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1995 Lockheed カレンダー Dec. 11月はノルウェー王国のORIONです。よく見るとHFのアンテナが胴体側面から水平安定版の先端に張ってありますね。初めて気づき ました。前のカレンダーの写真を見直してみると、円盤背負ったAEWもそうでした。円盤ついていると理由がなんとなくわかりますが、どうしてノルウェーのP-3Cがそうなんで しょうね?H16.12.04 |
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1995 Lockheed カレンダー Nov. ORIONカレンダーシリーズもいよいよ残り2枚となりました。11月はスペインの P-3Bです。H16.10.17 |
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1995 Lockheed カレンダー Oct. 今月はポルトガルのORION P-3Pです。H16.10.17 |
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1995 Lockheed カレンダー Sep. 9月も半ばを過ぎてしまいましたが、 今月はチリ海軍のORIONです。これはどうもP-3Aのようで、この写真ではベーシーックな白とグレーのツートンカラーですが、現在は海緑色の塗装に変更されているようです。H16.09.18 |
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1995 Lockheed カレンダー Aug. まさか背中に円盤を背負ったP−3がいたなんて・・、しかもユーザーはUS.CUSTOMSとは・・ちょっとへぇ〜。やっぱり海の上で密輸船なんかを取り締まるのだろうか?てことは、BOMBAYには何か特別な物が入っているのか、それとも空っぽかなあ?H16.08.09 |
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1995 Lockheed カレンダー July 7月は米海軍 ORIONです。後ろに見えるのはロッキードの建物なのでしょうか?しかしものすごいでっかい星条旗だな。星一個が車一台分くらいあるんじゃないだろうか? H16.06.13 |
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1995 Lockheed カレンダー June 6月は韓国海軍のP-3C ORIONです。このロービジ塗装はつや消しなのに、なんで日本のORIONはつや有なんでしょ。つやがないほうが、 軍用機という感じがしてかっこいいのにねえ。あっそうか自衛隊は軍隊じゃないからかぁ〜。でも左翼の付け根にある、ちょっと長めのパイロンには、 なにぶら下げるんでしょうか? H16.05.23 |
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1995 Lockheed カレンダー May 5月はオーストラリア空軍のP-3C ORIONです。カンガルーマークがオーストラリアらしいです。 H16.05.02 |
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1995 Lockheed カレンダー April 4月はROYAL NETHERLANDS オランダ王国 海軍のORIONです。なかなか渋い色ですよね。やっぱりこれも低視認塗装なのでしょうか。 どんよりした曇り空によく溶け込んでますよね。でも、エマーハッチを表す黄色い矢印がちょっとでかい? H16.02.22 |
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1995 Lockheed カレンダー March 3月は日本のORIONです。現在、低視認塗粧に順次塗り替えられているので、やがてこの部隊マークを見ることができなくなってしまいますが、 これは第2航空隊 八戸基地所属の機体で奥から5021、5052、5053号機です。もちろん今はどこかの基地に管理替えされていると思います。 先月のカナダ軍の機体と比べると、この塗粧はやっぱ派手だな〜 H16.02.08 |
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1995 Lockheed カレンダー February 2004年 今年も宜しくお願いいたします。 カレンダーシリーズ2月は、 カナダ軍のCP-140です。この機体が、なぜオーロラと呼ばれているのか、ORIONとなにが違うのか私は知りません。 知っている方いたら教えてください・・なーんちって H16.01.10 |
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1995 Lockheed カレンダー January 1995年のロッキード社カレンダーの1月を飾ったのは、韓国向けP-3の1号機(UPDATEV)がロールアウトした時の写真。韓国のお偉いさんが、キャプテンシートに座ってご満悦のご様子ですね。H15.12.07 |
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1995 Lockheed カレンダー 表紙 1年4ヶ月ぶりの更新です。今回からしばらくは、1995年のロッキード社(ロッキード・マーチンの前)のそれもP-3 ORIONのみが掲載されたカレンダーを紹介していきます。世界のORIONユーザーの機体がでてきますよ。まず今回は表紙ですが、さすがにこの正面写真ではどこの機体がわかりませんね。ESMは古いALQ 78 のPODがぶら下がってます。H15.11.16 |
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やぁ!僕T−4! こんにちは。僕、T-4です。岐阜県各務原生まれで、ファイター・パイロットの練習機として働いているんだ。マッハ0.9で飛ぶことができるんだよ。兄弟のアクロ兄さんはブルーインパルスチームに所属していて、全国の航空祭で大活躍さ! (画像提供 : FRANKさん) H14.7.14 |
