滄州の清真北大寺。 骨組を顕したラテルネンデッケ風の天井。
全体が白く塗装されているインテリアで、ミフラーブ前の吹抜け天井のみがカラフルに
彩色されている。 彩色部分は「闘八藻井 (とうはちそうせい)」と呼ばれる天井装飾。