呼和浩特(フフホト)の清真大寺。 閲覧室と南講堂にはさまれた望月楼(ミナレット)
筆者が訪ねた時にはちょうど修復工事中で、足場がかかっていた。
このモスクには中国式、中央アジア式、モンゴル式 (?) のスタイルが共存している。
南講堂はアホンの住居に用いられているので、洗濯物が干されている。

修復工事前の姿
( From "Ancient Chinese Architecture, Islamic Building", 2003, Springer )