しく1年生が4人も入り9人で迎えたハンド部初めての公式戦でした。初戦と言うこともありみんな緊張していましたが相手が6人ということもあり自分たちのペースで進められいつも通り声を出して楽しくハンドボールができたのではないかと思います。出場した全員が得点を決めることができたうれしい試合でしたヽ(^o^)丿ですが退場が4人もいてディフェンス練習をしないといけないと思いました。
平成25年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック 3勝4敗 5位
春季リーグに参加することができず、この秋季リーグが今年初めての公式戦で、今年最後の公式戦でした。2年生2人、1年生5人と人数もぎりぎりで、練習も思うようにできない日が多かったように思います。練習試合もあまりできない中で迎えた初戦…チームとしてどれだけのことができるのだろうと不安しかありませんでした。試合をしてみて感じたのは、やはり試合経験の少なさ…そしてチームとしての未熟さ…すぐには克服できなくても、このリーグの中でどうにかしなければならない大きな課題でした。2年生には厳しいことを要求しましたので大変だったと思いますし、1年生にも無理をさせることが多かったと思います。そのような状況でも、一生懸命練習をし、必死にハンドボールに取り組んでくれた選手全員に感謝します。結果としては5位ですが、このリーグ戦を通して、選手一人ひとりが、そしてチームが、本当に大きく成長してくれたと感じます。自分たちではそう感じていなくても、外から見ると本当に大きく成長しています。チームとしてのまとまりも、しっかりとできたと思っています。そう考えると、リーグ戦での大きな課題は、少しずつでも克服できたのかもしれません。ですので、選手全員、胸を張って「リーグ戦、頑張った!」と言ってくださいね。
また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。試合会場まで来ていただいて、ケガをしている選手へのサポートをしてくださったトレーナーの先生はもちろん、練習相手として来てくれた卒業生・友人、試合会場でビデオ撮影をしてくれた卒業生・男子ハンド部員、何度も試合会場で写真撮影をしてくださった岩内さん、そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
2年生はこの試合で公式戦終了となり、次の坂戸市民大会を終えたら引退となります。その後は1年生が中心となり、チームを作っていくことになります。一学年となると本当に人数が少なく、練習するのも大変ですが、先輩の思いを引き継ぎ頑張っていきますので、これからも応援のほどよろしくお願いいたします。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大教職員の皆様、たくさんの友人の皆様、本当にありがとうございました。

10月6日(日)
武蔵丘短期大学 19(9−17、10−9)26 昭和薬科大学
ついに秋季リーグ最終戦です。前回の試合を終えてから少し時間が空きましたが、その分全員でしっかり練習をして試合に臨みました。スタートからミスが多く、なかなか自分たちが思うように試合を進められなかったのですが、その中でも練習してきたことをしっかり出すことができました。オフェンスもディフェンスも、まだまだ練習が必要ですが、最後まで全員で声を出し、あきらめることなく頑張ることができたという点では、このリーグで一番いい試合になったと思います。


9月22日(日)
武蔵丘短期大学 24(11−4、13−14)18 聖徳大学
今日は、はるかがキーパー、CPが5人での試合となりました。前日の試合の疲れも残っており、どうなる事かと心配しましたが、ディフェンスでは全員で声を出してしっかり守り、攻撃でも全員が動いてパスをつなぎ、シュートを打つことができました。後半は足が止まり始め、途中何度も2点差まで迫られましたが、そこでしっかり粘ることができ、最後まで頑張ることがことができました。
このリーグ戦の中でチームとして一番良い内容だったと思います。最後1試合、全員で「頑張ったね」と笑えるようにしっかりと準備したいと思います!
9月21日(土)
武蔵丘短期大学 15(9−4、6−5)9 防衛大学
今日、2試合目です。暑いこともあって、全員かなり疲れている様子でした。ただ相手も2試合目ですので、条件は同じ…やるしかありません。まずはしっかりディフェンスをして、そこから自分たちのリズムを作ろうと思っていましたが、予想以上に疲れていて、思うようにリズムが作れず…それでも前半はしっかりシュートも打つことができました。後半は、完全に足が止まってしまい、思うように動けないことでミスが続き…何とか勝つことができたのですが、苦しい試合となりました。自分たちで納得のいく内容の試合ができるといいのですが…明日も試合が続きますので、気を引き締めて頑張ります!

