システム画像
 
現在の時刻の水槽状況(現在時刻で画像が遷移しています)
 

ベルリン水槽

設置日
 2001年5月5日

タンク  Aqua Marine Pro ガラス水槽 1200×600×600 mm    
水槽台  Marfied ウッドキャビ 1250×620×790 mm     
照明  アストロビーム NDX2500 × 2                 
 スーパークール、NZ-BB450、間接光
パワーヘッド
 Aquarium Systems MJ-750 (10L/min) 
 Aquarium Systems MJ-1000 (16L/min)
 Aquarium Systems MP-1200 (18L/min) × 2  
 マキシージェット専用ホルダーで固定
 循環ポンプはウエーブマスターで制御 (旧型ですが頑張ってくれます)









サンプ  アクリル製三層式サンプ(特注) 600×600×600 mm  
揚水ポンプ  REI-SEA RMD-551 (60L/min)              
プロテインスキマー  本体 :  Precision Marine Systems BULLET-2   
 ポンプ: REI-SEA RMD-701 (86L/min)  
クーラー  本体 : ゼンスイ ZC-1000 (760Kcal/h)          
 ポンプ: サンソー PMD-411B (43L/min)
炭酸カルシウム
リアクター
 Calcium Reactor: 自作 
 CO2: 液化炭酸ガスボンベ 5kg、         
 Regulator: ジャレコ ダイナモスタンダードDX
 Media: Aragonite Reactor Media 8lbs
水酸化カルシウム
飽和水溶液添加装置
 S.K.Doser、 ベローズポンプ            
ヒーター  200W×2
phモニター  American Aquarium PH MONITER          
底砂  Carib Sea ARAGAMAX、フレッシュ活性サンゴ砂   
人工海水  LIVESea Salt、Instant Ocean
添加剤  Carib Sea aragaMILK
 Two Little Fishies ストロンチウム
 Two Little Fishies アイオダイン
吸着剤  AQUA GEEK PO4-Minus
 Two Little Fishies ハイドロカーボン
   
クリックすると、詳細データが表示されます
     
    
(少し重いかも)



ベルリン水槽の経緯
 1999.12 600×600×600 mm水槽にてベルリン開始  
      → 詳細は「海水魚・サンゴ飼育の歩み」へ
 2000.7 Caリアクター1号稼働開始
プロテインスキマーH&S 150-F2001を購入
アストロビームNDX-2500(250w)のメタハラを購入
 2001.5.5 水槽を60cmから120cmへ変更
 2001.12.23 ベローズポンプ&S.K.Doser追加
 2002.1.4 Caリアクター2号稼働開始
 2002.1.5 スーパクール追加
 2002.4.14 MJ750×2 → MP1200,MJ1000に交換
 2002.5.3 スキマーH&S 150-F2001 → PMS BULLET-2に交換
スキマーポンプ用にREI-SEA RMD-701を追加
ニッソーガラス水槽 → アクリル製三層式サンプに交換
揚水ポンプのサンソーPMD-411Bをクーラ用水槽に交換
クーラ用水槽用のREI-SEA RMD-300Nを撤去
 2002.6.8 パワーヘッドMP1200を追加
 2003.7.8 クーラーをゼンスイ寒流500からZC-1000へ変更
 2003.10 アストロビームNDX-2500(250w)のメタハラを1台追加
 2004.8.1 サンプ、プロテインスキマー、Caリアクター、循環ポンプを
屋外の物置(サンプ小屋)に設置