
とうとう開催の運びとなりましたこの企画!
今までの作品を読んできて、「このキャラはこんな声だと思う」というイメージを考えて投票してくださいvvv
| <投票方法> |
| 今回のアンケート対象キャラは以下の22人となります。 それぞれのキャラの声を、声優(男性・女性問わず)、俳優など、誰もが知っている有名人から選び、専用フォームから投票してください。 なお、読んでいない作品がある場合(未成年の方は20禁など)や、声のイメージが湧かない場合は、その作品、キャラクターの投票は行わなくても結構です。 このアンケートは6月末日まで開催します。 |
| 「ファイティング・ツインズ」シリーズ | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| 吉村 和樹 | (あんなところで、あんなことして……!) 「『え?』じゃないだろ!? どうしてくれるんだよ!! 先生に見られたんだぞ!? なんでおまえらはいっつもああなんだよ!!」 (俺が、先生のヌードモデルをする……) |
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| 吉村 直樹 | 「それにしてもさ、だーれもいない教室だよ? 好きな人が目の前にいるんだよ? なんで何もしないの、あの2人」 「ね、慶太は晴海先生と兄貴だったら、どっちがネコだと思う?」 「兄貴のばかっ!! 慶太は俺のなんだから!! 気安く抱きついたりしないでよ!!」 「全身にこってり塗りつけるんだよー。腋の下とかオシリの割目も忘れちゃだめだよー」 |
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| 藤原 慶太 | 「そんなわけないだろ! 俺が好きなのは直樹だよ!!」 「落ち着けよ、直樹。和樹は俺に抱きついてきたわけじゃなくて、しがみつけるものが俺の体しかなかったから──」 (あのやろ……俺にも内緒で何かしようとしてるな……?) |
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| 晴海 貴彦 | 「和樹君の手って、すごく綺麗なんだよね。今度デッサンで描かせてもらっていいかな?」 「気持ちいいな……。すべすべだね、和樹君の手」 「……うん、あのさ。吉村──和樹君て…今、付き合ってる人とか、いるのかな?」 |
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| 「Dearest mail」シリーズ | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| 市川 みづき (ミヅキ) |
『あ、でも……アキラになら守ってもらいたいかも……なんてね』 『会いたいって、言ってくれたのに──』 「ウソつけよ! だったらなんでもっと早くホントのこと言わなかったんだよ!! 俺とのことを小説にしてるって──っ」 |
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| 隆村 彰 (アキラ) |
『君を見つけて僕から声をかけるよ』 『僕を許してくれなんて言わない。君の怒りを全部僕にぶつけてくれてかまわない。だから……僕と会ってほしい。僕はミヅキに会いたい』 「恋愛自体をしようって感じじゃなくて……雰囲気だけでも味わえたらいいかなって思って。それでインターネットで調べたんだ。そうしたら、そこにみづきがいた」 |
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| 「日記」シリーズ | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| ユウト | 「俺、昨日大気さんに抱きついたりしなかったか?」 「明日俺の家に泊まりに来ませんか!?」 「大気さん、これ、前に読みました?」 「今度大気さんの家族に会わせてくださいね」 |
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| 大気 | 「あの街があれだけ平和なのも、彼等のおかげって言えるんだよ」 「うん。ユウト君は酔っぱらうと可愛くなっちゃうんだね」 「僕は、ユウトくんは一度決めたことはきちんと守れる人だって知ってるから」 「ここに2人で座って、映画とか見ようね」 |
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| はるな | 「マスターも、パートナーがいてくれたほうがいいなって思うんですか?」 「マスターのおすすめでお願いします」 「マスターにも、俺のこと…恋愛の対象として好きになってもらいたいです。無理ですか?」 「お母さん、あのね……俺が付き合ってる人って、男の人なんだ」 |
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| マスター | 「はるなさん、何になさいますか?」 「長い人生を一緒に歩んでくれるパートナーがいてくれたほうが、きっと毎日楽しく過ごせるとは思いませんか?」 「大丈夫だよ。今は、はるなのことしか見えてないよ」 「うん。……はるな、仕事やめる気ないか?」 |