9月21日(土)
武蔵丘短期大学 10(6−19、4−16)35 北里大学
このリーグで初めての1日2試合です。9月半ばだというのに、なかなかの暑さでの試合でした。なんとか頑張りたい、全員で粘ろう!という思いが空回りしてしまったのか、途中からミスが続き、相手にどんどん走られてしまいました。後半立て直そうとしてのですが、思うようにいかず…相手のペースのまま試合を終えました。もう少し粘りたかったのですが、まだまだ練習不足のようです…次の試合もあるので頑張ります!

9月15日(日)
武蔵丘短期大学 22(15−19、7−19)38 創価大学
今回もまどかのシュートで先制し、チーム全体が良い雰囲気でスタートしました。試合前の約束通り、全員で粘って頑張り、大きく離されることなく前半を4点差で終えました。しかし後半、粘りたいところで相手にシュートを決められ、徐々に点差がつき…最後は足が止まってしまいました。
前半のような試合が最後までできるようにしていかないと難しいですね…チームとしては少しずつ成長しているので、気持ちを切り替えて、次の試合頑張ります!

9月7日(土)
武蔵丘短期大学 22(11−1、11−5)6 杏林大学
まどかのシュートで先制し、選手もベンチも大きく盛り上がるスタートでした。「今日の試合は速攻で点を取る」という宣言通り、両サイドが飛び出し、GKがロングパスを出すという形が前回の試合よりも多く見られました。途中ミスが続いたものの、何とかいい雰囲気で前半終了。後半もこのペースで…と思っていたのですが、前半以上にミスが続き、まったくペースがつかめなくなりました。何とか立て直せたのは後半残り10分…試合経験のなさが出てしまいました。
このチームでの公式戦初勝利!全員得点!!となった試合なのですが、大きく課題も残り…この試合の反省をしっかりと次につなげていきたいと思います。
9月1日(日)
武蔵丘短期大学 14(7−13、7−9)22 都留文科大学
春リーグに参加できなかったため、この秋リーグが初めての公式戦です。試合経験も少ないため、不安いっぱいの初戦となりました。
前半10分までは取って取られの展開でしたが、その後の10分は相手に速攻で決められ、6点差で折り返しました。後半入りは良かったのですが、ミスが多くてリズムが作れず、8点差で試合を終えました。初めての試合としては、今後の課題がはっきりと見えた試合となったので、しっかり修正して残り6試合頑張りたいと思います。
平成24年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック 4勝2敗 3位 得点王:山田 惠莉子(85点)
春季リーグで本当に悔しい思いをし、秋季リーグでは全勝を目指すといって臨んだこのリーグ、結果としては2敗で3位となりました。春季リーグほどではなかったですが、やはりこのリーグもケガとの戦いになったように思います。ケガなく、全試合満足いくコンディションで試合ができればよかったのですが、選手はそれぞれ何かしらのケガを抱えながら試合をしていました。そのような状況でも、一生懸命練習をし、必死にハンドボールに取り組んでくれた選手全員に感謝します。結果としては3位ですが、選手一人ひとりをみると、本当に大きく成長してくれたと感じます。自分ではそう感じていなくても、外から見るとびっくりするほど成長しています。どうかこの結果を、自分たちが取り組んできたことを自信につなげていってください。また、このリーグではたくさんの方にサポートしていただきました。そのサポートなくしてこのリーグの結果はなかったと思います。選手・スタッフ一同、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
2年生はこの試合で公式戦終了となり、次の坂戸市民大会を終えたら引退となります。その後は1年生が中心となり、チームを作っていくことになります。一学年となると本当に人数が少なく、練習するのも大変ですが、先輩の思いを引き継ぎ頑張っていきますので、これからも応援のほどよろしくお願いいたします。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大職員の皆様、本当にありがとうございました。
9月30日(日)
武蔵丘短期大学 22(11−14、11−12)26 昭和薬科大学
ついに最終戦です。数的不利、ケガをしている選手の負担を少しでも軽くできればと、助っ人をお願いし、試合に臨みました。まずますのスタートを切ったものの、前半5分を過ぎてから得点がピタッと止まり、その間相手に連続得点を許し、気づいたら6点差にされました。その後、何とか気持ちを切り替え、点差をつめたもの、3点差で前半終了。後半、何度か2点差まではつめるものの、それ以上はつめ切れず、4点差で試合終了となりました。前回の敗戦もそうですが、今回もシュートミスが多かったように思います。リーグを通して課題を克服しきれなかったですね。

