| 人気投票で第2位を獲得した「さぶな世界」の脇キャラ、田島。今回彼には「さぶな世界」のキャラについてと、それからチャット閲覧者から即興でいただいた質問に答えさせました。 大変申し訳ないことに田島のログは最初の部分が保存できていなかったので、後半部分のみとなります。本当に申し訳ありません! なお、読みやすいように文章を繋げてあります。 |
| ※最初の20分間は「さぶな世界」のキャラについて語らせていました。その後質問を受け付けましたが、保存できていなかった部分の独り言はすっかり忘れてしまったので(撲殺)、省略させてください。 会話の途中からですが、与えられた質問は『勇蔵君の得意料理はなんでしょうか?また、田島様も料理はされますか?』でした(これが1つ目の質問です)。 |
| ──夕飯などの、少し手の掛かる料理を作らせようと思うとまるっきり駄目です。 私は料理も趣味の一つですから、それなりに作れます。ですが、勇蔵の前で料理をしたら、きっとあいつは自分では作らなくなるでしょうから、一人のときにだけ自分のために作っていますね。 次の質問に行きます。 『田島さんは正直なところ市郎さんをどう思われていますか?』 正直なところ……といわれても、困りますね。恋愛感情が「ある」のか「ない」のかということであれば、「ない」です。過去に一度もそういった感情を持ったことはないです。それは市郎も同じだと思います。 ですが、肉慾を感じたことが「ある」のか「ない」のかと聞かれれば、 ※ここで1度落ちてしまいました 申し訳ありません、突然切れました。誰かが「その答えは聞きたくない!」と思っているのでしょうか(微笑)。 市郎に肉慾を感じたことがあるかどうかですが、まぁ、ありますね。何度も(笑)。仕方がないんですよ。あいつは本当に男を惹きつけるフェロモンを垂れ流しているんですから。 あの遠藤さんも、きっと1度や2度は市郎に性的欲望を感じたことがあると思いますよ。 皆さんの周りにも、そういう男性はいませんか? ……女性に聞くことではなかったですかね。 では次の質問に。長かったので少し割愛させていただきます。 『勇蔵さんのコレだけは許せないところ、ありますか?逆にここは気に入ってる、という部分もあれば是非』 うーん……許せないところですか。いくつもありますよ。ありすぎて書ききれないくらい(笑)。 あいつは根が貧乏性なんですよ。なので、私の家でも「節約」だと言っておかしな行動をしていることがあるんです。例えば、風呂のお湯を洗濯に使おうとしたり……あ、これは一般のご家庭では普通なんですかね。 それに、穴の空いた靴下を雑巾代わりに使ったり。そういった行動は改めさせています。 気に入っている部分は……そうですね、芋虫のように丸まって寝ている姿はなかなか可愛いと思いますよ。それくらいです。 最後に1つ。 『田島さんは女性と男性ではどちらがお好きですか?』 そんなものは決まっているでしょう。あなた方女性ですよ(流し目)。 男は遊び、女性は癒し。私の中で男と女性はそういう位置関係です。 さて、そろそろ時間が迫ってまいりました。こんな私の語りを楽しんでいただけたかどうかはわかりませんが、お付き合いくださった皆さん、ありがとうございました。 そして先日まで行われていた人気投票。最終結果を聞きましたが、私は市郎に次いで2位だったそうです。しかもその差は1票。 近々人気投票のリベンジが行われるようなので、そのときもまたよろしくお願いしますね。私も皆さんの応援に応えられるよう、全力で頑張りますので。 ああ……ナニを頑張るかは、まだナイショですが。 それでは、深夜に再びお会いいたしましょう。ご清聴ありがとうございました。 |
| 人気投票で見事第1位を獲得した「さぶな世界」の市郎。彼には終始チャット閲覧者から即興でいただいた質問に答えさせました。田島と違って淡々と質問に答えているところが「らしい」です(笑) なお、読みやすいように文章を繋げてあります。 |
