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魚水槽

設置日
 1998年12月
タンク  TOA製 アクリル水槽 1200×600×600 mm 13mm厚
サンプ  塩ビ製サンプ 600×600×600 mm ウェット式 
 3層物理ろ過槽、2層生物ろ過槽 ろ材:サンゴ砂(荒)
ろ材  フレッシュ活性サンゴ砂(LLサイズ)30kg 
水槽台  125×65×80 cm Marfiedウッドキャビ
照明  アストロビーム NDX2500、      
 NZ-BB450×2
揚水ポンプ  レイシー RMD-400N  
殺菌灯  本体 :レインボーライフガード QL-25(25W) 
 ポンプ:レイシーRSD-40
ヒーター  300W×2
サーモスタット  NISSO SEAPALEX 600DX 
底砂  Carib Sea ARAGAMAX、フレッシュ活性サンゴ砂  
人工海水  Instant Ocean 
水温  夏:27〜29度  冬:26度
 クリル、テトラドログリーン、フレーク、シュアー、アサリ
 海苔(フレンチ、ハギ用)、海草(タカノハヅタ)
 
クリックすると、詳細データが表示されます
     
    
(少し重いかも)

 


魚水槽の経緯
 1995.10 トモフジ「ティアックス海水魚セット(60cm)」で海水魚飼育開始  
      → 詳細は「海水魚・サンゴ飼育の歩み」へ
 1996.1 ウェット/ドライ外部フィルター「エーハイム2227」購入
 1996.10 殺菌灯「レインボー QL-8」購入
 1996.12 念願のオーバーフロー購入(90×45×45 cm)
 1998.10 フレンチが窮屈そうだったので、120×45×45cm水槽(タンクのみ)を購入。
水槽台は角材にて自作。
ろ材とろ過槽は継続使用
 2000.8 黄ばみがめだつため、殺菌灯(UVF-15)を追加。
揚水ポンプP-425が壊れたため、RSD-40を購入。
 2000.9 TOA製120×60×60cm水槽を購入。
水槽台をMarfiedウッドキャビに変更。
ニッソー蛍光灯からNZ-BB450に変更。
ろ材とろ過槽は継続使用
 2002.5 念願のリフォーム(和室→洋室)床下補強
リビングから洋室に水槽設置場所変更
 2002.11 魚水槽に念願のメタハラを追加。アストロビーム NDX-2500(250W)
 
 2002.12 殺菌灯「レインボー QL-25」購入(UVF-15から変更)