9月23日(日)
武蔵丘短期大学 25(13−13、12−9)22 創価大学
創価大学が先制。その後は点を取り合うものの、前半中盤の連続失点で一気に5点差に。タイムアウトで気持ちを切り替え、今度は逆に連続得点で一気に差を詰め、前半を同点で終了。後半も取っては取られの展開が続きましたが、残り10分ちょっとで相手選手が退場に…数的有利となったものの攻めきれず、逆に2点差にされました。嫌な展開になったものの、そこはキャプテンが踏ん張り、残り6分からの連続得点で逆転し、何とか勝ちました。今日の試合のような展開で、最後まであきらめず、勝つことができたのは大きな収穫だと思います。勝って良かった!!最終戦も頑張ろう!
9月16日(日)
武蔵丘短期大学 28(17−6、11−7)13 聖徳大学
本日2試合目。ゆみの速攻で先制。その後も相手のミスを速攻につなげる展開となりました。後半も同じような展開でリードを広げていきましたが、試合の途中からシュートミスがかなり増え、それに慌ててミスを連発…何だかすっきりしない試合となりました。先週の2試合目もシュートミスが気になっているので、もう少し考えないといけないですね。

9月16日(日)
武蔵丘短期大学 34(19−7、15−9)16 慶応義塾大学
先週の試合でケガ人が出ており、なかなか厳しい状態での試合となりました。ただお互いが支えあって、チーム全員で試合をするという意識は強くなったように思います。おかげでしっかりと走り、ボールをつなぐことができ、バタバタすることなく、しっかりと試合をすることができました。
9月9日(日)
武蔵丘短期大学 19(9−15、10−11)26 北里大学
本日2試合目。みずきのカットインで先制したものの、すぐに返され、その後は取って取られての展開…しかし前半中盤に連続失点をし、一気に4点差に。その後もじわじわとリードを広げられ、6点差で前半終了。後半、4点差まで詰めるものの、その後連続失点でリードを広げられ、そのまま試合終了となりました。特に後半は疲れからか足が止まってしまい、思うように動けない状態でした。シュートミスが多かったのも反省ですね。
9月9日(日)
武蔵丘短期大学 30(15−6、15−7)13 杏林大学
悔しい春リーグを乗り越え、ついに秋リーグ初戦を迎えました。相変わらず人数はぎりぎりですので、膝に不安を抱える選手をでフェンスだけで試合に出すという苦しい展開…でも選手は久しぶりに試合に緊張しながらも、頑張って走ってくれました。
不安いっぱいでしたが、まずますのスタートが切れて良かったです。
平成24年度関東学生ハンドボール春季リーグ戦 女子2部Aブロック
4月22日(日)
武蔵丘短期大学 14(6−21、8−23)44 国際武道大学
4月30日(祝)
武蔵丘短期大学 6(3−24、3−19)43 順天堂大学
5月3日(祝)
武蔵丘短期大学 8(6−22、2−21)43 茨城大学
新チームになり、新入生が合流して、初めての公式戦です。なかなか人数がそろった状態で練習ができていなかったのですが、できるだけの準備をしてリーグに臨みました。しかし、準備不足での試合は選手に大きな負担をかけることとなり、怪我によって試合に出られない選手が増え、やむなくリーグ戦を棄権するという決断をせざるを得なくなりました。
選手たちは、全員悔しい思いをしたことと思いますし、そのようなつらい決断をさせなければならなかったことを、本当に申し訳なく思います。秋季リーグでは2部Bブロックでの試合となりますが、良い試合、良い結果がご報告できるよう頑張ります。

