福島県いわき市で安全、快適で住み心地の良い賃貸住宅を手掛ける株式会社山崎エンタープライズ
ABOUT
 
住む人、使う人が気持ちよく過ごせる場を
形にしていきたいと考えています。

事業を営むお客様からのご要望や、
賃貸物件を探されるお客様の「こんな場所で、こんな暮らしができたら楽しそう。」
といったアイデアから建物を企画設計、建築したうえで提供することをしています。


PROJECT
 
小規模多機能型居宅介護施設(すばる)
自宅にいるようなスケール感の介護施設
 
所在  いわき市平谷川瀬三十九町
設計  吉田敏彦建築設計室
施工  株式会社 ヤマト
竣工  2010年2月
運営  医療法人 医和生会
 
 
介護複合施設(いきいきはうす)
介護スタッフの目線でつくられた介護複合施設
 
所在  いわき市平谷川瀬三十九町
設計  AD1級建築士事務所
施工  田村建材株式会社
竣工  2014年2月
運営  医療法人 医和生会
  
 
調剤薬局(タローファーマシー競輪場前店)
薬局スタッフが働きやすく、お客様も寛げる調剤薬局
 
所在  いわき市平谷川瀬三十九町
設計  AD1級建築士事務所
施工  有限会社古市工務店
竣工  2015年9月
運営  有限会社 タロサ
 

  
 
合磯ハウスT(木造賃貸住宅)
海を感じながら暮らせるアパートメント
 
所在  いわき市平豊間合磯
設計  吉田敏彦建築設計室
施工  分離発注方式
竣工  2009年2月     ※2011年3月 東日本大震災に伴う津波により被災(2014年解体)
 
NEW PROJECT
 
合磯ハウスU “Kasso Sea Hut Project” (仮称)
 
“出勤前にちょっとサーフィン、休日は潮風に吹かれながら仲間と過ごす。”
そんな暮らしのベースとなったのが合磯ハウスT(メゾネットタイプ賃貸住宅)です。

2009年に合磯ハウスT(2棟)が完成、サーフィンをされる等、海好きの方が入居され、
皆さん海のそばでの暮らしを楽しまれていました。

植栽等の景観を徐々に整え、二期工事(3棟目)を申請したのが2011年3月11日。
その日に東日本大震災が発生、津波が2階床上まで押しよせ、。
幸いにも人災はなく倒壊もまぬがれましたが、建物も大きなダメージをうけました。

その後、残された建物の再生を模索するものの、
敷地の地盤が嵩上げされることになったことから再生を断念、
建物はすべて解体撤去され現在にいたっています。

震災から6年を経て、豊間地区の震災復興区画整理事業が進み、
合磯ハウスTの跡地も2017年秋から使用開始できる見込みとなりました。

合磯ハウスTのコンセプトを引き継ぎながら、
「海を感じながら過ごせる場をつくる」
プロジェクトを再スタートする予定です。

   
RENT 
賃貸住宅について
 
徒歩圏内にコンビニ、スーパーマーケットが揃っていると、日々の生活がとても便利です。
当社の賃貸物件には、JRいわき駅から徒歩圏内にある1Kタイプの単身者向けアパートと
「ヨークベニマル新谷川瀬店」を核とするショッピングエリアから徒歩圏内の2DKタイプのマンションがあります。


賃貸物件の詳細はコチラ>>
 
 
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