謎の声:もしもし・・
ふらん:誰???(キョロキョロ)
謎の声:ココです。ココ。

 

ふらん:(ギョッッ)
 

ふらん:(ちょっと逃げ腰)
謎の生物:お茶しません??
ふらん:ヤダ
謎の生物:君〜!人を見た目で判断してませんか?
ふらん:(ギクッ)そ・・そんなことないもん!アタシは急いでるの。
謎の生物:さっきからボ〜っとしてたやん!!(なんでいきなり関西弁)
ふらん:(うぅ〜。USAちゃん助けてくれ)
謎の生物:(シメシメ)

 

謎の生物:ま、お茶はええわ。ワテの漫才聞かへんか?
(単に新ネタを披露したかっただけらしい)
USA:ふらん。聞いてあげてヨ。彼、結構可哀想やねん。
彼のご主人すんごいクールでさぁ。漫才の新ネタ鼻で笑って
聞いてくれへんのよ。
ふらん:だったらUSAちゃん聞いてあげたらいいじゃない。
USA:(焦)(言えない・・・全然面白くないんだとは。。絶対言えない)
ちょっと用事が・・・(逃ッッ)
 
−残されたふらんはその後、面白くない一人漫才を延々1時間
聞かされたのである。合掌。。