平成23年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Aブロック
最終結果
Aブロック 3勝4敗 5位
春季リーグでなかなかの好成績を残し、秋季リーグではさらに順位を上げようと臨んだこのリーグ、結果としては同じ順位となりました。これまでより「勝つ」ことにこだわったリーグ戦でしたが、なかなか思うようにいかないことも多く、選手もスタッフもずいぶん苦しい思いをしたリーグだったのかも知れません。結果がすべてといいますが、今回のリーグでは、勝ち負けに、数字に表れないたくさんの成長があったと思います。選手一人一人の成長ももちろんですが、チームとして最後に大きく成長したように思います。だからこそ結果に結び付けたかった…これが正直な気持ちです。2年生はこの試合で公式戦終了となり、引退となります。1年生は自分たちが中心となり、チームを作っていくことになります。一学年となると本当に人数が少なく、練習するのも大変ですが、先輩の思いを引き継ぎ頑張っていきますので、これからも応援のほどよろしくお願いいたします。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大職員の皆様、本当にありがとうございました。
10月2日(日)
武蔵丘短期大学 24(11−17、13−13)30 国際武道大学
ついに最終戦です。7試合もあったのに、何だかあっという間に最終戦を迎えました。今日の目標は「全員で勝つ!」これだけを考えて試合に臨みました。前半、開始直後に相手に連続得点を許すも、すぐに連続得点で追いつきました。その後は点の取り合いとなったものの、連続得点される場面が何回もあり、6点差で折り返しました。6点差ならまだあきらめない!と後半に入り、少しずつ点を重ねる11分過ぎには4点差となりました。このまま追いかけていけるかと思ったのですが、そこから相手に連続得点を許し、さらに退場者まで…最後まで粘ったものの、前半のリードがそのまま残り6点差で試合終了となりました。ただ選手は最後まで本当によく頑張りましたし、春季リーグでは10点差で負けた相手に6点差まで粘ったことは、とても大きな成長だったと思います。みんな、お疲れさまでした!









9月25日(日)
武蔵丘短期大学 15(6−21、9−15)36 順天堂大学
全員で声を出して最後まで頑張ろう!と試合前に確認し、試合に臨みました。前半、開始からミスが多く、そのミスを速攻につながれる展開となりました。シュートミスも多く、なかなかリズムが作れないまま、一気に点差をつけられ、前半を終えました。後半、とにかく自分たちで声を出し合おう!助け合おう!と確認し、試合に入りましたが、やはりミスが多く、なかなか苦しい展開が続き、そのまま試合を終えました。ただ前半に比べ、相手の速攻は少なくできたこと、うちのシュートが決まっていたこと、また最後まで本当によく声を出し、全員で試合ができたことが最終戦へのいい流れにつながってくれたらと思います。最終戦、頑張ろう!
9月24日(土)
武蔵丘短期大学 25(11−13、14−10)23 東洋大学
何度か合同練習・練習試合をさせてもらった東洋大学との試合、お互いのことをわかった上での試合となりました。前半、立ち上がりからペースをつかみ、13分
には4点差のリードを奪うものの、その後は相手のペースとなり、連続失点で同点に追いつかれ、18分には逆転されました。その後4点差までリードを広げられまし
たが、連続得点により2点差で折り返しました。後半5分、連続得点で追いつき、その後はリードしては迫られ、リードしては迫られの展開、ついには残り2分30秒
で同点に追いつかれました。タイムアウトを取り、気持ちを切り替えてからの攻撃、フリースローからのシュートで得点、そして相手のミスを速攻につなげ2点差とし
逃げ切りました。最後まであきらめず、全員で試合ができたことが勝利につながったと思います。あと2試合…頑張ります!

