-2月23日--------------------------------------- 薬は時として毒にもなりうる 一時の幸せ 長期の苦労 集合と開始はまた別の次元 押さえられない欲 暴走する欲 人は泣く 泣けると言うことはいいこと 俺は死なない なぜならそこに俺が居るから 考えてた詩 でも忘れてしまったら意味なし 泣いている 泣くって事は良いことだ 悩んだ でも人に話すとわからなくなるこの悩み 勉強が出来るのは天才じゃない ほかにもいろいろあるじゃないか 自分自身がわからないのが気にくわない 忘れられないって事は、それだけあなたをいつまでも大切にしたかったって事だよ 自分に素直になれない それでいて、自分を認めたくなる だから、辛い そして、辛さが辛さを生み出す 悪循環の繰り返し どうして、この魔の渦に飲み込まれてしまったんだろう 人はなぜ悩むんだろう それは考える動物だから 悩みは一見大きな壁に見えるけれど 人は皆悩みを持っている さぁ、みんなで解決しよう 明るい明日のために 自分の壁は大きく見えるけど もっと大きな壁はたくさんある 自分をおそれず自信を持てば 自分の壁がいかに小さかったかがわかるだろう 踏切がなる 赤信号がある 飛び込めばすぐに行けるかもしれない楽な世界 しかし、僕には出来ない いつの日か過ごしたあの日 忘れられないあの思い そして、友と出会ったあの日 僕には出来ない 人は1人ではないのさ 支え合い 時には馬鹿にしあい でも、励まし合い 慰め合う そういう関係 いつまでも保ちたい だから俺は逃げないんだ いつまでもこの世の中で暮らそうよ 俺にはまだやり残したことがあるんだ あなたに言われたこと決して忘れない たとえくだらないことでも それは、あなたが好きなわけではない ただ、あなたが言ってることが正しいと思っただけ それだけの事なのさ でも、些細なこと 僕は気にしちゃうよ なぜなら 他人にはわからない世界に侵入してるから 僕はその侵入は敵対視しない 共存を求めるのさ どうやったら人は平和に暮らせるのだろう 暗い夜道 いつもの朝帰り 思うことはいつも1つ どうでもないことで悩んでる でも、その悩みを考え直すと 実は自分の根底が見えてくる 悩むって事はそういうことだ 時に自分を全面否定する その否定は次に肯定へと向かう… (※このあと大泣きのため訳わからなくなりました) あの人と出会えて本当によかった 自分自身いろいろと考えられたと思う 自分が歩んできた道 そしてこれから歩む道の指向性が決まったよ あなたを好きだった訳じゃない あのときの寝顔 すてきだった 寝てたのだろうけど 僕の胸を知らないうちになでてこっちを向いてほほえんでた君 そんなあなたを見てると考えてしまう 自分が歩んでた道 そしてこれから歩まなければ行けない道を 本当にありがとう でも、最後に考えるのは自分 あなたの励ましと違う道に進もうと 最後は自分の意志が重要さ 自分の思った方向に進んでみるよ たとえ間違えたとしても自分が悩んで出した道 後悔することはない