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自己紹介

 今倉 章

 1953年生まれ。本業は医者。徳島大学医学部卒業後、徳島大学附属病院、徳島赤十字病院などで勤務した。広島県で開業医をした。山口大学文理学部文学科英文専攻も卒業しており、英語教師をしたこともある。若い頃京都大学大学院で中国哲学の研究をしていた。
 65歳になり、世間で言う停年の年齢になり、医者の仕事は減らし、若い頃したかった中国哲学の研究に重点を置いている。旅行好きであり、世界のあちこちを旅行している。
著書: 『注釈孫子国字解上』 『注釈孫子国字解下』 『想ひ一』 『靴が人を不健康にする』