| えーと……川神市郎です。さっき田島から言われて来たんですが……どうしたらいいんでしょう……。 質問に答えたらいいらしいんですが、俺に聞きたいことがある人なんているんですか? 【質問受付中】 質問……ないっすか?(ないならないでありがたいんだけど) 質問来ました……はぁぁ(溜息)。 『兄貴と一緒にいて幸せだなと思うときはいつですか?』 いつかな……いつだろう……。休みの日とか、一緒にまったりしてるときが1番幸せかな……? 兄貴がリラックスしてるのがわかるときは、俺もほっとするから。 次、いきます。 『市郎さんの苦手な事ってなんですか?』 苦手なことっすか。いろいろありますけど、広美組の成田さん……あの人はどうしても苦手なんですよね。なんで、あの人と接するのが今1番苦手なことかもしれないっす。 次いきます。 『兄貴のこんな寝言を聞いてしまった…ということはありますか?』 あります! 聞いてください! 何回か聞いたことがあるんですけど、1回、「醤油が……」って言ったんですよ! 続きなんだと思います!? 俺すごく気になって、しばらく兄貴の顔を見つめたまま寝れませんでしたよ! その他のやつは、「そうか」とか「わかった」とか、ありがちなものです。だからその「醤油が……」が気になって仕方ないんですよね。 ……兄貴には言えないですけど。 次いきましょう。 『市郎様は若頭との生活でこだわりをもっている所ってありますか?』 こだわりっすか? こだわり……。 こだわりというか、兄貴の健康には気をつかってますね。食べるものや着るものなんかは、その日の兄貴の気分に合わせるようにしてます。 「今日は寝起きが良さそうだから油を使った料理を作ろう」とか、「今日は会合があるし、気持ちが落ち着くように肌触りのいいシャツにしよう」とか。 といっても、それって全部俺の勝手な想像からやってることなんですが。 次、いきます。 『兄貴の寝相はいいですか? 市郎さんはどうなんでしょう?(自己申告で)』 ……また睡眠ネタっすか。俺も兄貴も寝相は悪くないっすよ。 だいたい腕枕してもらったまま寝るんですけど、起きたときちゃんと同じ態勢っすから。 そういえば、いつも腕枕をしてもらってるんで兄貴の腕が痺れないか不安だったんすけど、いつも全然大丈夫そうなんで、今はあまり気にしてません。 次いきます。 『島谷さんにして欲しい事ってありますか?』 兄貴にして欲しいことっすか? 特にないっす。兄貴はいつも俺がして欲しいと思ってることを感じとってくれて、お願いする前にしてくれるんで。 兄貴のような気の利いた人間に俺もなりたいっす。 じゃあ、次いきます。 『○○○は週に何回されますか?○○○に最初に浮かんだ単語を入れてお答えください』 えっ!?(オ●ニーが最初に浮かんじまった……!) あ〜、最初に浮かんだやつは、このところ全然してないかな。してる暇がないって言うか、そこまで溜まらないっていうか……。 なに言ってんだ、俺!! 次、次いくぞ! 『市郎さんからは田島さんと勇蔵さんの2人はどんなふうに見えますか?』 どうって……兄貴分と舎弟かな。右京が勇蔵をだいぶ気に入ってるのはわかるけど、勇蔵のほうはどうなんだろ。ちょっとわからない。 右京は下っぱ連中とは仲がいいけど、上辺だけって感じもあったんだ。けど勇蔵のことは、自分から構いにいってることがあるから。だから気に入ってるんだと思う。 勇蔵は迷惑そうな顔してたりするけど、でも幹部に好かれるのは悪い気しないと思う。 次で最後です(ほっ)。 『やってみたいけど恥ずかしくてできないなぁ、ということはありますか?』 うーん……兄貴を襲ったり……とか? 初めてのときは襲ったようなもんだったけど、結局兄貴にリードされたし、1度くらいは俺が指導権持って……なんて、な。 うわ!うわ! なに言ってんだ俺!! じゃあ、時間だからこれくらいで! 質問たくさんありがとうございました!!! |