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| ソウ | 「た……たす、けて…………」 「父さんは僕のことが嫌いなんだ……」 「頼むから、誰にも言わないで」 「今度家に来て」 |
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| たから | 「死にそうな声で電話してきたから、何かあったのかと思って心配したんだぜ」 「おせっかいかもしれないけど……クスリ、やめろよな」 「じゃあ、好きだと思った相手がたまたま男だったらどうする?」 「そ、そんなんじゃないですよ、佐野先輩! 今井はただの友達で──っ」 |
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| 「さぶ」シリーズ | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| 川神 市郎 | 「い、一度だけでいいっす。今晩1回だけで……」 「俺を……兄貴の女にしてください」 「あ、兄貴っっ……み、見えちゃいます……!」 「兄貴……だめっすよ、隣に人がいますし…………」 「もっと……もっと食べてください……」 |
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| 島谷 誠司 | 「よかったぞ、市郎。おまえのここは……名器だな」 「──俺の女になるか?」 「見せてやればいいさ。お前がどれだけ淫乱か」 「仕事しろよ……田島」 |
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| 田島 右京 | 「ふーん、お前けっこう薄いのな、上の毛も下の毛も」 「もっと足開けよ。大事なとこが見えねぇだろ?」 「泣くなよ勇蔵。気持ちよすぎておかしくなっちまうか?」 「だーれが触っていいって言った? 行儀が悪い奴だな」 |
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| 勇蔵 | 「もっ、もちろん誰にも言いませんっっっ!!」 「あ……兄貴?」 「なっ、なんで裸なんすか、俺!?」 「あにっ、兄貴! き、汚いっすから、触んないでくださいよっ!!」 |
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| 「ザ・オヤジ受け」シリーズ(寛人と片桐の発言は同人誌から抜粋しました) | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| 弓原 寛史 | 「君に抱かれてしまうと仕事にならなくなるんだっ。若くないからね!」 「君は私のどこに魅力を感じているんだ? どうして私を抱きたいと──思うんだ?」 「そんな……昨日の晩も、今日の朝もしたのに……あっ」 「やっぱり君は──意地悪だ……っ」 |
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| 田村 弘平 | 「あんたが浴衣で歩いてるの見て、発情したんだよ」 「じゃあ、もっと腰揺らせよ。めちゃくちゃに動かせば気持ちよくなるぜ」 「俺は飯よりあんたが食いたい」 「そんなふうに睨むなよ。可愛いだけだぜ?」 |
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| 弓原 寛人 | 「なに人の家で寛いでるんだよ! ビール飲みながらテレビなんか見やがって!!」 「第一、なんでお前そんな格好してるんだよ。真冬にそんな薄着で……筋肉馬鹿か?」 「俺は許さないから。父さんのことは信じてるけど、こいつのことだけは信じない」 |
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| 片桐 司 | 「そういえば、通りがいつもより騒がしい感じがしましたけど……今日は何かあるんですか?」 「なんでこんなものが先生の家に転がってるんですか?」 「あ、あの……弓原先生は……?」 |
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| 「誘い受け」シリーズ | |||
| キャラ名 | このキャラの過去の発言 | ||
| 橘 正幸 | 「男のくせにこいつが好きなんて変態だな、おまえは。ん?」 「なんで男のお前がそんな格好してるんだ!! ロマンも台無しだ!!」 「…濡れちまったぞ、エプロン。だらだら垂れ流しやがって……」 「今日はお前の誕生日だからたっぷりサービスしてやるぞ」 |
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| 宮森 修一 | 「大きいもの……お持ちですね」 「出してください、橘さん。俺の口の中に。俺……橘さんの、飲みたいから……」 「大丈夫です。おいしかったです、橘さんの」 「こんなんじゃやだっ、もっと、もっと大きいの……っ」 |
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