| vol.18 (25/aout/2001) | ||||
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| a r t ミニコミ誌『modern juce 5』 の特集で見て以来すごく気になっているのがムロフシ・カエさんの作品。女の子の日常生活を表現した作品は、自らの手作りミニチュア家具を配置した部屋を写真で撮り、それをMacに取り込んで女の子を描きこむというスタイルで作成されている。ミニチュア家具はすごく精巧でレトロ。うちにも欲しい〜と思ってしまう。ほのかに漂う妖しさがなんとも言えずすきなのです。 books 広告批評 日本のコマーシャル BEST 100購入。ワタシのベストCFはサントリー・ローヤル"ランボオ篇"。グロテスクに美しい映像美は詩でありアートであり、フェリーニやホドロフスキーに通じるように思う。コピーも音楽も粋であった。。。この本をご覧になっていない方、ベスト1に選ばれたのはどんなCFだったと思いますか? cinéma 『5時から7時までのクレオ』をビデオで観た。モノクロームのフランス映画。何と言ってもクレオの部屋が印象的。広〜い部屋の中に天蓋つきのベッド。加えて高さのある天上から下がったブランコ!夢のようなインテリアは観ているだけで面白い。もう一度じっくり観たい1本。 |
télévision うちには幼少のコドモが一人いるのだが、彼がいなければ観ないだろうなぁという番組を観ていて面白い発見をすることが多い。『英語であそぼ』の登場人物の家のテレビでにたまに流れる丹地晶子さんのアニメーション"Yum.Yum.Yummy"は可愛いとか、『お母さんといっしょ』の中の"ぼくのともだち"に出てくる冷蔵庫くんの変装(ボブカットのかつら&鼻めがね)は藤田嗣治(エコール・ド・パリの有名な画家)に似ているとか(爆)。これからもそんなマニアックな発見をしていけたら楽しい。 shop 日頃通っている散財スポットPivotに+A VIA BUSがつい先日オープン。さっそく出かけてみたら洒落た雑貨類がクールにディスプレイされていてワクワクした。シンプルなデザインの外国製のステーショナリー(のり、消しゴム、修正ペン、メモ帳etc.)が揃っていたので幾つか購入。 musique 日本全国そこかしこでまだまだ残暑は猛威をふるっているけれど、確実に秋の気配が。。。小島麻由美 『二十歳の恋』を聴く。夏真っ盛りを歌っているようでいて、ちょっと哀しげなメロディーラインも、歌詞も、過ぎ行く夏を惜しんでいるように思える。 |
| vol.17 (9/aout/2001) | ||||
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| a r t 美しいアートとひきずり込まれるような文章を楽しめる本、江國香織さんの『日のあたる白い壁』を買った。彼女の心を捉えた24人の著名な画家の描いた作品が、彼女の感性のフィルターを通して語られる。オキーフに荻須高徳に東郷青児。ブラボーである。初めて知る画家、初めて観る作品との出逢い、そして江國さんの1枚1枚の作品についての文章に幸福感すら覚える。…装丁もアートです。 books 軽井沢を舞台に、人間の心に巣食うマモノが増幅し、"あの夏の日"に向って堕ちてゆく「避暑地の猫」再読。11月の軽井沢に1度行ったことがある。閑散としてひと気のない風情が妙に肌に合って、夏に訪れるよりも(夏に来たこともないくせに・笑)いいのじゃないかと思ったが、この小説を読むと夏の軽井沢の空気に触れてみたい気持ちにさせられる。 cinéma ロシアのパペットアニメーション『チェブラーシカ』。キャラのキュートさに加え、制作にあのノルシュテインも携わったらしいと聞いては興味は留まることを知らず。リンクをさせていただいている UNZIP さんで『月刊チェブラーシカ』という小さく可愛いフリーペーパーをいただいた。札幌でも秋以降に観られるらしいので、愉しみ♪ |
télévision フジTV系列の朝番組目覚ましテレビ。時折遭遇する大塚さんの"おやじティック"な言動が楽しい。水曜日、ユーミンの五七五の前にあるコーナー「川端健嗣のOH! MYニューヨーク」。今週はだいすきなノリータ&ソーホーの特集だった。このゾーンにひとりで行くと大概歩き回っているうちに疲れ果て、西も東もわからなくなる。昨年12月に訪れたときも案の定。バス停へ向っているはずが反対方向に歩いていた(笑)。日は暮れるわ、迷うわで、結構不安になった。日も落ちた(街灯はついているけど)ひと気のない通りでバスをひとり待つのはスリルとサスペンスに満ちていた(爆)。 ノリータは個性的なショップが散らばり、多くの人で賑わうソーホーに比べひっそりとした雰囲気が漂っていて特に惹かれます。 musique ずいぶん前にすごく好きで聴いていたフュージョン・バンド『THE SQUARE(現T-SQUARE)』の曲 Cape Light のフレーズがふとした拍子に頭に浮かび上がってきた。寄せては返す波が目に浮かぶようなこの曲は、通り過ぎてゆこうとしている夏を感じながら聴くのがちょうどよいように思う。1984年のアルバム『ADVENTURES』(No.32DH 740) に、当時TVCFで流れていた「Travelers」というテンポのよい曲と共に収められています。 |
