永寧の納家戸清真大寺。 礼拝大堂の側面。
右端が前廊、左側が4棟の礼拝室で、未塗装の最奥部が 2005年に増築中だった棟。
外壁は磚造で、大きな丸窓をあけ、その外側に柱廊をまわしている。
大きな切妻屋根 と小さな巻棚屋根を繰り返す リズミカルな構成が印象的である。