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怪鳥ミズスマシ 厚木のRW19にアプローチする怪鳥ミズスマシのU2。毎年 WINGSに飛来するそうです。なんかおっかないっすね。 (画像提供 : FRANKさん) H14.2.11 |
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謹賀新年 次期固定翼哨戒機 祝 次期固定翼哨戒機の事を巷じゃP-Xと呼んでいます。前回紹介した写真をちょっと加工して空を飛ばしてみました。謹賀新年?実はこれ年賀状用に作ったもので、ちょっと気が早いですが2002年も皆さん宜しくお願いします。 H13.12.29 |
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次期固定翼哨戒機/次期輸送機 祝 次期固定翼哨戒機及び次期輸送機の技術開発主担当企業が川崎重工業(株)に決定。上が次期固定翼哨戒機(MPA)下が次期輸送機(C-X)。 H13.12.8 |
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怒り顔 ひえ〜そんなに怖い顔して怒らないで〜。 と逃げたくなるような表情を見せるのは CH-47J チヌークの後ろ姿。顔らしく見えるように ちょこっと画像に細工をしたけど、画像をクリックすると 生画像が見られます。でもおもしろい表情してますね。 (画像提供 : FRANKさん)H13.09.09 |
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Clear to Land. OZ121. 今度はソウルからやってきたOZ121便。 撮影場所は名古屋空港エアフロントオアシスRW34側です。 H13.8.13 |
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Clear to Land. NW072. マニラからやってきたNW072便。 撮影場所は名古屋空港エアフロントオアシスRW34側です。 H13.6.16 |
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もうすぐプッシュバック 名古屋空港送迎デッキより H13.5.20 |
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救難飛行艇 離水寸前のUS-1Aのテレカ。3年ほど前に新明和工業の方から もらったものです。たぶんテストフライト中に撮られたもので 場所は東神戸港、後ろに見えるのは高松行きのフェリーじゃ ないかな。 H13.4.21 |
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ダブル・ナッツ 以前に100号記念でワッペンを紹介しましたが、記念品としてテレカもありました。ちなみにこの機体は機番としては100号ですが、機体のシリアル番号は9097です。これは5001〜5003号がFMS調達機のためで、ライセンス生産機として 97番目に製造された機体だからです。H13.3.31 |
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初飛来OP-3C 厚木基地に初飛来したOP-3C。この機体はP-3Cの5043号機を使用して、 観測用に改造された機体。マッド・ブームの無い後方フェアリング、ボンベイ部 にレドーム、それに胴体上部の白い小さなこぶ(レドーム)が特徴です。他にも違いがあるかな?(写真提供:FRANKさん)H13.2.23 |
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見張り窓? 機種当て画像第3弾、さあこの機種は何でしょう?窓の下に赤、黄色の線と 0 , 10 , 20 の数字。ちょっと特徴のあるマーキングですね。 答えは、今までの画像一覧をご覧になるとわかります。 H13.1.27 |
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セスナ172Mラム型 JA3938 正月休みにぷらっと本田エアポートに行って来ました。当日は25knots前後の風が吹いていて大変寒かったのですが、訓練飛行を行っていました。この写真はRW32に向けてタキシー中のJA3938ですが、この後2回ほどタッチアンドゴーを繰り返し、3回目もするのかなと思っていたら、フルストップしてそそくさと引き上げてしまいました。 H13.1.6 |
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Y○-○○の室内非常口灯 これをみて機種が何かすぐわかる人はいるかな?答えは前回の垂直尾翼の写真と同じ機種です。こんな写真撮るヤツは私ぐらいじゃ無いでしょうか。 H12.12.30 |
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Y○-○○のバーチカル・スタビライザー これをみて機種が何かすぐわかる人は、よっぽどの飛行機好きか、何回か各務原航空宇宙博物館へ 行ったことのある人です。前縁にゴムのブーツが張り付けてあって、着氷したときにはここに空気を入れて 膨らませて氷を落とす(除氷)時に使います(たぶん)。H12.12.03 |
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ロック岩崎サイン入りポスター 今年の岐阜基地祭にロック岩崎さんが来たときに、ポスターに サインをしていただきました。そのまま貼るのももったいないので、 額に入れてみました。H12.11.11 |
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P-2Jのファースト・シート P-2Jには、こんなところに座席がありました。話によると離着陸の時は 使用できなかったそうですが、着陸の時にここに座っていた方の話を聞くと、 「そりゃもう、恐ろしくてチビリそうになった。」とのことだそうです。 (@各務原航空宇宙博物館)H12.10.23 |