| vol.16 (20/juillet/2001) | ||||
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| a r t & books 最近知ったイラストレーターEMIさんの作品の雰囲気(大好きなベルギーの画家ジャン=ミシェル・フォロンを彷彿とさせる)に惹かれ彼女のウェブサイトを覗いてみたら、なんと朝日新聞社発行の雑誌『小説TRIPPER』(不覚にも存在を知らなかった!)に連載中の小川洋子さんの小説(最新号にて最終回を迎えた)の扉絵と挿絵を担当されていたことを知った。『貴婦人Aの蘇生』というタイトルのその小説はあのロマノフ王朝のアナスタシア絡みのストーリーであり、小川さんの文章と見事にマッチしている。作家+内容+絵とすきなものが3つも重なって嬉しい悲鳴。 cinéma ちょっと前にテレビで放送された『ゴッドファーザーIII』。ビデオに撮ってあるにも関わらず観てしまった。I の若かりし頃のマイケル(アル・パチーノ)の幸せそうな回想シーンが哀切を誘う。新しいドンとなるヴィンセントを演じたアンディ・ガルシア、レンブラントの絵のような、光を極力抑えた室内の映像&哀愁漂う音楽(これは I , II にも言えるけど)などなど、素晴らしさを挙げればきりがない。が・・・惜しむらくは、マイケルの娘役のキャスティング!と、I ,II で重要な役割を担っていた"トム"が出演しなかった(ギャラの金額で折り合わなかったと聞いたが)こと。痛恨である。 |
télévision 月曜夜7時放送のアニメーション『犬夜叉』。今流れているエンディングに替わってから、エンディングだけは欠かさず観ている。エンディング・テーマの『深い森』の曲調(こういうメロディーライン、弱いんです)と、犬夜叉の兄"殺生丸"の美しさが際立つ映像の組み合わせ。絶妙です。。。 flower 近所の静かな通りに、少し古びた感じの、赤い屋根の平屋建ての家がポツリと建っている。その家の前には色とりどりの花が咲き競っているのだが、この季節になるとラベンダーがとても美しい。ドアの前を覆うようにのたくさんのラベンダーが咲いている。どんな人が住んでいるのか会ったことがないのだが、この家の前を通るといつも、ドアをノックして、きれいなラベンダーですねと声をかけたくなる衝動に駆られる(笑)。そろそろ見頃も過ぎてしまったようだ。来年もまた美しい花で楽しませてね。 musique 最近よく聴いているのが Fiona Apple の1999年のアルバム『WHEN THE PAWN』。ちょっと投げやりに歌う彼女の声がすきで、特に1曲目の「ON THE BOUND」はメロディーも音の組み合わせも面白くてすごく好み。 |
| vol.15 (2/juillet/2001) | ||||
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| a r t ワタシの中ではキスリングとローランサンを足して2で割ったような印象のある、モダンな美人画で有名な東郷青児。その画風を確立するずっと以前の1920年代、彼がヨーロッパに滞在していた頃に描いた作品たちがすごくすき。道化師や青い目の少女や哀しい色合いの街に惹き込まれそう。 books 三竦みと妖刀とラベンダーの香りが流血の惨劇へと誘う「オイディプスの刃」再読。ページを捲くっていたらテレビでSHARPのモバイルノートのCFが流れた。その名も『MURAMASA』!祟りの名刀で名高い日本刀の名ではありませんか。作中に登場する日本刀も妖しの力を秘めた危険で哀しい刀です。 cinéma 『サンタ・サングレ』を撮ったアレハンドロ・ホドロフスキーの1967年の作品『エル・トポ』をビデオで観た。澄み渡る空と乾いた砂漠はどこまでも続いているのにあの閉塞感はなんなのだろう。血の匂いが消えなくなりそうな残酷なシーンの数々。にも関わらず美しいと感じさせるホドロフスキーの魔術!グロテスクで滑稽で、アーティスティックで哀しい。 |
télévision NHK教育テレビの子供向け英語教育番組『えいごりあん』をご存知カシラ?キノコのようなキャラクター「えいごりあん」たちが伸びたり縮んだりするオープニングはシュールで不思議な美しささえ漂う。かわいいようなちょっとコワイような彼らのつぶらな瞳と予測不能の動きがすきです(笑)。毎週火曜日am10:00〜10:15&土曜日am9:30〜9:45絶賛放送中!?内容もなかなかのものです。 zakka お気に入りショップ"mashumalo cloud"さんでLotta Jansdotterさんのガラス器を見つけた。吹きガラスのとても繊細なミニ・ボウル。花火のモティーフが涼しげで、これにアールグレイのアイスティーを入れて飲むのが最近のお愉しみなのです♪ sapporo 昨日うちのすぐ目の前がコースになっている札幌国際ハーフマラソンがあった。窓から選手達が通り過ぎてゆくのが一瞬見える。選手が近づいてくると沿道の人々の拍手や声援が大きくなる。寸分の無駄のないスレンダーなボディのトップランナーたちは疾風のように通り過ぎていった。 |
