主催者  国分寺市 新田恭隆

第1回「サイエンスカフェon 中央線」


1.日時      2009年9月26日(土)

          14時~15時30分

2.場所      国分寺駅北口  Cafebar  LANVIN(北口駅前通・保科理容店2F)

3.テーマ     天動説を現代科学から考える(仮題)

4.参加者    ・講師        津田塾大学数学科教授 丹羽敏雄氏

         ・コーディネーター  読売新聞科学部次長  保坂直紀氏

         ・一般市民      20名程度

5.参加費     500円位

.その他    1)これは、第1回東京国際科学フェスティバル参加企画である。

        2)独立行政法人科学技術振興機構の「地域の科学舎推進事業(平成21年度地域活動)」による支援を申請中。

7.今後の予定   12月5日、情報通信研究機構(電磁波計測研究センター 宇宙環境計測グループ)研究マネージャー 亘慎一氏によるサイエンスカフェ(テーマは宇宙天気予報)を予定。

平成21年9月26日


「第一回サイエンスカフェon中央線アンケート」に対する参加者の意見・感想・希望



1.内容・進め方

・もっと聞きたかったので、時間延ばして欲しい。(20代、女性、理系)

・よかったです。むかし、子どもが月について話していることなど子どもの小さい頃の顔を思い出すひとときでうれしかったです。(50代、女性、文系)

・惑星の動きのもよう(模様)が面白かった はじめて見た絵だった。(60代、男性、理系)

・はじめての経験ですが、相互対話方式はすばらしい企画運営です。(60代、男性、理系)

・少し大きな話になっている。講師ともっと直接話ができるといい。(60代、男性、理系)

・初めてでしたが、大変興味深く過ごさせて頂きました。また参加させて頂きます。(60代、男性、理系)

・オールラウンドの分野。地学、生物,化学等。(60代、男性、文系)

・充分理解は出来なかったが、久し振りに面白いお話を聞きました。(70代、男性、文系)

・レジュメなど準備できませんか。(または今日のポイントの項目)。(70代、男性、文系)

・非常に楽しかったです。(70代、男性、理系)


2.設営等

・駅の近くで行きやすかった。(20代、女性、)

・くつろぎやすかったです。が、おしりが痛くなりました。(20代、女性、)

・先生の顔もよく見られてよかったです。(50代、女性、)

・大変面白いお話でした。(50代、女性、)

・こじんまりとしてよい。(60代、男性、)

・もし当喫茶店が運営しにくい場合、本多公民館の喫茶室「ほんだ」でどうぞ。(60代、男性、)

・丁度よろしい広さだと思います。(70代、男性、)

・休憩を入れて2時間以上必要か・・・と思いますが。

  月1回位。

  場所はこのままでよいが、そのうちにVisualも必要となるか?(スライド、プロジェクターなど)(70代、男性)

・ここの場所は近くてありがたいです。(70代、女性)


3.テーマ

・数学(20代、女性、理系)

・とても不思議な話が聞きたいです。(50代j女性、文系)

・天文関係(60代、男性、理系)

・生命科学、素粒子物理学、地球物理学(60代、男性、理系)

・東海大地震。そろそろおきそうです?(60代、男性、文系)

・天文学について(70代、男性、理系)

・ナノテク、天気予報最新事情、バイオ(70代、男性、文系)

・「ジャンルは特定しない。科学全般を対象」がこの会の目的ですが、天文、星などにしぼってもらった方がよいと思います。(70代、男性、文系)