9月19日(祝)
武蔵丘短期大学 10(7−24、3−24)48 茨城大学
3連戦の最後です。この日も相変わらず残暑厳しく、そして選手の疲労はピークに達していました。その中で茨城大学との試合…選手にとっては、とてもきつい試合になったかもしれません。前半、開始早々ゆかのシュートが決まり、チームはとても盛り上がったのですが、その後は一方的に攻め込まれ、あっという間に点差が広がりました。15分あたりでようやく2点目が決まり、その後粘るものの点差をつけられ前半を終えました。前半から動きが悪かったのですが、後半は完全に足が止まり、点差は広がる一方…何もできないまま試合終了となりました。暑い中での3連戦とはいえ、体力のなさを嫌というほど味わった試合となりました。試合日程が詰まっており、ゆっくり休むことはできませんが、次の試合に向けて何とか修正して行きたいと思います。
9月18日(日)
武蔵丘短期大学 32(16−13、16−12)25 都留文科大学
この日も厳しい残暑の中での試合となりました。昨日の試合で悔しい思いをしたので、今日は立ち上がりからしっかり自分たちのペースで試合をしようと全員で話し合い、試合に臨みました。前半、ムサタンの得点からスタートし、その後も連続得点でいい感じでスタートしたのですが、徐々に追いつかれ逆転されました。その後、再度逆転したのですが、離しては追いつかれ、離しては追いつかれ、ペースをつかめないまま終盤へ…残り5分切ったところの連続得点によって3点差で折り返しました。後半も同じような展開が続き、なかなか点差が付きませんでしたが、15分過ぎたあたりでようやくペースをつかみ、試合を終えました。試合には勝ったものの、昨日の反省は活かしきれず、課題を残した試合でした。
9月17日(土)
武蔵丘短期大学 29(15−19、14−18)37 東京学芸大学
残暑が厳しく、熱中症に注意しながらの3連戦スタートです。春リーグでは13点差で負けた東京学芸大学…秋こそは!と強い意気込みで試合に臨みました。前半はミスが多く、そのミスを速攻にされる苦しい立ち上がりとなりました。中盤ようやく落ち着きを取り戻し、取っては取られの展開になりましたが、開始5分あたりの連続失点が響き、4点差で折り返しました。後半も取っては取られの展開でしたが、その中で連続得点をし、12分には1点差まで詰め寄りました。しかしこの後続けて2人退場者を出し、一気に相手ペースへ…粘るものの徐々に点差が離れ、8点差で試合を終えました。相手に詰め寄る時間帯があっただけに、退場者を出してペースを崩してしまったことが残念でなりません。ただ明日も試合です。落ち込んでいるわけにもいきませんので、気持ちを切り替えて頑張ります!
9月11日(日)
武蔵丘短期大学 33(13−13、20−16)29 玉川大学
秋リーグ初戦、他のチームより2週間遅れてのスタートでした。しかも相手は春リーグ1点差で勝った玉川大学…気合十分ですが、久しぶりの試合に少々不安があるなかでのスタートでした。やはり前半から点を取っては取られの展開となり、お互いペースをつかみ切れないまま同点で終わりました。後半、開始10分までに2回も退場者を出し、3点リードされる苦しい場面がありましたが、人数がそろったところから3点連取で同点に追いつき、そのままペースをつかみ20分までに逆に5点リードしました。しかし簡単には勝たせてもらえず、残り5分となったところで立て続けに2人の退場者を出し、玉川大学に攻め込まれましたが何とか逃げ切りました。試合に勝てたことは大きいのですが、修正すべき課題もたくさん見つかったので、次に向けて全員で頑張りたいと思います。勝って良かった!!
平成23年度関東学生ハンドボール春季リーグ戦 女子2部Aブロック
最終結果
Aブロック 3勝4敗 5位
3月の東日本大震災の影響で、練習ができなくなり、ようやく再開しても新入生が入学するまで人数がそろわないという、なかなか厳しい状態で臨んだ春季リーグでした。新入生を迎えて2〜3週間後にリーグスタート…チームとしての練習はあまり出来ていませんので、この春季リーグは、なんとかAブロックに残留しようと考えていました。人数の少ないチームにとっては大変厳しい日程でのリーグ戦でしたが、選手が本当によく頑張ってくれ、思った以上の成績を収めることができました。ただチームとしては、まだまだ課題はいっぱいあります。少しでも課題を克服し、さらに良い結果を得られるよう頑張っていきたいと思っています。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大職員の皆様、本当にありがとうございました。



5月22日(日)
武蔵丘短期大学 43(25−8、18−10)18 聖徳大学
春リーグ最終戦、監督不在で試合をすることになってしまいましたが、コーチを中心にしっかりと試合をしてくれました。前回の試合から2週間あいていますので、選手の疲労もとれ、全員で頑張ってくれたようです。