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YS-11 の旅客室内 現役から退いたYS-11の客室内は、人間臭とヤニ臭につつまれていた。 (@各務原航空宇宙博物館)H12.10.08 |
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飛鳥の操縦席 STOL実験機飛鳥の操縦席です。母機となったC-1輸送機との違いが わかりますか?私には解りません。アシカラズ!(@各務原航空宇宙博物館)H12.9.10 |
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US-1Aの船首?部分 US-1Aの機首をこうやって近くでまじまじと見ると、やっぱり船の形をしていまして、係留用のロープが付いていたりします。(@各務原航空宇宙博物館)H12.8.20 |
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KAWASAKIマウスパッド(2000年用) このマウスパッドは 非売品で記念品として作られたものと思われます。富士山をバックにブルーの編隊飛行は 心にしみるものがあります。(画像が汚くてごめんなさい)H12.7.26 |
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P-2Jのベルト 日本の空からはもう姿を消した対戦哨戒機 P-2Jのベルト。この機体は無事故記録を持っており、1機も途中で失うことなく、飛行機人生をまっとうしました。でも最後の方は、その記録を意識して天候の悪い日は、まず飛ばなかったそうです。(ホント?) H12.7.1 |
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FLY BY LIGHT研究試作機マグカップ 今度はFBLでの初フライトの日付と「世界初固定翼機3舵FBL飛行」という文字が記入されていますが 「世界初」というのは本当なのでしょうか?NASAとかやってそうだけど・・H12.6.11 |
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XF-2の1000SORTIESの記念ワッペン 支援戦闘機F-2の試作機であるXF-2の1000SORTIEを記念して製作された ワッペン。岐阜の空ではわりと見かけるXF-2ですが、もう1000回も飛行試験を 実施していたのですね。気が付きませんでした。H12.5.23 |
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FLY BY LIGHTを装備したP-3Cのワッペン 研究試作としてP-3Cの5015号機にFLY BY LIGHT(光操縦システム)を搭載した 際に、開発担当者が記念に?と製作したワッペン。垂直尾翼には、運用部隊の第51航空隊の部隊マークが描かれています。H12.5.14 |
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海上自衛隊 UP-3Cのタイピン タイピンシリーズ第3弾、UP-3C試験評価機のタイピン。この機体はFTB(FLIGHT TEST BED)機で、研究試作/開発装備品等を機体に装備して、各種飛行試験を実施します。 槍のように長く飛び出た、標準ピトー管と胴体横中央に赤のラインが、入っているのが特徴です。H12.5.2 |
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海上自衛隊 UP-3Dのタイピン 電子戦訓練支援機UP-3Dシリーズ第2弾、温度で色が変化するタイピン 胴体の上に2個、下に2個のレドームと搭載機器冷却用のベーパーサイクル システムのコンデンサ・ユニットも、ちゃんとついています。H12.4.19 |
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海上自衛隊 UP-3Dのワッペン 対潜哨戒機P-3Cの派生型機として製造した電子戦訓練支援機UP-3Dのワッペン。 稲妻を持ったカラスがなかなか、お茶目です。 UP-3DはP-3Cと違って胴体の上と下に大きなレドームがついているのが特徴です。H12.4.8 |
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LOCKHEED C-130のタイピン ロッキードに出張に行った人からお土産として貰ったC-130輸送機のタイピン 実際使ったことないけど、結構お気に入りです。翼幅は3cmでちょっとカワイイ。H12.4.1 |
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海上自衛隊 P-3C ORION のワッペン このワッペンはP-3C対戦哨戒機の5100号機の完成を記念してつくられたものです。 日本のP-3Cは、最終的に5101号機(通算101機)まで製造 (そのうち5001〜5003号機まではFMS調達機)されましたが、 事故で失った1機を除き、現在100機のP-3Cが日本の空を飛んでいます。H12.3.25 |
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我が家の吹き抜けに飾ってあるロック岩崎さんのプロペラ 応援団長のMaverickさんが、ロック岩崎さん所有の クイックシルバーMX(TS)についていたプロペラをわたしに送ってくれました。もちろんロック岩崎さん了承済み。H12.3.16 |
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岐阜基地上空1万5千フィート 岐阜基地上空1万5千フィート by FS98 with Twilight Express中部近畿シーナリ H12.3.11 |
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