静けさと貫禄
早朝、下から登ってくると、5時間ほどかかる。
みんな一斉に到着し、デッキはごったがえすそうだ。
山を縦走し、新高塚小屋から下りてくると、じっくりと縄文杉と対峙できる。
誰もいない静かなデッキで、その貫禄に圧倒される。