| 人気投票でそれぞれ人気の高かった2人のエッチを披露しました(笑)。最初の10分ほどで何度も落ちてしまい、なかなか会話に集中できない状態が続いてしまいました。申し訳ありませんでした。 なお、読みやすいように文章を繋げてあります。 |
| 勇蔵:兄貴っ、どうしてまた行っちゃうんすかっ? 田島:少し待ってろって言っただろ。我慢できないのか? そんなに尖端からヨダレを垂らして……恥ずかしい奴だ。 勇蔵:ひどい……俺のチ○ポ、しばったまま放っておくなんて……っ(股間が窮屈すぎて動けないよ〜! けど、痛いだけじゃなくてちょっと気持ちいいなんて……言えないよ!) あぁっ、うぐんっ! ひっく、んんっ!! 田島:駄目だな、縛っているのにそんなにダラダラヨダレを垂らすとは……お前のここは本当に躾がなってない。お前自身のようだな。 勇蔵:兄っ、兄貴ぃっ……もう、くるしっ……とってください、これ……っ! 田島:あ? 取って欲しいのか? 勇蔵:あぅっんっ、はい、はや、早く……っ、ぁぅっ、 田島:……だったら本当のことを言え。あの日記に書いてあった紳士服屋の店員とは、本当に何もなかったんだろうな? 勇蔵:えっ……? あ、あるわけないじゃないっすか! あくぅ……っ!(ひ、紐が……っ) 田島:どうだろうな。お前のココは……。 勇蔵:ひぃあゃっ!(アナ、アナルに兄貴の手がっ!) 田島:男を咥えこんで喜ぶ淫乱孔になっちまってるからな。 勇蔵:そんな……ひどいっすっ! んぁ……やめて、くださ……っ、かきまわ、さないで……くださ、ぁぁっ! 田島:ほらな。こうされるだけでイイ声上げ始めやがって。ついさっきまで「紐がきつい」とか言ってやがったくせに、どうでもよくなってるんだろ? 勇蔵:それは……だって……っ(兄貴の指の動きがすごいから……っっ) 田島:おら、答えろよ。 勇蔵:あぁん! な、なにが、ですか……ぁっ? 田島:何かされたのか、されなかったのかだよ。 勇蔵:だからそれは! ……本当に、なにもされてませんってば。 田島:だったら、何かされるためにもう一度あの店に行こうとしてるんじゃないのか? 勇蔵:そ、そんなことありませんっ!(確かにもう一度会いたいとは思ったけど……絶対言えない!) あの日記に書いたときは、俺ちょっと酔ってたから……っ、自分でもよく覚えてないんすよ!(苦しい言い訳だなっ) 田島:…………。……お前の口はヘタなウソをよくつくからな 勇蔵:え? 田島:下の口に聞いてやる。……足開けよ。 勇蔵:えっ……えっ!? 兄貴、ちょっ……待ってくださ、ぁっ! あぁっ!(兄貴の指が……入ってくるっ!) んぁ……ああ、あぅぅ……っ(2本? もう3本? わからないや……っ)。 田島:ほらな。下の口はすぐに本音を伝えてくれてるぜ? デカくて固いのが欲しいってよ。 勇蔵:んぁっ!!(指抜いた? まさか……) 兄貴、まだ待ってっ、まだ……っ。 田島:うるせぇ。 勇蔵:んがががっ!(あつ、あついぃ!) んんっ! ん、んんっ!(こんなに急に挿れてくるなんて……兄貴、相当機嫌悪いんだ……どうしよう) 田島:どうしたよ。急に声抑えやがって。喘げよ。 勇蔵:うぁぁぁ!! 兄貴、そんなに強く・っぁ、しないで、くださ……っ(ああ、ダメだ……)。 うんっ! あぅっ、はぁっ、あぁっ! ああ、ああん、んぁあっ!(痛いのに……だんだんよくなってきちまった……) 田島:くく……お前ってホントにわかりやすい奴だな。つーか、気分コロコロ変わりすぎ。 勇蔵:だって、だって、ぁっ! ああん、んんんっ!(兄貴がウマすぎるのが問題なんだよ〜!) 田島:根元までずっぶり挿れてるのがわかるか? 勇蔵:あうっ、わか、わかりますぅぅっ! 田島:本当か? おら、どうだ? 勇蔵:ひ……っ、わ、わかってますってばぁっ・ぁっ! ダメ、ダメっす、兄貴っ、早くしないでっ・あっ、あっ、あっ! 田島:好きだろ? 勇蔵:ダメ、ダメ……っん、あっ、あっ、あんっ、あんっ!(声、止まらない……っ) 田島:おら、自分からも腰振れよ。 