工房の窓

1)ラジオ工房(工作室)

工作室はジャンクで一杯で大変です。
来宅頂いた方は皆ジャンク病に感染するという恐ろしいところです。
最近は来客は部屋に一人しかは入れません。

A)数年前の工作机

この頃は部屋に多少の余裕がありました。
TV−7、YHPのQメーター、岩崎のシンクロ、YHPのブリッジ、松下通信工業のSSG、目黒のゼネスコープなど。
B)数年前の工作机
おき場所を移動させました。




C)最近の工作机

左側に机が有るのですが、部品やジャンクで一杯です、詳細はお見せ出来ません(下側はカット)。
修理は引き出しの上に、菓子箱の蓋を置いてやります。
早く整理しないと。
真空管試験器(TV−10)とQメーター(目黒)、SSG(JRC)が変わっています。
自宅1階の工作室(ラジオ工房)は通路にまで物が置いてあるので、出入りに苦労します。
雨の日は来宅しないで下さい。

工作机

下左 ゼネスコープ、スライダック、デジタルカウンター
中富士測器 精密容量測定器 
右 SSG

平成14年11月29日久しぶりに写真を撮りました。


工作机
真空管ラジオの補修用部品はほとんど自宅で揃います。
真空管は新 中古あわせて1万本はあります。
ラジオ用が主です、オーディオ用は少ないです。
秋葉原に行かなくても、真空管ラジオならほとんど修理できるのが自慢です。





書籍は大分部分別の場所においてあります。
昭和20年〜40年のラジオ雑誌は
CQ 無線と実験 ラジオ技術、電波科学のほとんどが、また初歩のラジオ、ラジオと音響、
ラジオ科学、電波技術なども多数あります。

NHKのクローズアップ現代にナショナルR−288



クローズアップ現代に出演?したナショナルのR−288
北朝鮮の拉致に関係した同型のラジオと言われているそうです。
当日の放送内容を録画したビデオテープをいただきました。
今回はただ貸し出しだけでしたので、簡単でした。

下側のテープは昔 ハイビジョンで放送された
「ラジオ少年の夢、育んでー東京・秋葉原ー」のテープ。
この番組では10分くらい出番があり、これは大変でした。



平成12年7月3日制作  29日自己紹介を追加
2001年3月17日
2001年1月26日
2002年11月29日写真追加。
2003年1月1日 R−288追加。(1月27日撮影 雪の写真削除)



2006年7月2日よりカウント

radiokobo-all