5月8日(日)
武蔵丘短期大学 14(9−18、5−9)21 順天堂大学
昨日の疲れがたっぷり残っている選手たちには、何とも大変な試合です。やはりこの試合もケガをした選手に無理をさせなければならない状態…苦しい限りです。チームとしては、とにかく攻撃をシュートで終わること、そして相手に速攻されないよう頑張って戻ることを意識して試合に臨みました。前半、やはり走られました。得点の約半分は速攻で決められ、どんどん離されました。後半になっても思うように攻撃が組み立てられず、苦しい展開が続きましたが、後半10分以降はお互い点が取れない我慢の展開となり、前半ほど点差がつかない状態で試合を終えました。選手は体が思うように動かないなかで、全員で助け合い、よく頑張ったと思います。
来週は試合がなく、次の試合まで2週間あります。少し体を休めたいですね。






5月7日(土)
武蔵丘短期大学 25(11−9、14−7)16 都留文科大学
本日2試合目…1試合目でケガをした選手がおり、どういう試合になるか心配でした。しかも相手は昨年勝つことができなかった相手…自分たちがあまり練習出来ていないとはいえ、勝ちたい相手には変わりありません。不安の中のスタートでした。前半、相手も2試合目ということもありミスが出るのですが、それを自分たちの得点につなげることができず、点差をつけられそうでつけられない、バタバタとした展開が続きました。相手のペースではなく、自分たちのペースで試合を進めようと再度確認した後半、ようやく自分たちのペースになり、今季2勝目となりました!さすがに2試合目は厳しいですね…交代メンバーがいないので、結果的に選手全員に無理をさせることになってしまいました。
5月7日(土)
武蔵丘短期大学 14(6−13、8−11)24 国際武道大学
今日から2日間で3試合というハードな日程です。その1試合目が国際武道大学だったので、学生たちも何だか緊張した感じで…チームとしてやるべきことをしっかり確認して試合に臨みました。前半、自分たちのミスを速攻にされ、かなり苦しい展開となりました。相手もあたりも厳しく、そのプレッシャーに負けバタバタとしてしまいました。後半、少し落ち着いて展開し、速攻が減ったものの、やはりミスをすると相手に速攻の場面を作られることとなり、厳しい試合となりました。やはりミスをしないでシュートで攻撃を終わらせること、そして走り負けない体力をつけることが課題ですね。
5月5日(祝)
武蔵丘短期大学 22(11−13、11−8)21 玉川大学
春リーグ直前に練習試合をさせてもらい、チームのイメージはあったものの、さすがに公式戦となると雰囲気も違って、若干緊張気味の選手たち…この試合でやることを全員で確認し、試合に臨みました。何とか粘って接戦に持ち込もうと考えていたのですが、前半終了間際に立て続けに点を取られ、2点差で後半へ。後半に入っても点差を徐々に広げられ、一時は4点差にされたものの、我慢して一歩ずつ点差を詰め、後半18分に同点に追いつきました。そしてお互い点を取り合い、残り30秒で1点リードし、そのまま逃げ切り、このチームでの初勝利となりました!
5月1日(日)
武蔵丘短期大学 14(6−18、8−21)39 茨城大学
リーグ初日からの2試合目…1試合目でかなり疲れている様子でしたが、この試合もしっかり目標を持って試合に臨みました。
選手の中では、1試合目で出来なかったことが少しずつ出来てきたという実感もあったようですが、試合が進むにつれ、疲れからか動きが悪くなり、こちらのミスをすべて得点につなげられるという試合となりました。練習不足とはいえ、もう少し走れるようにならないと厳しいですね。
まだまだ試合が続きますので、少しでも修正できるよう頑張ります。
5月1日(日)
武蔵丘短期大学 25(14−20、11−18)38 東京学芸大学
今年度の初戦、昨年春リーグで42点も取られた東京学芸大学との試合となり、どうなってしまうんだろうと不安の中で試合を迎えました。新入生が加わって、チームのしての練習を2週間しかしていない状態…焦りと不安で何ともいえない気分でした。
「今できることをしっかりやろう!」と試合に臨みましたが、始まってみると失点は多いものの、思った以上に点を取ることができ、今後の課題がしっかりと見つけられる試合をすることができました。春リーグも始まったばかり…全員で頑張ります!
平成22年度関東学生ハンドボール秋季リーグ戦 女子2部Bブロック
最終結果
Bブロック 3勝2敗1分け(得失点差 47点) 2位
Bブロックで全勝して順位決定に進もうと目標を立て、迎えた秋季リーグ。
惜しくも目標達成はできませんでしたが、選手は大きく成長した姿を見せてくれました。
A・Bブロック全試合終了後、来季はAブロックに昇格することが決まり、驚きと戸惑いでいっぱいですが、
少しでも成長した姿が見せられるよう頑張っていこうと思います。
お忙しいところ、試合会場に足を運んで声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、短大職員の皆様、
本当にありがとうございました。