勇蔵:あぁっ、ダメ、ダメっす、あっ、あっ!こわ、こわれる、こわれちゃ……っ!! 田島:壊れちゃえよ(囁)。 勇蔵:〜〜〜〜っっ!!!! 兄貴っ、あにぎぃぃぃぃ!! 田島:なんだよ。 勇蔵:ヒモ、ヒモ、取って……っ! イケな、いっす……ぅんん! 田島:ああ、ヒモな。さっきの質問にちゃんと答えたら取ってやるよ。 勇蔵:しつっ、もんっ……っ? 田島:本当は──紳士服屋の店員、好みのタイプだったんだろ? 答えろよ。 勇蔵:タ……タイプ、でしたぁっ!(←無意識発言) 田島:……ほー。 勇蔵:だって、だってっ、あに、兄貴に、似てっ、たからぁっ、ああんっ! 田島:……あ? 勇蔵:あにきがっ、おれの前じゃ、見せてくれないえがおでっ・はぁっ、はぁっ! 俺のこと、見てくれたから……っ、だからおれ……おれっ、うれしく、なっちゃってっ、に、にっきに……っあ、はぁっ、ぁぁっ! 田島:……つまりこういうことか。お前は、俺の社交辞令の笑顔と似たようなものを持ってたそいつに笑いかけてもらったのが嬉しかったってことか。 勇蔵:ぃっく、ぅぅっ、ふぇっ……えっ(←マジ泣き) 田島:…………本当にどうしようもないバカ犬だな。……なんで俺がお前の前でまで笑顔を繕ろわなきゃいけないんだよ(呟)。 勇蔵:あに、あにきぃっ、ごめ、ごめんなさいっ、ごめ……っ。 田島:わかってねぇくせに、謝ってんじゃねぇよ。 勇蔵:ひぃっくっ……? 田島:仕方ねぇから今回は許してやる。だが、今度同じ理由で他の男にウツツ抜かしやがったら……覚えておけよ。お前ごときが優秀な人間に恋するなんざ100万年早ぇっての(ダメ犬のくせに、目移りなんざしてんじゃねぇよ)。 勇蔵:兄貴……っ。 田島:おら。紐取ってやるから、お前も俺をヨくしてくれよ。もっと足広げて俺を誘ってみせろ 勇蔵:は、はいっ! あぅぅ……っ!(ヒモ、やっと取れた……!) あにき……もっと、お、奥まで……。 田島:聞こえねぇぞ。 勇蔵:!! お、俺の奥まで挿れて、ぁっ……たくさん、してください……っ。 田島:もっとヤらしい言葉が使えねぇのか? 教えてやっただろ? 勇蔵:(は、恥ずかしいよ〜! でも、言わないとまた怒らせちゃうし……っ) あ、兄貴の固いので……っ、俺の中をドロドロにして、くださいぃっ! 田島:あ? もっと言えるだろ? 勇蔵:〜〜〜!! 兄貴のチ、チ○ポでっ、俺のアナル……突きまくって、擦ってくださいぃぃ!!(恥) 田島:……よし。足広げろ、勇蔵。 勇蔵:はい、あ……あぁ……(あ……また、すぐよくなってきちゃった……)。ああ……ん、ぅん、あぅ……あぁん……っ。 田島:そうだ。そうやって喘いでろ。 勇蔵:あぁ、あっ、兄貴っ、(早く、なってく……っ) 田島:もっと腰揺らせよ。おら。 勇蔵:あっ、あっ! あっ・んっ・んっ・んっ! いっ、いいっす! いい……っぁあ! あぁ、あああっ! 兄貴、ダメ、俺もう……で、でそ……っ!! 田島:さっきイきかけてたからな。仕方ねぇから1回イカせてやるよ。おら。 勇蔵:ひぐっっっ!!(そこは……っ!!) あっ、ああああああっっっ!!!!!(出る〜〜!!) 田島:くっ……締まりやがる。……出しちまうか。 勇蔵:あああっっっい、あつ……(あにき……俺の中で…………嬉しい……)。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、 田島:よかったか? 勇蔵:はぃぃ……(ヨすぎて……なんかわけわかんない……)。 田島:とりあえずお前がバカだってことはよーくわかった。 勇蔵:え?(なんのこと? 俺、なんか言ったっけ……?) 田島:どうせさっきの会話は覚えてないんだろうから、もう一度しっかり叩き込んでやるからな。 勇蔵:えっ? え……っ!? 田島:お前は本当に調教しがいのある犬だよ(ニヤリ)。 勇蔵:兄貴っ、またヒモなんて……えっ、えっ!? 田島:今夜は寝かさないからな。しっかり勉強しろよ。 勇蔵:えええ〜〜!!??(だ、誰か助けて〜〜!!!) |