| vol.14 (12/juin/2001) | ||||
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| a r t 映画『影武者』『乱』『夢』・・・。黒澤 明さんの撮ったこれらの作品の美しさには圧倒される。横浜のそごう美術館で彼の絵コンテが観られる『海は見ていた ─ 黒沢明・まぼろしの絵コンテ』展が開催されている。彼が脚本を完成させていながら映画化が実現しなかった「海は見ていた」の絵コンテが初公開されているとか。観に行ける方が羨ましいです。関連サイトはこちら → GO books エール・フランスの機内誌「Bon Voyage」を年間購読(季刊で4冊/年)しています。先日最新号が手元に来ました。想像していたよりちょっと薄手のこの冊子、フランス気分にどっぷり浸れるのはいいのですが、フランスに行きたい度が上昇してしまいちょっと困るのでした(苦笑)。 cinéma WOWOWで『橋の上の娘』のカラー版が放送されるらしい。この映画はシアターで3回観て、DVDも持っている。う〜ん・・・加入していないので観ることはできないけれど、あの美しいモノクロ映像がカラーだとどんな風になるのか観てみたいような、観たくないような。。。 |
télévision SMAPの出演しているANAのCF。稲垣吾郎くんの理想の女性が慎吾ママ(?)というあれは何度観ても笑ってしまう。碧い海の映像もキレイ。。。SMAPといえば、しばらく前に流れていたガッチャマンのCFがかっこよくって好きでした。。 zakka ネットでダウンロードできるモノたちにはつい目が行ってしまうのですが、リンクさせていただいているsl@ckさんでは2ヶ月分をA4サイズに収めたカレンダーがダウンロードできます。2種類あって、ワタシが使わせていただいているのは寺田順三さんの可愛らしいイラストの方。イラスト部分は切り取るとポストカードサイズになります。→ GO musique 天気予報で雨マークを目にする機会が多くなってきました。雨で思いつくのはこの2曲。邦楽ではユーミンの『瞳はどしゃぶり』(アルバム「TEARS AND REASONS」)、洋楽ではGarbageの 『ONLY HAPPY WHEN IT RAINS』(アルバム「G」)。前者はけなげな女心がせつなく、後者は全編を漂うウェットな雰囲気が◎です。 |
| vol.13 (2/juin/2001) | ||||
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| a r t journal vol.10 で書いたLotta Jansdotterさんの個展の件、スパイラル・マーケットのサイトにUPされていました。6/15〜7/14の開催期間をテーマ別に3回に分けて作品が紹介されるそうです。う〜・・・東京まで飛んでいきたいっ → GO( living のページです) books 今読んでいる最中の本が江國香織さんの「ホテルカクタス」。ホテルカクタスという名の"ふるい、くたびれた"アパートに住む"帽子"、"きゅうり"、"数字の2"がおりなす不思議な雰囲気の物語。ハードカバーのこの本は装丁や表紙のデザインもステキだったので買いました。少しづつ、少しづつ、読んでます。 cinéma ウォン・カーウェイの『花様年華』を観た。トニー・レオンが壁にもたれて煙草をくゆらす姿に(「ブエノスアイレス」でもそうだった)しびれる。偶然香港のアパートで隣り合わせになった男女の恋模様・・・。二人の上に容赦なく降る雨と雨音。古びた建物の壁の色。煙草の煙。。。バックに流れる音楽がこれまたよい。"quizas, quizas, quizas"が頭の中で回りつづける。そして・・・後姿しか映らない主人公たちの夫と妻が、妙に気になる。こういう想像力をかきたてる"映さない演出"って好き。 |
