普段着の和真’03




お祖母ちゃんのひざの上で、気持ちよさそうに眠っています。

お気に入りのクッションが枕代わり。

昼間、お昼寝をしなかったので、夕食のあとにウトウト。

こうなると、夜中に元気になってしまうんですよね。


主人の実家の最寄駅前で。

手をつないでうれしそうなのは和真ではなく、お祖父ちゃん、おばあちゃんのほうですね。

でもね、写真ではわかりづらいけれど、和真だって笑っているんですよ。


お祖父ちゃん、お祖母ちゃんと手をつないだ写真をもう一枚。

和真の短いコンパスはお祖父ちゃんたちの歩幅についていけなくて困っています。

このときは、アンヨのほうが面白いらしくて一生懸命歩いてくれました。

現在(’03 10月)ではすぐに抱っこを要求します。


私の両親と軽井沢に行ったときの写真。

ホテルの中庭で朝食の後に撮りました。

雪からの照り返しがまぶしくて変な顔をしています。

雪なんて初めて体験する和真に笑えというのは無理は注文でしょうね。

ちなみに手袋も初体験。あまりにも外気温が低かったので、ホテルの売店で買ったものです。でも、和真にはまだ大きすぎたようです。


とあるお祝いのために私の両親とともに老神温泉に来ました。

周りに観光するような所が余りなかったのですが、ホテルの人のアドバイスのもと小さなお寺と2件の蔵元に行きました。

この写真はそのお寺の近くで撮ったもの。

でも、和真は何に気を取られているのかなあ。カメラの方を向いていない・・・。


ホテルの部屋で和真に子供用の浴衣を着せて記念撮影・・・のつもりだったんですがねえ。

機嫌が悪くて大泣き、大暴れ。

じいじは抱っこに一苦労。でも、笑ってます。

演歌の「孫」のフレーズにあるように、孫は「宝物」だから泣こうが暴れようがカワイイもんなんでしょう。

子供用の中でも一番小さい浴衣だったのですが、それでも和真には大きすぎました。大きすぎる浴衣姿もカワイイのになあ。

そんなに泣かないでよ。


リビングにあるサイドボードの中に面白半分に和真を入れてパチリ。

これが大失敗。中に入ることを覚えてしまいました。

しかも、出てくるときに「バーン」と勢いよく扉を開けるのです。その扉はテレビ台の角にがんがんとぶつかるんです。

ガラスが割れると危ないので主人と二人して入り込まないように教えました。

もちろん、力いっぱい反抗されました。

当然ですよね。最初に嫌がるのを無理やり押し込んだのは私たちなんですもの。

和真、ごめんね。