「尾県郷土資料館」のイベントなどの情報  

掲載年月日

内  容

   毎年秋に「資料館まつり」が行われます。協力会全員で支援する。
 13/10/13 10月26日「資料館まつり」が行われます。協力会全員で支援する。
 13/06/29  6月28日〜29日「ほたるの観察会」が行われ協力会会員で支援をした。
 12/10/27  10月27日 「資料館まつり」が行われ協力会会員で支援をした。
11/10/29  10月29日「資料館まつり」が行われ協力会会員で支援をした。
11/10/11 10月29日「資料館まつり」が行われます。協力会全員で支援する。
10/10/31 10月30日「資料館まつり」が行われました。工作、うどん作り、大道芸など・・・
10/04/29 「都留市ボランティアまつり」に参加しました。朝方は良い天気でしたがしだいに悪天候になり
一時は大変でしたようです(参加会員の談話)。天候も回復して資料館協力会のブースでは色々な
工作をして「まつり」の参加者とふれあいました
10/04/04 4月29日 「都留市ボランティアまつり」に参加します。
09/10/24 10月24日 「秋の資料館まつり」が行われ協力会も参加して「まつり」は盛況に行われました。
市役所職員 自治会役員 関係各位 協力会員 ご苦労様でした。
そのようすは資料館のイベントページに掲載しています。

 03/11/8 尾県郷土資料館協力会 表彰される。

――――――――――――――― 尾県郷土資料館協力会 ―――――――――――――――

目的
 
尾県郷土資料館協力会は、全国的にもめずらしいボランティア組織で、小形山地域住民の
有志により組織され、自主的、および「都留市教育委員会」などの要請により支援活動を行ない、
尾県郷土資料館を主体に文化教育遺産の維持・保全・PR、かつ自然環境保護活動などに協力をする。

発足
 昭和61年に、尾県郷土資料館協力会は、故 井上敏雄 様 (「ふるさと小形山」の著者)の尽力により、
組織は創られ発足をする。


主な活動(会員数 42名 平成20年4月1日現在)
 
・発足時から市主催「資料館まつり」に協力
 ・毎春「尾県郷土資料館」の庭に花の植栽
 ・毎年「都留市ボランティアまつり」に参加
 ・毎年「文化財防火デー」に参加 

 会  長  井上明子
 副会長 2013/7/23以降空席        HP自主作成発信 堀内 幸一