télévision 北野 武氏が出演しているCFの音楽。あれは「阿修羅のごとく」という向田邦子さん原作・脚本のドラマで流れていた曲では??このドラマは昭和50年代に放送されたものだが、初めて見たのは2年くらい前の再放送で。豪華なキャスティングのドロドロした人間模様。特にこのテーマ音楽(トルコ軍楽隊の行進曲らしいです)は鮮烈だった。。 zakka 小さな小さな黒板を買いました。使いみちは考え中。。。外国のカフェやビストロの店先に立っている、メニューの書かれた黒板にはいつも惹かれます。あの味わいのあるアルファベットや数字の形・・・たまらなくすきです。 musique 夏はやっぱりラテンでしょ。数年前『サンタ・サングレ』という映画のサントラ探しに明け暮れたことがあった。当時は発売されていなかったのだから当然出会えるはずもない。しかたなく映画の中で数多く流れるラテン音楽で気分を味わおう!と買ったCDがこれ。PEREZ PRADO:BEST SELECTION(BVCP-2632)。マンボNo.5 やコーヒーサンバ、ベサメムーチョなどどこかで耳にしたことのあるラテン音楽が散りばめられている。太陽がひときわ輝きを増すと、このCDを聴きたくなる。 |
| vol.12 (24/mai/2001) | ||||
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| a r t 少し前に額入りで買って、大事に箱に入れたままになっていたウォーホールのポスターを飾ってみた。大きすぎず小さすぎずなサイズが心地いい。たくさんの靴たちが洒落た色合いで描かれていて、 à La Rechercher du Shoe Perduという文字に彼の名が添えられています。 books 風邪で嗅覚がてんで利かない。まるで原田宗典の書いた『スメル男』に登場する無嗅覚症に陥った主人公の気分。この小説は単行本も"大幅加筆"された文庫版も持っている。作中に登場する、"火星人風容貌とそれに似つかわしくない澄み切った声色"と超越した頭脳ゆえに"すべてを記憶してしまう"という能力を持つマキジャク少年に惹かれます。何度読んでも泣けます。 cinéma ベルギーのアニメーション作家ラウル・セルヴェの作品を集めた『夜の蝶〜ラウル・セルヴェの世界』を観た。1960年代に制作された2つの作品 "CROMOPHOBIA" と "SIRENE" に特に惹かれた。映像に見事にシンクロして「口ほどにものを言う」音楽と効果音の使い方がすごいなぁと思う。外国のアーティスティックなアニメーションをシアターで観られたのはシアワセ♪ |
shopping 世界で一番元気なペンギン、ピングー。まんまるっこいルックスもすきだけど、精巧に作られた家の中の家具や道具の北欧テイストあふれる色遣いがたまらない!先日「Pingu Egg」なるものをデパートのキャラクター・グッズのフロアで発見。縦4cm横3cmほどの水色の卵に10種類の小さな小さなピングー関連グッズが入っています。開けてみてのお楽しみ!の中身は"ラッパ口ピングー"でした。かわいい♪1コ100円です。 musique topanga express のアルバム『Chansons America』を数年ぶりに聴いた。この中にはかなり前にサントリーの洋酒のCFで使われていた曲が2曲収録されていて(確かミッキー・ロークが出ていた頃ではなかったか??・・・当時ファンでした)、そのうちの1曲CHANSONS DE LA RUEは、ドス(?)の利いた低音の男性ヴォーカルの声とメロディーの哀愁漂い加減がよいのです。 |
| vol.11 (13/mai/2001) | ||||
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| a r t 洋画家荻須高徳。パリ・モンマルトルに住み、冬の空を背景にしたパリの町を数多く描いた人だ。冬のパリの灰色の空〜太陽の光が雲のフィルターを通過して生まれるその空を、土地の人は『雲母色の光』と呼ぶそうです。今日の日曜美術館で彼の作品と冬のパリの街が堪能できます。夜8時からの再放送は録画します♪ books 記憶の中で溺れていた「赤いろうそくと人魚」はどんな話だったのか確かめたくて買った「小川未明童話集」を少しづつ読んでいます。安野光雅さんの手によるカバーが気に入っています。 cinéma ゴダールの『はなればなれに』を観た。飾らないファッションのアンナ・カリーナはとってもキュートで、彼女と彼女に思いを寄せる2人の男が繰り広げるアレコレがルグランの軽快な曲に乗って描かれる。ペロンと舌を出してキスするアンナと、3人でマディソン・ダンスを踊る&ルーブル美術館を駆け抜けるシーンは秀逸! |
télévision 最近楽しみなのが『ジャングルはいつもハレのちグゥ』。絵が可愛くてシュールなところと、音楽遣いがすごくすき。ルックスとったらただの性格破綻者という保険医のクライヴ先生が一押し(笑)!?少年ガンガンというコミック雑誌に連載中の同名の作品をアニメ化したもので作者の金田一蓮十郎さんは女性だそうです。 shopping つい先日、待望のフリーペーパー&セレクトテープのオーダーが開始。即注文させていただきました♪riz et pipiさんへGO! sapporo 芽吹いた新緑が見る見る成長して、空間を埋め尽くしていくようです。気候がよくなると行きたくなるのがうちから車で10分くらいのところにある旭山記念公園。高台にあるこの公園からの札幌の街の眺めは壮観で、夏は高原の爽やかさなのです。 |