9月23日(祝)
武蔵丘短期大学 23(14−19、9−12)31 日大混成
秋季リーグ最終戦。すでに1敗し、順位決定戦に進むことがなくなっていたので、この日が最後の公式戦でした。
春季リーグでは30点差をつけられた相手に、この夏練習してきたことをすべて出し切ろうと声を掛け合い、試合に臨みました。
これまでの相手とは違い、積極的なディフェンス…戸惑いながらも、全員で動いてボールをつなぎ、
前半15分あたりまではなんとか競りました。が、そこで相手に5点を連取され、差の差を詰め切れないまま後半へ。
後半立ち上がりに3点連取されるものの、あきらめることなく全員で粘り、取っては取られの展開に…
つけられたリードは詰められなかったものの、春季リーグとは格段に違った試合をすることができました。



9月20日(祝)
武蔵丘短期大学 31(16−10、15−7)17 昭和薬科大学
昨日の敗戦から気持をしっかりと切り替えて臨んだ試合…相変わらず立ち上がりはスローペースでしたが、
前半15分たったころからようやくペースが上がり6点連取。そこからは落ち着いてムサタンペースでの試合となりました。
後半も慌てず、落ち着いて試合を進め、勝利をおさめました。
9月19日(日)
武蔵丘短期大学 21(8−12、13−12)24 慶應義塾大学
3連戦となる2試合目。春季リーグでも接戦となった相手との試合です。
お互い点を取っては取られの展開を続けましたが、前半20分過ぎたところから慶應に5点連取され、苦しい展開に。
後半に入っても展開は変わらぬまま…最後まで粘ったものの、前半のリードを最後まで挽回できず、悔しい敗戦となりました。
全体的にシュートミスを含め、ミスが多かったことが大変悔やまれます。
9月18日(土)
武蔵丘短期大学 32(12−13、20−4)17 北里大学
初めて対戦する相手に緊張したのか、暑さにやられたのか、動きの鈍い立ち上がり…
相手に3点連取され、相手のリズムでのスタートでした。追いついてからはムサタンのリズムになるかと思ったら、
何だかしっくりこない展開…途中4点差をつけるものの前半残り5分で追いつかれ、最後はリードされて折り返しました。
「自分たちのペースに持っていこう」と声を掛け合った後半、一気に得点を重ねることができ、落ち着いて試合を進めることができました。



9月5日(日)
武蔵丘短期大学 23(12−13、11−10)23 都留文科大学
春季リーグ、1点差で負けた都留文科大学との試合です。昨日に引き続き、厳しい暑さの中での試合でした。
試合開始から点を取っては取られの展開で、なかなか厳しい試合となりました。前半途中には3点リードするものの
残り1分を切ったところで逆転され、後半途中3点リードされるも残り5分で追いつく…大変でした。
ただ、相手にリードされる場面が続いたものの最後まであきらめないで頑張れたことに、春からの成長が見られたように思いました。
9月4日(土)
武蔵丘短期大学 36(16−4、20−11)15 成蹊大学
秋季リーグ初戦、9月だというのにびっくりするくらいの暑さの中での試合でした。
新しい黄色のユニフォームに慣れないのか、久しぶりの試合だからか、緊張して動きが硬い選手もちらほら…
試合開始から速攻を仕掛けるもシュートミスが続き、少々嫌な感じがありました。ただ5分あたりから少しずつ自分たちのリズムになり、
ミスが多いものの、自分たちの試合をしていました。


